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2011年08月31日
EVERMOTION社より、アーチエクステリアズ Vol.14が発売されました。

EVERMOTION社よりアーチエクステリアズ Vol.14が発売されました。
■ アーチエクステリアズ Vol.14
Archexteriors Vol.14には、シティの超高層ビル群のシーンが収録されています。
プロフェッショナルなテクスチャーと、プロフェッショナルなシェーダー、およびライティングが収録され、すぐにレンダリングを行えます。この製品には、10アングルのカメラが設定された1つのシーンが含まれています。
注記: シティ・オブ・ロンドンは、イギリスのグレーター・ロンドン内のごく狭い地域です。
■動作環境: 3ds Max 2009以上、Mentalray
■推奨システム条件: Intel クアッドコアプロセッサと4GBのRAMを搭載した、64bitシステム
>>アーチエクステリアズ Vol.14 のご購入・詳細はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 15:10 | トラックバック
2011年08月30日
Krakatoa SR 2 デモビデオが公開されました
Krakatoa MX 2のヘアレンダリング機能 PRT Hairの3パートのビデオに続いて、スタンドアロン版のKrakatoa SR 2.0を紹介するビデオが公開されました。
Krakatoa SR 2 Introduction - Part 1(MX2とSR2の連携)
00:00 ~ 06:40秒あたりから、PRT Hair 機能とスプラインによる、毛の太さを調整するフォールオフ パラメータを紹介しています。それから、シーン全体を Krakatoa SR用のシーン記述形式.pykに書出してレンダリングする方法がご覧頂けます。.pyk形式自体は Python により記述されています。シーンの情報(カメラ、ライト、シェーダ、オブジェクトなど)の記述方式は RenderMan スタイルで構成されています。
Krakatoa SR 2は現在開発中で、スタンドアロンのレンダラーとして Windows、Linux、そして Mac OSX に対応する予定です。今回のビデオでは Krakatoa MX 2のシーン エクスポーターを使用していますが、他の3Dコンテンツ制作アプリケーション(Maya、Softimage、Houdini など)からデータをエクスポートする時に、同じ形式で書出せば Krakatoa SR 2でレンダリングが可能です。
ただ今、Krakatoa 2.0 発表記念キャンペーン実施中です!
>> キャンペーン詳細・ご購入はこちら
いまKrakatoaをご購入頂くと Krakatoa 2.0へ無償アップグレード!
投稿者 INDYZONE : 14:53 | トラックバック
2011年08月26日
SIGGRAPH 2011でのKrakatoa MX.2.0とMagma Flow 2によるHairのデモビデオ公開
ThinkBox Software社、テクニカルスペシャリスト Borislav(Bobo) Petrov氏による、Hairレンダリング テクニックビデオが公開されました。
■ Krakatoa MX 2 Hair デモビデオ パート1
ヘアーのレンダリング (太さ調整と各エレメンツ)
■ Krakatoa MX 2 Hair デモビデオ パート2
ヘアーカラーの調整 (カラーブレンディング)
■ Krakatoa MX 2 Hair デモビデオ パート3
ヘアーカラーの調整 (テクスチャーマップ)
Krakatoa MX.2.0の出荷開始は、本年秋頃を予定しています。
Krakatoaの保守契約が有効なお客様には、無償で提供されます。
出荷の開始まで、今暫くお待ち下さい。
ただ今、Krakatoa 2.0 発表記念キャンペーン実施中です!
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投稿者 INDYZONE : 19:40 | トラックバック
【終了間近!8月31日まで!】NUKEX & MARI サマーセール!
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投稿者 INDYZONE : 15:45 | トラックバック
【終了間近!8月30日(火)まで!】CINEMA 4D R12 MSAバンドルキャンペーン!
終了間近!8月30日(火)まで!
「MSAバンドルキャンペーン」は、MAXONサービス契約1年分を同時購入することにより、対象製品本体が20%オフになります。 MAXONサービス契約(MSA)は、保守契約サービスで契約期間中に新バージョンがリリースされた場合、追加費用無しでアップグレード版が提供されま す。さらに、有償販売しているチュートリアル2種類(10,500円)の無償提供やトレーニング講座の優待価格での受講などがございます。
※ご購入頂くと、9月上旬より出荷開始予定の次期バージョン「CINEMA 4D R13」または「Bodypaint 3D R13」へ無償でアップグレード頂けます。
■キャンペーン期間:2011年8月30日まで
>>CINEMA 4D R12 MSAバンドルキャンペーン 詳細・ご購入はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 15:20 | トラックバック
SIGGRAPH 2011でのPixar's RenderMan® 新製品情報!
RenderMan for Maya 5.0の発表、公認コースウェアの無償提供、学生版新パッケージのご紹介!
