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MODO 10 シリーズ 通常版/フローティング 207,360円
C1-MD10F01

※ダウンロード販売

MODO

従来の3Dワークフローを超えて夢中になれるクリエイティブ体験へ

MODOは新たな次の段階へと進化した3Dモデリング、ペイント、レンダリングなどの機能を、MacおよびPC双方のプラットフォーム上へと、一つの統合 環境としてご提供します。そしてさらに、3Dスカルプティングツール、アニメーション、そしてネットワークレンダリングを備える真に徹底したソリューショ ンとなっています!それぞれがただ機能として存在しているだけではなく、MODOはテクノロジを見事に統合し、すばらしい処理能力、ワークフローの改善が施されています。

MODO 10 について

ゲームやバーチャルリアリティでニーズが高まるリアルタイムコンテンツ制作、数え切れないほどのデザインコンセプト、細かな作り込みまで求められる プロダクトデザインなど、どのような3Dコンテンツであっても、そしてそれがどのような目的で作られるにせよ、全てのクリエイティブタスクはMODOから 始まります。

MODO 10 シリーズでは3回のフィーチャーセットリリースを予定しており、ニーズに応じてアップグレードを検討できるようになりました。MODO 10 シリーズへは、902はもちろんのこと、旧バージョンからもアップグレード可能であり、MODO 10 シリーズにアップグレードすれば順にリリースされるフィーチャーセット全てを入手することができます。もちろん、新規ライセンス導入の場合も同様です。必 要なツールを入手し、最高のデザイン、エンターテイメントコンテンツ制作に、ぜひお役立て下さい。日々変化するプロダクションワークフローの備えにもなる ことでしょう。

MODO 10 シリーズ第一弾となるMODO 10.0v1 は、ゲームやバーチャルリアリティといったリアルタイムコンテンツ制作のワークフローを大幅に強化したバージョンです。MODOで制作するアセットは、 UnrealやUnityといったリアルタイムエンジンで同じように描画されます。またテクスチャベイクのワークフローが改良され、リアルなディテールを 手早くアセットに落とし込むことが可能になりました。リアルタイムエンジンへのファイル転送に関する手間は最小限に抑えられており、シンプルなステップを 踏むだけで転送できるようにデザインされています。

MODO 10 新機能

ルックデベロップメント

MODO 10.0v1 は、ユーザーのプラットフォーム状況に対応した作業が行えるよう、ゲーム製作者向けにWYSIWYG(ウィジウィグ)ルックベースのワークフローを提供し ます。MODOとゲームプラットフォームでの見た目の違いを取り払い、リアルタイムゲームエンジン内で表現される緻密なサーフェイスルックを、MODO上 で作り上げることが可能になりました。Unreal EngineとUnity上での見た目を最大限近付けるため、専用のフィジカルベースマテリアルを新たに搭載し、アドバンストビューポートを拡張すること で、リアルタイムエンジンでの描画をMODO上で再現可能にし、さらにUnreal Editor 4やUnity 5と互換性を確保したPBRマテリアルでの描画、および出力をサポートしました。

より強化されたテクスチャベイク

MODOの新たなベイクワークフローでは、自動化と効率性を重視し機能強化を図りました。繰り返しの作業負担軽減のため、ベイク関連のパラメータをベイク アイテムとして保存しておき、別の入力データであっても同じ設定でベイクできるようになりました。プレビューレンダーとRayGLを用いたベイクプレ ビューでは、ベイクアイテムから設定情報を取得できるように改良されており、最終的なベイクオペレーションを実行する前に、プレビュー上で確認しながら調 整できるようになりました。またベイクの設定作業をより簡易化できるよう、新しく実装されたベイクウィザードを用いることによる効率化が図られています。

最適化されたアセット出力

MODOで作成したアセットは、UnityやUnreal Editor 4上へシェーディング情報を保持したまま転送することができるようになり、ゲームエンジン側でシェーディングを再構築する手間が省かれました。ゲームエンジンへの出力は今までになく簡単です。UnrealやUnity用に最適化されたプリセットがあらかじめ用意されており、カスタムプリセットを作成しておけば他のゲームエンジンであってもボタン一つで出力が完了です。FBX出力にはメッシュを自動的に三角ポリゴン化するオプションが追加され、MODOにおけるGLレンダリングの分割方法とマッチングが図られており、DDSファイルの読み込みもサポートしました。

