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EVERMOTION アーチインテリアズ for CINEMA4D Vol. 42
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nPowerSOFTWARE Japan
MODO サブスクリプションライセンス/1年間 81,000円
C1-MD1101

MODO 11 PDFカタログはこちら

MODO

クリエイティブの始まりはMODOから

ゲームやバーチャルリアリティといったリアルタイム系のアセット制作やコンセプトデザイン、映像制作、さらには建築パースやプロダクトデザイン、微細なディテールまで求められるプロダクトの製造など、ハイエンドなモデリングから、UV、リギング、3Dペイント、スカルプティング、アニメーション、レンダリングに至るまで、ユーザーへより快適、かつ効率的な3D制作環境を提供します。

MODO 11 について

MODO 11 クローズアップ

より強化されたVR機能

MODO上で、VRに実際表示されることになる状態をプレビューすることが可能になり、MODOで作成したモデルをVR上で確認する手間が省け、大幅な作業効率の向上につながります。

リアルタイムコンテンツ制作のワークフローの強化

MODOで作成したコンテンツをリアルタイムゲームエンジンで読み込むワークフローが強化・改善され、MODO 10.0で初めて登場したゲーム出力ツールがMODO 11.0でより使いやすく、扱いやすくリデザインされます。

より高速化されたGL性能

インスタンスアイテム、レプリカサーフェイス、レプリカバウンディングボックスといった非常に負荷のかかる描画の高速化され、アニメーションの各フレームごとにキャッシュを行いより速い再生が可能になります。

主な追加機能

すべての3DビューポートにビューポートHUD(ヘッドアップディスプレイ)の実装され、最近使ったツールやカスタムで頻繁に使うツールに作業中でもすぐさまアクセス可能となりました。 ※MODO 11 は、MODO 11.0を含む約3回のアップデートにより、さらなる機能拡張が予定されています。

パフォーマンスと効率化の改良

Modo 11.0では、多くの重要な分野にわたり高速化されたパフォーマンスを提供します。OpenSubdiv 3によるデフォーメーションの高速化、アニメーションキャッシュによる表示速度の向上、ローカル評価によるMeshFusionにおけるインタラクティブ性の改良、インスタンス描画の高速化も図られています。またゲーム出力や、トランスフォームしつつのインタラクティブなエレメント複製、アイテムリストにおける新規選択メソッドなど、大規模なワークフロー拡張により、アーティストの生産性が増しています。

モデリングワークフローの拡張

クラス最高のモデリングソリューションとしての位置をさらに高めるため、Modo 11.0では新たにFusionアイテムのカット/コピー/ペーストのサポートといった新しい機能をいくつも提供しています。自動リトポロジ機能にはアダプティブモードや曲率によるリトポロジの拡張、プロシージャルモデリングワークフローにおける多数の改良、ペイントとスカルプトツールのブラシプレビュー、また頻繁に使うツールへの高速なアクセスを可能とするカスタマイズ可能なツールHUDが新たに実装されました。

より革新的なエクスペリエンス

最新式のインストールとログインベースのライセンス形式、プロシージャルモデリング用のリグ、新しいレンダー設定プリセット、スペシャリストとしての経験がなくとも高画質、およびノイズフリーのレンダー設定が簡単に行えるデフォルト設定、既知の問題点の修正など、Modo 11.0ではより革新的なエクスペリエンスを提供します。他にも最近使用したプロジェクトやトレーニングビデオにアクセスしやすくなるインターフェイスの改良が施されており、デバッグ処理のためセーフモードでのModo起動も可能になっています。

MODO 11 システム要件

動作保証OS

  • Windows7, 8, 10(64ビットのみ対応)
  • Mac® OS X 10.9.x, 10.10.x, 10.11.x, 10.12.x(64ビットのみ対応)
  • Linux 64ビットOS(CentOS/RHEL7+)

※日本国内においては、Linux版はサポートいたしておりません。Linux版をご利用いただく方は、The Foundryレジストリサイトより英語版をダウンロードの上、ご利用ください。
https://www.foundry.com/

ハードウェア要件(最少)

  • Intelプロセッサ、Core i3プロセッサ以上
  • 10GB 以上のハードディスク空き容量(全てのコンテンツのインストールに必要)
  • 4GB 以上の実装メモリ(RAM)
  • 1920 x 1080ピクセル以上の解像度を持つディスプレイ
  • インターネット接続(製品の登録/ダウンロードとオンラインビデオへのアクセスに必要)
  • アドバンスドビューポートモード(高精細な3Dビューポートの表示機能)を使用するにはNVIDIAやAMDのグラフィックスカード(1ギガバイトのグラフィックスメモリ)とOpenGL 3.2以上をサポートするドライバが必要です。

ハードウェア要件(推奨)

  • 2.5GB クアッドコアプロセッサ
  • 250GB 以上の空き容量を持つSSD(全てのコンテンツのインストールに必要)
  • 16GB 以上の実装メモリ(RAM)
  • 1920 x 1080ピクセル以上の解像度を持つディスプレイ
  • 最新ドライバがインストールされているNVIDIAもしくはAMDグラフィックカード
  • 2ギガバイトのグラフィックスメモリ
  • OpenGL 4.4以上をサポート


この商品は 2017年5月30日 火曜日 にカタログに登録されました。

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