2011年8月8日 - カリフォルニア州Emeryville市発 - Pixar Animation Studios社は、RenderMan Pro Server 16.0に先行して実装した最新技術を、RenderMan for Maya 5.0へも搭載することを発表いたしました。この製品の出荷開始は、2011年秋を予定しています。RenderMan for Maya 5.0は、新技術レイトレーシング ハイダー(Raytrace Hider)、ラジオシティ キャッシュ(Radiosity Cache)、さらに物理ベースの現実的なシェーディング技法(physically plausible shading)を含め、RenderManのレイトレーシングにおける基礎技術を進化させて登場します。
これらの新機能の組み合わせにより、アーティストは、すべてをRenderMan for Mayaのユーザーインターフェースの中で、近年の高性能マルチコア アーキテクチャをフルに活用し、最小限の設定でフォトリアルな画像に仕上げることが可能です。それに加えて、シェーディングとライティングの処理は、「トイ・ストーリー3」と「カーズ2」で使用した屈強な再レンダリング(re- rendering)技術、そしてリアルタイムでのルック開発に使用できるプログレッシブ レイトレーシングによる再レンダリング機能を含む最新のライティングツールによって劇的に加速します。さらに、ディープ コンポジティング、Pixarのアカデミー賞に輝くポイントベース レンダリングへの機能追加、強化した写実的モーションブラーなどの革新的な技術、その他多数の改良によって、RenderMan for Maya 5.0は、より一層高いレンダリング性能の向上と良好な操作性をご提供いたします。
また、Pixar社はRenderManの公認コースウェアを自由に閲覧できるようにして、RenderManの学習方法をこれまでにないほど容易にしました。このコースウェアは、これまでの5年間継続的に更新しており、すべてRenderManのお客様にご利用頂けます。Pixar's RenderMan コースウェアは、世界中で活躍するVFXとCGアニメーションの熟練者による製作過程に注視した技法や洞察手法を提供する、理想的なトレーニングコースウェアです。
自由に閲覧できるRenderMan公認コースウェアとともに学習するために、Pixar社は RenderMan Pro Server、RenderMan Studio、RenderMan for Mayaの全製品を同梱した新パッケージを、学生向けに再更新可能な年間サブスクリプションとしてご提供いたします。
リリース情報
RenderMan for Maya 5.0は、64bit版のMicrosoft WindowsとMac OS X向けの現行バージョンのMayaに対応します。その他のプラットフォームは需要に応じて追加されます。旧バージョンのRenderMan for Mayaからのアップグレード価格は、リリースされ次第発表致します。ご購入、年間保守、OS対応情報、評価用ライセンス、またはその他 Pixar's RenderManに関するご質問は、こちら までお問い合わせください。[ ピクサー・アニメーション・スタジオについて ]
ピクサー・アニメーション・スタジオ (Pixar Animation Studios)は、ウォルト・ディズニー・カンパニーの全額出資子会社であり、コンピューターアニメーションの分野において世界有数の技術力、創造性、製作力を揃えた、アカデミー賞®を受賞した映画制作スタジオです。「トイ・ストーリー」、「ファインディング・ニモ」、「Mr. インクレディブル」、「レミーのおいしいレストラン」、「ウォーリー」、「カールじいさんの空飛ぶ家」、さらに近年では「トイ・ストーリー3」など、いつの時代においても愛され、成功を収めているアニメーション作品の製作会社です。北カリフォルニアを拠点とするスタジオでは29個のアカデミー賞®を受賞し、その12作品の映画は、現在までに世界中の映画館での興行収入は65億ドルを上げています。ディズニー-ピクサーの最新劇場版アニメーション作品「カーズ2」は2011年6月24日に公開され、そして次作の「Brave」(邦題:「メリダとおそろしの森」)は2012年6月22日に公開予定です。(注:いずれも米国公開日です)Pixar & RenderMan は、米国Pixar Animation Studios.の登録商標です。
Mac OS は、米国Apple Computer Inc.の登録商標です。
Microsoft Windowsは、米国Microsoft Corporationの登録商標です。[ 株式会社インディゾーンについて ]
インディゾーンは、当初3次元グラフィックスワークステーションであるシリコングラフィックス(SGI)社のワークステーションユーザーの為の周辺機器とサービスを行う会社として1996年5月に設立されました。 現在のビジネスの主体は上記の周辺機器中心から徐々に、HP社ワークステーションおよびWindows、Apple社MacintoshベースのCGおよびノンリニア編集システムや各種映像装置の販売・保守を中心に、インターネット上のオンラインショップ及びWebコンテンツの制作業務を行っています。近年では3DCGソフトであるカナダのSide Effects社のHoudini日本国内総代理店やPixar Animation Studios社のRenderManの正規国内販売店及び英国The Foundry社の3DコンポジットツールNukeの日本代理店などのクリエイターに人気の高い製品や立体視メガネやディスプレイといったVR(バーチャルリアリティ)製品などの販売を通じて業界内で確固たる地位を確立しています。<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社インディゾーン 担当 田中
TEL:03-5733-8971 / FAX:03-5733-8971(平日 09:30-18:00)
東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3階
投稿者 INDYZONE : 11:21 | トラックバック
2011年08月23日
Connect to RealFlow 2012 プロモーション!~リアルフローで繋げようシミュレーションの輪~
昨日メジャーバージョンアップが行なわれたRealflow 2012の機能を、既存の3Dソフトと組み合わせてワークフローを向上させるためのプロモーションを実施致します。
RealFlowは、流体シミュレーションの3Dソフトウェアとして国内外を通じ、幅広いユーザーが使用しています。今回のメジャーバージョンアップでは流体シミュレーションだけに留まらず、最先端のフラクチャーアルゴリズムやダイナミックス(Servos)エンジンを搭載致しました。また、ユーザーインターフェイスも全面的に見直され、操作性の改善が随所に行なわれています。
驚くほどの進化を遂げたRealflow2012とメジャー3Dソフトとの連係は、ユーザーの制作環境を次の段階へと導いてくれるでしょう...。
■ プロモーション期間:2011年9月30日(金) まで
■ プロモーション対象製品:3ds Max / Maya / Softimage / LightWave / CINEMA 4D / Houdini
■ Connect to RealFlow 2012 プロモーション製品:
プロモーション対象製品をご所有のお客様へ、RealFlow 2012 を特別価格にてご提供!