リアルタイムコンテンツ制作ワークフロー

MODO 10.0v1 では、リアルタイム系アプリケーションの制作に関わるアーティストに向けたワークフローを強化しました。新たなゲームツール・レイアウトには、頂点法線編 集ツール、テクスチャベイク処理、ゲームエンジンへの出力といった、普段のタスクを最大限サポートするためのツールが豊富に用意されています。もちろん、 モデリングツールへも簡単にアクセス可能な設計になっています。新たなFPS(主人公の視点)ナビゲーションモードではゲームと同様、マウスで見回し、 キーボードで移動することで、プレイヤーがゲーム内を探索するのと同じ感覚で制作中のレベルを評価できるようになりました。

FBX拡張

リアルタイムエンジンとの親和性をより高めるため、新たなFBX 2015プラグインでは現在幅広く利用されているFBX 2014フォーマットをサポートしています。UVセットをアルファベット順に出力したり、読み込んだベクターマップに対して自動で色補正をデフォルト(リ ニア)に適用するようになりました。また、FBXファイルからアニメーションを読み込んでシーン内のアイテムと統合したり、アクターのアクションとして適 用したり、さらにインスタンスやリプリケータをFBXへ出力できるようになりました。

強化された法線コントロール

ローポリゴンモデルの頂点法線を調整することで、シェーディングのスムースをコントロールできるようになりました。搭載された数々のツールにより、各エッ ジそれぞれに対してスムースやハードネスの適用、メッシュへの頂点法線マップ作成が可能です。さらに、Unrealの法線マップに適した接線ベースのデー タを生成したり、UnityとSource Engine双方に適したデータも作成できるようになりました。

UVとUDIMワークフロー

新しいウィザードが実装されたことで、UDIM画像の設定をとても効率良く行えるようになりました。UDIMテクスチャは他のテクスチャと同様にベイクす ることが可能になり、XMLベースのSVGベクター画像フォーマットとして、UDIM全体、または個別のレイヤーに分けて、UVを出力する機能も備えてい ます。アドバンストビューポートでは、マルチUDIMタイルを表示することができるようになり、MODOのレンダラーにまた一歩近づきました。

改良されたツール

MODO 10.0v1 では、モデリングから、テクスチャ、ペイント、ダイナミクス、カラー選択といった普段から頻繁に使用するツールについても、改良を加えています。例えば、 頂点カラーペイントツールセットにはブレンドモードの切替え、カラーチャンネルやポリゴン選択によるペイントのマスキング、各チャンネルを個別に表示でき るオプションを追加しました。スムースツールにはVolume Preservation(ボリューム保持)オプションが新たに追加され、メッシュのサイズをオリジナルに近い状態に保ちながら作業することができます。

MODO 10 シリーズ日本語版 システム要件について

動作保証OS

・Windows 7 / Windows 8 / Windows 10 (64ビット版のみ)
・OSX 10.9 / 10.10 / 10.11
・Red Hat Enterprise Linux 5.4それ以上(64ビットのみ対応)
※日本国内においては、Linux版はサポートいたしておりません。Linux版をご利用いただく方は、The Foundryレジストリサイトより英語版をダウンロードの上、ご利用ください:
https://www.thefoundry.co.uk/member/downloads/

最小環境

・メモリー:4GB以上
・ハードディスク空き容量:10GB以上(全てのコンテンツのインストールに必要)
・CPU:インテルプロセッサ Core i3以上
・マウスまたはポインティングデバイス(タブレットの筆圧および3D CONNEXION3Dマウスに対応)
・モニター解像度:1280 x 800 以上
・インターネット接続(製品登録およびライセンス取得、オンラインコンテンツへのアクセスに必須)
・アドバンスビューポートモードではOpenGL 3.2以上をサポートしているグラフィックメモリ512MB以上搭載のNVIDIA/AMDグラフィックカードが必須

推奨環境

・メモリー:16GB以上
・ハードディスク空き容量:250GB以上(SSD推奨)
・CPU:クアッドコア プロセッサ 2.5Ghz以上
・マウスまたはポインティングデバイス(タブレットの筆圧および3D CONNEXION3Dマウスに対応)
・モニター解像度:1920 x 1080 以上
・インターネット接続(製品登録およびライセンス取得、オンラインコンテンツへのアクセスに必須)
・アドバンスビューポートモードではOpenGL 4.4以上をサポートしているグラフィックメモリ2GB以上搭載のNVIDIA/AMDグラフィックカードが必須

ノードロックとフローティングの違いについて

ノードロック: マシン固定のライセンスです。
フローティング: ご購入いただいたライセンス数まで同時に複数のコンピューターから製品をご利用いただけるライセンスです。インストールするコンピューターの数には制限はなく、同時に製品を利用するユーザーの最大数を勘案してご購入いただけます。


この商品は 2014年12月18日 木曜日 にカタログに登録されました。

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