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C1-MWU-N

Maxwell Render

Maxwell Renderは物理的に正しい計算を行い、歪みを起こさないレンダリング・エンジンです。複雑な光の相互作用の演算を行うことで、Maxwell Renderは光を実世界と同じようにシミュレートすることが可能です。 「歪みがない」とは、他のレンダラのように実世界の光の振る舞いをまねたトリックを使うというのではなく、全てが物理方程式を用いて再現されることを意味します。

Maxwell Render v3 新機能

太陽の半径のカスタム

MaxwellのPhysical Skyシステムにおける太陽のサイズや色をカスタマイズできるようになったので、劇的な太陽効果を作成できるだけでなく、(太陽の半径による)影の柔軟性や平行な影を持つ遠方のエミッタをコントロールするための物理的に正しいアプローチを導入できます。

プロシージャル(手続き)型

Maxwell Renderにはプロシージャルテクスチャのコレクションが組み込まれました。単体で、もしくは他のテクスチャと組み合わせて使用し、さまざまな効果を生成することができます。数学的なフラクタルであるので、100%シームレスでカスタマイズでき、さらにクロスプラットフォーム対応です。

高速マルチライト表示

メインのレンダービューでMultilightの変化を即座に確認できます。新しいGPU加速による高速Multilight表示のおかげで、ScatteringおよびDispersionまでも素早く更新されます!

高速FIREボクセル化

シーンプレビューエンジンであるMaxwell FIREは、V3でさらに賢くなりました。変更されたオブジェクトだけを再ボクセル化し、シーンのセットアップ時に膨大な時間を節約します。

レンダーブーリアン

オブジェクトのバウンディングボックス/球/平面は、「カット」オブジェクトとして使用できます。これは、カメラのニア/ファー平面に制限されていないこと以外は、カメラのZ-clip機能と同様に機能します。

アルファのカスタム

待ちに待ったこの機能によって、アルファの「レイヤー」を無限に作成し、そのレイヤーに任意のオブジェクトを追加できるようになりました。これにより、必要に応じて的確なオブジェクトを分離できます。

新しいレンズ

5つの新しいレンズタイプがMaxwell Cameraに追加されました。Spherical (球状 - HDR環境や仮想ウォークスルーの作成に最適)/Fish Eye (魚眼)/Pinhole (ピンホール - 被写界深度効果を生成しない)/Cylindrical (円柱)/Orthographic (正投影)

マテリアルアシスタント

Maxwell マテリアルアシスタントは、新しくて利用しやすいマテリアルエディタで、目で調節する(そのマテリアルタイプに適切な)パラメータのシンプルな選択を残すことで、基本的なマテリアルの特徴を構築します。例えば、ガラス、金属、半透明、不透明さのような最初のカテゴリを選択すると、マテリアルアシスタントがシーン用に完璧に最適化されたマテリアルを瞬時に作成する手助けをします!

サブディビジョンサーフェス(Pixar社のOpenSubdiv)

新しいサブディビジョン機能は、Pixar社のOpenSubdivを導入したことで、低ポリゴンのオブジェクトを滑らかなサーフェスに細分化できるようになりました。レンダリングの時だけジオメトリを細分化しているため、シーンファイルの容量はずっと少なく、ネットワーク上で素早く受け渡しできます。

排他エミッタ

シーン内の個々のオブジェクトに対して照明をカスタマイズできます。

画像プロジェクタ

Maxwellのエミッタは、スライドプロジェクターがキャンバス上に画像を投影するのと同様に、あらゆるビットマップ(プロシージャルテクスチャもOK!)を使用してライトを投影することができるようになりました。

Maxwell Sea

Maxwell Seaは、RealFlowのOcean Statistical Spectrumを基に現実的な海洋面と波を作成します。水深やサーフェスの寸法のような様々なパラメータを考慮に入れ、水泳プールから外洋まで、納得のいく水面を生成します。メッシュ化はレンダリングの時だけ行われるため、.MXSファイルでは余分な容量をほとんどとりません。

Maxwell Scatter

Maxwell Scatterの拡張機能により、ランダムな分散をコントロールしながら、オブジェクトのインスタンスを他のオブジェクトのサーフェス上にランダムに分散させることができます。オブジェクトはMXS Referenceでも可能です。

向上したモーションブラー

より高速になりました!

Alembic

追加サポート。

バックフェース マテリアル

ポリゴン・サーフェスの裏面に別のマテリアルを適用することができるようになりました。これにより、ボトルのラベルや半透明の紙、あるいは葉っぱなどにより多くのバリエーションを加えることがさらに簡単になります。また、おまけとしてMaxwell グラスモディファイヤにも対応します!

ディープコンポジティング

Maxwell Render V3は「ディープイメージ」形式でレンダリングすることが可能になりました。これは1ピクセル毎に色や奥行き情報を保持するため、レンダリングされたオブジェクトをより簡単にコンポジットでき、厄介なエッジのアーティファクトも除去します。deep情報は、rgba0またはalphaの.EXRもしくは.DTEX形式のどちらかで保存できます。

ボリューム

関与媒体(霧や埃など)

オブジェクトの不透明度

どのマテリアルが適用されているかに関係なく、オブジェクト全体の不透明度をこのパラメータで調整できます。これはObjectレベル(それに適用されたすべてのマテリアルに影響)、またはGroupレベル(含まれるすべてのオブジェクトに影響)で適用できます。

その他

OpenEXR 2.0とhalf floatの対応

ノードロックとフローティングの違いについて

ノードロック: マシン固定のライセンスです。
フローティング: ご購入いただいたライセンス数まで同時に複数のコンピューターから製品をご利用いただけるライセンスです。インストールするコンピューターの数には制限はなく、同時に製品を利用するユーザーの最大数を勘案してご購入いただけます。

対応OS

  • Maxwell Render は、 WindowsWindows 32bit/64bit, MacOSXMac OSX LinuxLinux 上で動作します。

各システム条件

Windows(32bit/64bit)

  • Windows Vista, Windows Server 2008 R2, Windows 7, Windows 8, Windows 10
  • 2 GHz Intel Core2 processor、AMD Athlon 64 以上
  • 1GB以上のRAM、4GB以上のRAMを推奨
  • 400 MB 以上のハードディスク空き容量
  • 高速化OpenGL グラフィックスカード
  • 3ボタンマウス推奨

Macシステム要件

  • Mac OSX 10.7, 10.8, 10.9, 10.10, 10.11
  • 1GB以上のRAM、4GB以上のRAMを推奨
  • 400 MB 以上のハードディスク空き容量
  • 3ボタンマウス推奨

Linuxシステム要件(64bit)

  • Linux カーネル2.6、glibc 2.5 搭載の32bit_64bit ディストリビューション
  • Debian GNU/Linux 7 (wheezy), Fedora Core release 6 (Zod), CentOS release 6.5 (Final), Ubuntu precise (12.04.2 LTS)で検証済み
  • 2Ghz Intel Core 2、AMD Athlon 64 またはそれ以上
  • 1GB以上のRAM、4GB以上のRAMを推奨
  • 400 MB 以上のハードディスク空き容量
  • 3ボタンマウス推奨
※こちらの製品はダウンロード販売です。
※ご注文の際に、英文字のユーザー情報 (会社名・お名前・住所・電話番号・E-Mailアドレス)
およびご使用OS、ご使用の3Dソフトウェアをご連絡頂けますようお願いいたします。


この商品は 2013年12月04日 水曜日 にカタログに登録されました。

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