・RealFlow 2012 スタンダードライセンス(初年度サブスクリプション含む)
標準価格:441,000円(税込)→ プロモーション価格:330,750円(税込)
・RealFlow 5 スタンダード アップグレード(RealFlow 3以前から)※初年度保守契約付き
標準価格:294,000円(税込)→ プロモーション価格:220,500円(税込)
>> RealFlow 2012 キャンペーン詳細・ご購入はこちら
投稿者 INDYZONE : 18:46 | トラックバック
2011年08月19日
Krakatoa 2.0 発表記念キャンペーン!
Thinkbox Software社は、SIGGRAPH 2011 にて Krakatoa の次期バージョン 2.0 を発表致しました。
>> Krakatoa 2.0 発表内容はこちら
いまKrakatoaをご購入頂くと Krakatoa 2.0へ無償アップグレード!
Thinkbox Software社製品(Krakatoa/FROST/Deadline)には、初年度保守費用が含まれております。保守費用には、保守契約期間内に出荷される最新版を無償で提供致します。そのためKrakatoa 2.0の出荷を待つことなく、既存のバージョンから、クリエイティブワークが可能です。
さらにインディゾーンでは、今回の発表に伴い、2011年9月末まで Thinkbox Software社製品を特別価格にてご提供するキャンペーンを実施致します。この機会をお見逃しなく!(Krakatoa 2.0 は今秋リリース予定)
Krakatoa 2.0 レンダーライセンスについて
Krakatoa 2.0では、Krakatoa プロフェッショナルバンドル、スタンダードバンドルに含まれるレンダリングライセンスと別途ご購入の追加レンダリングライセンスをスタンドアローン版 Krakatoa SR 2.0としてご使用頂けます。
■ キャンペーン期間: 2011年9月30日(金)まで (15時までにご注文およびご入金確認分)
■ 対象製品:
| FROST (初年度保守含む) | → 保守契約期間内にリリースされる最新版へ無償アップグレード |
| Krakatoa プロフェッショナルバンドル (初年度保守含む) | → Krakatoa MX 2.0 プロフェッショナルバンドル へ無償アップグレード |
| Krakatoa スタンダードバンドル (初年度保守含む) | → Krakatoa MX 2.0 スタンダードバンドル へ無償アップグレード |
| Krakatoa レンダリングライセンス (初年度保守含む) | → Krakatoa SR 2.0 へ無償アップグレード |
| Krakatoa レンダリングライセンス 10パック (初年度保守含む) | → Krakatoa SR 2.0 10パックへ無償アップグレード |
| Deadline (初年度保守含む) | → 保守契約期間内にリリースされる最新版へ無償アップグレード |
>>Krakatoa 2.0 発表記念キャンペーン ご購入・詳細はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 18:33 | トラックバック
EVERMOTION ハイクオリティ自動車モデル集、HD models cars Vol.5が発売されました。

EVERMOTION社より、HD models carsの新製品が発売されました。
■ HD models cars vol.5
ヴィジュアル化して見せる為に時間がかかりすぎて、競合に負けてしまったことはありませんか?
モデリング作業に一晩中追われ、レンダリングが終わらず苦い思いをしたことは?
建築家やCGアーティストとして、素早くかつ高精度に仕事を進めるために、HD models carsはまさにうってつけの製品です。全てのモデルはV-ray、Mental Ray用にシェーディングされ、すぐにレンダリングできる状態に仕上がっています。
今すぐにHD Models Carsを購入しシーンに加えることで、モデリングに費やす時間を節約して頂けます。
HD models cars Vol.5 には、以下のモデルデータを収録しています。
※hdriファイルと環境マップは含まれておりません。
MINIクーパーS、メルセデス・ベンツML500、メルセデス・ベンツ SLS AMG、ベントレー・コンチネンタル スーパースポーツ、BMW・6、アウディ・A8、ランボルギーニ・ガヤルド、フェラーリ・458イタリア、ポルシェ・パナメーラ、ランドローバー・レンジ ローバー
>>HD models cars vol.5のご購入・詳細はこちら
投稿者 INDYZONE : 14:49 | トラックバック
2011年08月17日
Nuke 日本語マニュアルが完成しました!

Nuke 日本語マニュアルが完成しました!Nukeの基本操作から主要機能の使用方法などを700ページ以上にわたり、詳細に分かりやすく解説しております。索引(INDEX)もございますので、興味のある部分だけをいつでも参照する事ができます。
Nuke日本語マニュアルは、Nukeを弊社ならびに弊社パートナーよりご購入頂いたお客様へ無償でご提供致します。
■ Nuke日本語マニュアルサンプルデータ
目次(contents) |
インターフェースの使用 |
カラーコレクションおよびカラースペース |
Primatte でキーイング |
3D コンポジット |
索引(INDEX) |
※Nuke日本語マニュアル(PDF)の入手方法につきましては、ユーザー様へメールにてご案内しております。
まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。
メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。
投稿者 INDYZONE : 19:18 | トラックバック
【終了間近!8月31日まで!】NUKEX & MARI サマーセール!
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投稿者 INDYZONE : 16:14 | トラックバック
2011年08月11日
Adobe CS5.5 Switchキャンペーン!

「超快適」な映像制作環境に、今こそSwitchするチャンス!キャンペーン対象製品をお持ちの方は、Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium(ライセンス版)またはAdobe Premiere Pro CS5.5(ライセンス版)を通常価格の 約50%OFFにてご購入いただけます。
■ キャンペーン期間: 2011年9月30日(金)まで
■ 対象製品

>>Adobe CS 5.5 Production Premium Switchキャンペーンのご購入・詳細はこちら![]()
>>Adobe Premiere Pro CS5.5 Switchキャンペーンのご購入・詳細はこちら![]()
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2011年08月10日
CINEMA 4D R12 MSAバンドルキャンペーン!
「MSAバンドルキャンペーン」は、MAXONサービス契約1年分を同時購入することにより、対象製品本体が20%オフになります。 MAXONサービス契約(MSA)は、保守契約サービスで契約期間中に新バージョンがリリースされた場合、追加費用無しでアップグレード版が提供されま す。さらに、有償販売しているチュートリアル2種類(10,500円)の無償提供やトレーニング講座の優待価格での受講などがございます。
※ご購入頂くと、9月上旬より出荷開始予定の次期バージョン「CINEMA 4D R13」または「Bodypaint 3D R13」へ無償でアップグレード頂けます。
■キャンペーン期間:2011年8月30日まで
>>CINEMA 4D R12 MSAバンドルキャンペーン 詳細・ご購入はこちら![]()
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2011年08月08日
Autodesk 2012 アップグレードキャンペーン(単体&Suite製品)特別価格!
お持ちのAutodesk 各バージョン製品(商用版)から最新バージョンのEntertainment Creation Suite (Premium)製品へのアップグレードを特別価格でご提供するキャンペーンです。
この機会にぜひご検討ください。
※サブスクリプションも同時にご購入いただく必要があります。
■ キャンペーン期間:2011年10月14日(水)まで
■ 対象製品:
3ds Max Entertainment Creation Suite 2012 (Standard / Premium)
Maya Entertainment Creation Suite 2012 (Standard / Premium)
Softimage Entertainment Creation Suite 2012
3ds Max , Maya , Softimage 商用版 単体からEntertainment Creation Suiteへのアップグレード。
(各2012バージョンから、各2009/2010/2011バージョンから、各2008以前のバージョンから)
>>Autodesk ECS 2012 アップグレードキャンペーンのご購入・詳細はこちら![]()
お持ちのAutodesk 旧バージョン製品(商用版)から最新バージョンへのアップグレードを特別価格でご提供するキャンペーンです。
この機会にぜひご検討ください。※サブスクリプションも同時にご購入いただく必要があります。
■ キャンペーン期間:2011年10月14日(水)まで
■ 対象製品:
| 3ds Max 2012 | 3ds Max 3~2008から、2009/2010/2011から |
| 3ds Max Design 2012 | 3ds Max Design 2009/2010/2011から |
| Maya 2012 | Maya 8/8.5/2008から、Maya Complete/Unlimited 2009/Maya Unlimited 2009から |
| Softimage 2012 | Softimage Advanced 2010/7.5/2010/2011から |
| MotionBuilder 2012 | MotionBuilder 7/7.5から、 2009/2010/2011から |
>>Autodesk 2012 製品アップグレードキャンペーンのご購入・詳細はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 19:00 | トラックバック
2011年08月06日
【ご好評につき期間延長!】modo501 乗り換えキャンペーン!8月15日まで

ご好評につき8月15日までキャンペーン期間延長!
この度、対象の3DCGソフトをご利用の皆様を対象に、最先端のモデラー、ペイント、レンダラーを統合した3Dアプリケーション "modo 501"を存分にご堪能頂くために、1ヶ月の期間限定で「乗り換えキャンペーン」を実施致します!
■ キャンぺーン期間: 2011年8月15日(月) まで
| ■ ご注文時に頂く情報: | 下記対象製品より、「ご使用の製品名」 および 「バージョン」 をご連絡下さい。 (※シリアル番号は不要です。) |
| 例) 製品名: CINEMA 4D , バージョン: R11 |
■ 乗り換え対象製品:
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※プラットフォーム、バージョンは問いませんが、体験版など無償提供されているものは対象外となります。
※アカデミック版など学生、教員様向けの製品は対象外となります。
※乗り換え版をご購入いただいても、乗り換え対象製品は、継続してご使用いただくことができます。
| ■ キャンペーン価格: | modo 501 乗り換え版 / パッケージ版 標準価格:102,060円(税込) → キャンペーン特価:79,800円(税込) |
| modo 501 乗り換え版 / ダウンロード版 標準価格:100,170円(税込) → キャンペーン特価:77,700円(税込) |
>>modo乗り換え版(パッケージ版)のご購入・詳細はこちら![]()
>>modo乗り換え版(ダウンロード版)のご購入・詳細はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 15:40 | トラックバック
SIGGRAPH 2011にて、The Foundry's GeekFest 開催!
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投稿者 INDYZONE : 10:23 | トラックバック
2011年08月05日
秋葉原UDXシアターでイベントThe Foundry Update 2011を実施
NukeなどThe Foundry製品最新情報を求め、100人以上が来場
東京・秋葉原のUDXシアターで7月15日、インディゾーン主催で英The Foundry製品の最新情報を紹介するイベントThe Foundry Update 2011が開催されました。イベントにはThe Foundryから地域セールスマネジャーのトム・ロックヒル(Tom Rockhill)氏と、クリエイティブ・スペシャリストのナズ・パーカー(Naz Parker)氏が来日。The Foundryの最新情報として、ビジュアルエフェクト(VFX)&コンポジティングツールNuke最新バージョン6.3、テクスチャペインティングツールMARIについて解説ししました。さらに、新製品プレビューとして、The Foundryが現在開発中のプロダクション支援ツールKATANAについても初公開しました。イベント後半はNukeの事例紹介。アイデンティファイの松木晴明社長が、2009年5月23日に公開された映画『インスタント沼』を制作したときのCG制作とNukeによるコンポジティングについて紹介しました。
UDXシアター入口スペースのホワイエでは、西華産業の協力を得て、RED DIGITAL CINEMAの4KカメラRED ONEの展示を行うとともに、The FhoundryのRAWプロダクション支援ツールSTORMのデモを行いました。
イベントの冒頭で、インディゾーン田中一郎社長は、東日本大震災で被災した人に向けお見舞いの言葉を述べ、次のようにあいさつしました。「イベントはNABのUpdateという形を予定していたのですが、東日本大震災の影響で計画停電などもあり、せっかく会場をお借りしても停電するかもしれないなどの問題もありました。The Foundryのスタッフからは震災後すぐに『日本の皆さんは大丈夫ですか』と連絡をいただき、『すぐにでも日本の皆さんの元気な顔が見たい』ということだったのですが、日本の状況が整うまで少し時間をいただきました。The Foundryからも、SIGGRAPHまでには来日したいという強い要望があり、今回のイベントを開催することになりました」■ The Foundry製品最新情報と新製品プレビュー
The Foundryは、イベントの前半は、ロックヒル氏による製品ラインアップと新機能の概要紹介と、パーカー氏による製品デモが行われました。
NUKE 6.3
米ポストプロダクションのDigital DomainがVFX用のインハウスツールとして開発されたVFX&コンポジティングソフトウェアのNUKEは、バージョンアップを重ね、新バージョン6.3の提供が始まっています。最近の映画では、『トロン:レガシー』(2010)、『アバター』(2009)、『ウォッチメン』(2008)などで活用されています。
NUKE 6.3では、ディープコンポジティング機能を新たに搭載し、プリセットやツールセット、ワープツールが改良されました。上位版のNUKEXには、3Dカメラトラッカー、カメラレンズディストーションなどが含まれていますが、バージョン6.3ではフル3Dパーティクル機能、新Denoiseノード、平面トラッカーを追加して、機能強化を図っています。
OCULA
OCULAは、The Foundryが自社開発したNUKEと連携して使用するプラグインツールで、ステレオスコピック3D(S3D)映像における左右の映像の補正を行うツールです。最近の映画では、『トロン:レガシー』(2010)と『アバター』(2009)で活用されています。
OCULAには主に2つの機能──左右2台のカメラのコンバージェンス修正と色調調整──があり、ディスペアリティマップを使用してピクセルごとに修正できます。今回、左右の露出の違いを修正する機能を改善したほか、色調調整もより高速に精度よく行えるように機能強化しています。
MARI
MARIは、ニュージーランドのVFXポストプロダクションのWETA Digitalが映画『キング・コング』(2005)の制作時に開発した3Dテクスチャペインティングツールです。CGを使用するシーン制作においては、そこに含まれるオブジェクトがどれだけ拡大されるのかによって、テクスチャを細かく表現する必要も出て来ます。『キング・コング』の制作においては、体長60mのキング・コングの全身から指先にズームアップしたときであっても、テクスチャが破綻しないようにするために生まれて来たツールです。
MARIのデモでは、操作性を損なうことなく、直感的にディテールを描いていくことが可能になることを示しました。
KATANA
新製品プレビューとして、今年中に発売できるように鋭意開発中のツールであるKATANAが初公開されました。KATANAは、アセットベース・ワークフローに配慮しながら、CGアセットのスケーラビリティやフレキシビリティを生かしたまま、3DCGアプリケーションと連携して、シーンのルック生成とライティング調整を簡単に行えるようにするツール。KATANAは、もともとソニー・ピクチャーズ・イメージワークスのインハウスツールとして、映画のVFX制作やCGアニメーション向けに開発、RenderMan用に利用されて来たものです。『アリス・イン・ワンダーランド』(2010)の制作において活用されています。
The Foundryは、複数のレンダラーをサポートするなど、より汎用性を持たせたツールとしてブラッシュアップさせながら開発を続けています。3DCGアプリケーションで行ったモデリング、アニメーション設定、エフェクト設定、カメラ設定を生かしながらも、よりシーンに合ったルック生成とライティング調整をKATANAで行い、RenderManやArnoldなどのレンダラーや出力プロセッサーに書き出すことができるようになります。
STORM
ホワイエでは、RAWプロダクション支援ツールSTORM 1.0のデモが行われました。STORMは、REDCODE RAWファイル素材の確認やグレーディングをスムースに行うことができるツールです。現在のバージョンのSTORM 1.0では、RED DIGITAL CINEMAの最新5KカメラであるEPICには対応していないため、RED ONEで収録した素材でデモが行われましたが、今秋に提供される予定の新バージョン1.1に無償バージョンアップすることで対応できるようになります。■ Nuke活用事例を紹介
イベント後半では、映像制作プロダクションのアイデンティファイの松木晴明 社長と、同社3DCGデザイナーでありプロダクションマネージャー/VFXスーパーバイザーを務める小谷洋輔氏が登壇。映画『インスタント沼』(2009、三木聡監督)でのCG制作とNUKEによるコンポジティングについて事例を紹介しました。
松木氏はThe Foundryの印象を次のように話しました。「もともとThe Foundryの社長や専門の技術者と交流があり、非常に信頼しているソフトウェア会社です。技術者が合成や現場環境のことを理解して、たくさんのソリューションを統合して開発しています。クリエイターと対等な関係を作っているという認識でいます」。
映画『インスタント沼』のストーリーは、担当雑誌の休刊で出版社をやめ、好きな男にも振られた編集者の沈丁花ハナメが、人生をやり直そうと身の回りを処分した時に出て来た手紙で、実の父親が全く知らない「沈丁花ノブロウ」という男だと気付く。手紙を頼りにその人物を訪ねるが、そこにあったのは骨董屋「電球商会」。そこで「電球」と名乗る店主と出会う。その後、電球から「骨董屋が向いている」と言われたハナメは骨董屋を始め、ようやく順調にいき始めたころに、電球が旅に出るために古い蔵の鍵を買ってくれと言い出す。電球から鍵を買ったハナメは、受け継いだ蔵の中身を確かめるべく蔵のある村へ向かう──というもの。この『インスタント沼』でアイデンティファイが担当したVFXシーンの1つは、クライマックスで沼から龍が飛び出していくシーンを制作しています。
小谷氏は、担当したシーンについて「プロットだけを読んでも最後に龍が出て来るとは全然分からないんです。そういう意味でもクライマックスの大事なシーンでした」と話しました。松木氏は「全く予想外の展開にする意味で、龍の大きさや登場の仕方も非常に唐突にして驚かせたいという監督の意向がありました」と補足しました。
小谷氏はクライマックスシーンの制作について、ブルーバックでの撮影から、CGで制作した龍の質感や動きシミュレーション、大きさのコンポジションテスト、最終出力まで、順を追って解説しました。龍のCG制作にあたり、監督からは「ドラゴンではなく龍にしたい」という強い意向があったことも明らかにしました。NUKEでの作業は、Primatteを使用してブルーバック素材にCG素材をコンポジションを行ったほか、ガベージマスクを使用したバラ消し作業、カラーコレクション作業に活用しています。小谷氏は、撮影はソニーのHDCAM HDW-900を使用したことから、CG素材をRGBからビデオのカラースペースへと変換して作業をしたと話しました。その上で、色相と彩度のチャンネルにブラーをかけてからRGBにカラースペースを戻すことで、背景とCGのエッジがに自然に馴染ませることが可能になり、Primatteでの作業もしやすくなったことを紹介しました。
小谷氏はNUKEの利用について、次のようにまとめました。
「NUKEは多くの素晴らしい機能を持っているのですが、一番の特徴は、一番ベーシックな部分ですがカラースペースの管理がしっかりしていることです。合成していく上で一番重要なものがカラースペースだと思います。フィルムで撮ったり、ビデオで撮ったり、撮影の段階でカラースペースが異なっています。そこを正しく理解して、それをNUKE上で繁栄してやれば正しく答を出してくれます。REDや、これから増えるであろうALEXAのRAWデータやカラースペースを使用して、さらなる合成ができると期待しています」
(イメージアイ 秋山謙一)>> The Foundry 製品詳細はこちら
投稿者 INDYZONE : 17:51 | トラックバック
Siggraph 2011にて、Thinkbox Software社はKrakatoa MX 2.0を発表します
スタンドアロン版クロスプラットフォームのボリューメトリック パーティクルレンダラ
「Krakatoa SR 2.0」も同時に公表2011年8月1日 カリフォルニア州ロサンゼルス発 - 本年 カナダ バンクーバーにて開催されるSIGGRAPH 2011で、Thinkbox Software社は、新機能とパフォーマンスの改善を実施した、膨大なパーティクルレンダリング、操作および管理ツールキットの最新版Krakatoa MX 2.0の公開を致します。同社は、 Linux、Windows、Mac用にスタンドアロン版クロスプラットフォームのパーティクルレンダラKrakatoa SR 2.0も同時に発表します。
Krakatoa MXは、Autodesk 3ds Maxの中でパーティクルの取得、キャッシング、修正、変形、シェーディング、およびレンダリングをするための効率的なパイプラインを提供します。これにより、アーティストは無類の形状表現で自然現象や固体オブジェクトを再現したり、あるいは抽象的なイメージを作成することが可能です。バージョン2.0の主な新機能は次のとおりです。
- Hairレンダリングのサポート - Krakatoa MXでは、3ds MaxのHair&Fur、Hair Farm、および通常のベジェ スプラインをパーティクルに変換することが可能です。専用のPRT Hairオブジェクトは、オプションの描画による特徴的なパーティクルの分布や、Krakatoa Channelモディファイヤを使用したヘアシェーディングの高度な調整機能を提供します。また、Krakatoa MXはヘアのレンダリングに特化した2種類の新しいシェーディングを提供し、高度なコンポジット調整のためのレンダーエレメンツに対応します。
- 新しい環境効果 - Krakatoaは、レンダリング時にパーティクルのデータをポイントとボクセルの双方の描画に対応し、バージョン2.0から新しい環境効果により、3ds Max標準スキャンラインレンダラ、Chaos Group社のV-Ray、Cebas社の finalRenderを含む、3ds Maxの環境効果に対応する、他社製レンダラの中で直接的にボクセルのレンダリング結果と統合が可能となりました。
- より速く、より強力なMagmaシステム - 完全にリファクタリング(※)されたMagma 2.0には、モディファイヤ毎に複数の出力ノード、ノード毎に複数出力ソケット、デフォルトの入力値および改良されたデバッグ機能が導入されました。また、高度なテクスチャマップのサンプリングやシーンオブジェクトのプロパティへのアクセス、プロクシのパーティクルデータのサンプリング機能などを含む、多彩な新オペレータが含まれます。
※リファクタリングは、プログラムの外部的動作を変更することなく、内部構造としてのソースコードの変更を行います。
- PRT Creatorによるフラクタルデザインの生成 - バージョン2.0では、Magmaチャンネルの編集機能と組み合わせることにより、複雑なパーティクルの配置やアニメーションをプロシージャルに生成する新しいPRT Creatorオブジェクトが導入されました。
- 全体的なパフォーマンスの改善 - Krakatoa PRT Loaderは、利用可能な全てのコアを使用することにより、複数のパーティクル ファイルのシーケンスを並列で読み込むことが可能です。これにより、SSD(シリコンディスク)やFusion-ioカードなどの高速ドライブからの読み込みを大幅にスピードアップさせることができます。レンダリングの全ての工程におけるマルチスレッド処理も最適化され、全面的に高速化しました。
Krakatoa SR 2.0 登場
Krakatoa SRはLinux、Microsoft Windows、Apple OSX用の新しいスタンドアロン版ボリューメトリックパーティクルレンダラです。パーティクルデータ交換用に、 RenderMan C言語仕様の洗練されたPythonベースのシーン記述インターフェイスから、オープン形式のThinkbox PRTファイルを使用して、Autodesk Maya、The Foundry社のNuke、Side Effects Software社のHoudiniのような任意の3Dコンテンツ制作アプリケーションと連携させることができます。Krakatoa SRは、ポイントまたはボクセルのパーティクル描画モードを提供します。これは各パーティクルの光の散乱と発光、吸収に対応します。全ての処理工程においてマルチコアシステムと64bit演算処理に完全対応し、数百万ものパーティクル群を効率的に取り扱うことが出来ます。
Krakatoa MX 2.0の出荷開始は今秋を予定しており、Krakatoaのサポート契約が継続中のお客様には、無償で提供されます。Krakatoa SRについても同時期の予定で スタンドアロン製品として提供されます。価格は1ノードにつき、希望小売価格 62,370円(税込み)となります。
SIGGRAPHでのKrakatoa MX 2.0とKrakatoa SR展示場所
Thinkbox社は、SIGGRAPHの展示会から近い(展示会場ではありません。)Fairmont Pacific Rim HotelのGold LevelのスイートにてKrakatoa MX 2.0とKrakatoa SR の最新版をご覧頂けます。デモンストレーションでは、SuperMicro社よりご提供頂いた超高性能のワークステーションを使用し、最新ソフトウェア 2.0から数十億ものパーティクルを一度にレンダリングする性能を披露致します。デモの予約および詳細につきましては、インディゾーンまでご連絡下さい。
KrakatoaはThinkbox Software Inc.の商標または登録商標です。
他のすべてのブランド名、製品名、および商標はそれぞれの所有者に帰属します。
Thinkbox Software社について
Thinkbox Software社は、エンターテイメント、エンジニアリング、デザイン分野に携わるビジュアル アーティストに向けてクリエイティブなソリューションを提供します。高ボリュームのパーティクル レンダラのKrakatoa、レンダーファームの管理ソフトウェアのDeadlineやパーティクルからメッシュを生成するFrostの開発元として、Thinkbox Software社は、プロダクションにおける課題を優秀なサポートチームと直感的で、丁寧に設計されたソリューションを用いて解決します。アーティスト主導の会社として、私たちはアーティストの作業環境の管理に役立つツールを作成し、新たな世界を創造し、リアリティを追及するためのツールをご提供いたします。Thinkbox Software社は、Frantic Filmsの設立者であるChris Bondにより、2010年に設立されました。
Thinkbox Software社の公式サイト: http://www.thinkboxsoftware.com>> Thinkbox Software 各製品情報はこちら
株式会社インディゾーンについて
インディゾーンは、当初3次元グラフィックスワークステーションであるシリコングラフィックス(SGI)社のワークステーションユーザーの為の周辺機器とサービスを行う会社として1996年5月に設立されました。 現在のビジネスの主体は上記の周辺機器中心から徐々に、HP社ワークステーションおよびWindows、Apple社MacintoshベースのCGおよびノンリニア編集システムや各種映像装置の販売・保守を中心に、インターネット上のオンラインショップ及びWebコンテンツの制作業務を行っています。近年では3DCGソフトであるカナダのSide Effects社のHoudini日本国内総代理店やPixar Animation Studios社のRenderManの正規国内販売店及び英国The Foundry社の3DコンポジットツールNukeの日本代理店などのクリエイターに人気の高い製品や立体視メガネやディスプレイといったVR(バーチャルリアリティ)製品などの販売を通じて業界内で確固たる地位を確立しています。
投稿者 INDYZONE : 11:44 | トラックバック
2011年08月04日
EVERMOTION社より、アーチエクステリアズ Vol.13が発売されました。

EVERMOTION社よりアーチエクステリアズ Vol.13が発売されました。
■ アーチエクステリアズ Vol.13
Archexteriors Vol.13には、10種類のテクスチャーと、プロフェッショナルなシェーダー、およびライティングが収録されています。
全てのシーンはV-Ray for 3ds Max用に設定されています。
あなたのポートフォリオに加えて、役立てて下さい。
■動作環境: 3ds Max 2009以上、vray 1.5 以上
■推奨システム条件: Intel クアッドコアプロセッサと4GBのRAMを搭載した、64bitシステム
>>アーチエクステリアズ Vol.13 のご購入・詳細はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 11:50 | トラックバック
Nuke アドバンスド・トレーニング スタンダードクラス 開催!

The Foundry 公認トレーナー 松田 国策 氏によるNukeユーザーを対象としたトレーニングコースです。
ハンズオン形式で映像を実際に作りながら、Nukeを理解し活用する操作を学びます。
※お席に限りがございますので、お早目にお申し込みください。
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※各画像をクリックすると拡大します。 | ||||
開催日時:
2011年9月27日(火)、28日(水)
10:00 - 18:00(2日間)
対象者:
・Introduction to Nuke を修了された方 または Nukeユーザー
開催会場:
イマジカデジタルスケープ トレーニングルーム
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8
渋谷野村ビル8F 地図
受講料:
105,000円(税込)
定員:
10名
共催:
株式会社イマジカデジタルスケープ
株式会社インディゾーン
講座内容:
講座内容につきましては、こちらをご覧ください。
※当講座はハンズオン形式で行います。
投稿者 INDYZONE : 11:39 | トラックバック
2011年08月03日
RealFlow 2012 全ページ&全機能リストをアップしました!

最新バージョンの RealFlow 2012 ページに、RealFlow製品概要やシステム条件などのページも新たに追加致しました。
>> 製品概要はこちら
>> RealFlow 2012 新機能詳細はこちら
RealFlow 2012 全機能リスト(PDF)も追加!
>> 全機能リスト(PDF)はこちら
■ RealFlow について
RealFlow は一滴の水から、浜辺を一掃し、残がいを飲み込んでいく巨大な津波までをシミュレーションできる、固有の流体と物体の物理演算ソフトウェアパッケージです。RealFlowは完全にリアルなシミュレーション作成の決定番ツールです。
■ RealFlow 2012 について
RealFlow 2012では、Hybridoのワークフローとパフォーマンスに大きな改善が施されました。また、Fracture Toolでは、プロジェクト設計段階でオブジェクトの破壊を作成するための、使い勝手の良い組込み型ツールを提供します。
>>RealFlow 2012 の機能詳細・お見積もりはこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 22:06 | トラックバック
Nuke ベーシックトレーニング One day 8月26日,27日 開催!

The Foundry 公認トレーナー 松田 国策 氏による、Nuke の基本的な機能を学ぶ事が出来るトレーニングコースです。
(Introduction to Nuke から改称致しました。トレーニング内容は同様となります。)
1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。
※お席に限りがございますので、お早目にお申し込みください。
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※各画像をクリックすると拡大します。 | ||||
開催日時:
2011年8月26日(金) 10:00-17:00
2011年8月27日(土) 10:00-17:00
対象者:
・これからNukeの基本的な機能を学びたい方
開催会場:
株式会社デジタルスケープ セミナールーム
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8
渋谷野村ビル8F 地図
受講料:
26,250円(税込)
定員:
10名
共催:
株式会社イマジカデジタルスケープ
株式会社インディゾーン
講座内容:
講座内容につきましては、こちらをご覧ください。
※当講座はハンズオン形式で行います。










































