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2010年06月28日
V-Ray Material Presets Pro v.2.0をアナウンス

- 新しいインタフェース
- 1000以上のマテリアル
- すべてのマテリアルが実際のプロジェクトで使用され各分野のクリエイターにより実証済みです。
- 全テクスチャとマテリアルのほとんどに修正を加えました。
- すべてのテクスチャはシームレスです。
- 大部分のマテリアルが変更され、多数の新マテリアルが追加されています。
- コードは完全に書き直しました。
- メモリ使用量を最適化しました。
その他多数
v.2.0へのバージョンアップに伴い、価格が変更となる予定です。現在、V-Ray Material Presets Pro v.1.5をご購入のお客様すべてに v.2.0 を無償にてアップグレードパスが設定されています。
現行価格で最新バージョンを手に入れる最後の機会です。ご検討のお客様は、お早めにご購入下さい。尚、v.2.0への無償アップグレードは、v.2.0 が出荷次第終了となります。予めご了承下さい。
投稿者 INDYZONE : 10:12 | トラックバック
2010年06月24日
VRayScatter の日本語マニュアルが完成しました

VRayScatterはV-Rayで大量のオブジェクトの配列を生成します。3ds Maxユーザーは、これまでに無い、数100万ものオブジェクトを含むシーンを作成することができます。VRayScatterを用いて、ユーザーは無数の建物が立つ都市や、広大な森林を2クリックで作成できます。最適化されたメモリ管理による、高速なレンダリング時間でのオブジェクト生成はシーンの作成過程を”イロハ”のように簡単にします。
VRayScatter - 3ds MaxとVRay用のプラグイン
※日本語マニュアル付き
IZ価格:26,900円(税込)
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2010年06月23日
EVERMOTIONより、アーチモデルズ Vol.80が発売されました。

EVERMOTION社よりアーチモデルズ Vol.80が発売されました。
■ アーチモデルズVol.80 (Archmodels Vol.80)
Archmodels Vol.80は、建築用ビジュアライゼーション向けに、テクスチャ、シェーダー、マテリアルが設定された高精細なプロ用モデルを提供します。このコレクションでは、システムシェルフ(Eileen & Frank)のモデルを179種類取り揃えております。Eileen & Frank は、AANDRESのAndy Andresen氏により設計された、独創的で高級感のあるモジュール式のシステムシェルフ(棚)です。
Evermotionのクオリティーの高いモデルを利用して、貴重な時間を節約してください。
対応フォーマット:
*.obj、*.fbx、C4d advanced renderer、Mental Ray *.max、Scanline *.max、Vray *.max、V-Ray *.c4d
投稿者 INDYZONE : 17:22 | トラックバック
V-Ray for 3ds Max & Mental Ray用プラグイン "MultiScatter" 販売開始!

MultiScatter はVRayScatter テクノロジーに基づいた新製品です。
V-Rayだけではなく、Mental Rayにも対応します。
MultiScatter はマルチコア処理に対応しました。その他、新機能も搭載しています。
MultiScatterでは、VRayとMentalrayで大量のオブジェクトの配列を生成することが出来ます。MultiScatterは64- bitシステムに対応しているので、一瞬で森や町並を作成してレンダリングを行うことができます。高速なレンダリング時間でのオブジェクト生成はシーンの作成過程を”イロハ”のように簡単にします。
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2010年06月22日
SIGGRAPH 2010 - Houdini 出展情報 および ユーザー会のご案内


Side Effects は今年ロサンゼルスで行われる SIGGRAPH 2010 に出展いたします。Side Effects は展示会フロアで、もしくは火曜日の夜に開催されるHoudini 11 ローンチ パーティで皆様にお会いできます。今年のSIGGRAPHでSide Effectsは以下の活動を予定しています:
展示会フロア - Houdini エデュケーション ブース # 102
Side Effectsスタッフに会って、Houdini に関する教育活動の情報が得られます。既にHoudiniを講習に導入された学校事例、そして講師の方にHoudiniを講習に加えて頂く方法をご紹介します。
トレーニングと自習教材の情報もご覧いただけます。
セールス スイート
Side Effectsスタッフとのミーティングのお申し込みは、こちらにて受付けています。Side Effects セールス スイートはカンファレンス センター構内にアクセス便利な場所にて個別ミーティングを設けております。ミーティングは7月26日(月)から7月29日(木)まで行われる予定です。
Houdini 11 ローンチイベント - 7月27日(火)
ロサンゼルス市中心部に置く、名声あるCooper Design Space にて開催されるHoudini 11のローンチイベントに是非ご参加ください。FLIPパーティクル流体ソルバー、オブジェクトの自動フラクチャ、簡易化されたライティングとシェーディングのワークフローなどの新機能のご紹介をご覧になれます。
Side Effectsのプレゼンテーションに加えて、Houdiniによるプロダクション事例のご紹介も予定されています。これらの顧客プレゼンテーションの詳細は後日掲載される予定です。
会場情報:
COOPER DESIGN SPACE
860 South Los Angeles Street ・ Suite 900 ・ Los Angeles, California ・ 90014
7:30PM - 8:00PM 受付
8:00PM - 9:30PM プレゼンテーション
9:30PM - 12:00AM 交流会とレセプション
交流会では、Fire Groove によるライブ・エンターテインメント、DJ による音楽、飲物と軽食を用意しております。また、数社のスタジオは会場でHoudini ユーザーのリクルートを行う予定です。

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V-Ray for Maya 1.5 SP1 リリースノート

最新バージョンのV-Ray for Maya 1.5 SP1 がChaos Groupウェブサイトのダウンロードセクションより入手可能になりました。V-Ray for Maya の既存ユーザー様へ無償で提供されます。
ChaosGroup社よりV-Ray for Maya 1.5 SP1がリリース致しました。
Maya 2011 に対応致します。
新機能として、V-Ray Fur 機能の追加や Maya Hair に対応した他、V-Ray Dome Light に設定したテクスチャと環境テクスチャがMayaのビューポートで表示されるようになりました。
その他、要望のあった機能の追加や機能変更、不具合の修正などが多数ございます。
V-Ray for Maya 1.50.SP1 Changelog
■ 新機能
- V-Ray Fur に対応しました。
- Maya Hair に対応しました。
- V-Ray Dirt テクスチャにリフレクション オクルーション(Reflection occlusion)機能が追加されました。
- V-Ray Dome Light に設定したテクスチャと環境テクスチャがMayaのビューポートで表示されるようになりました。
- 任意のマテリアルにバンプを加えることができるV-Ray Bump Mtl が追加されました。
■ 要望のあった機能を追加
- MEL コマンド経由でレンダリング要素を追加する簡易インターフェースが実装されました。
- Maya Hair からベロシティ(velocity)情報の出力機能が実装されました。
- シェープノードにおけるMotion Blur の オン/オフ スイッチが追加されました。
- MayaのカメラのPre Scale、Film Translate、Film Roll Pivot、Film Roll Value、Film Roll Order、Post Scale パラメータに対応しました。
- V-Ray オブジェクトプロパティに、オブジェクトのIDの設定で Object ID 動的アトリビュートを優先させるかどうかを設定するパラメータが追加されました。
- 反射と屈折から出る光の色のパラメータが追加されました。
- File テクスチャにガンマ補正のエキストラV-Rayアトリビュートが追加されました。
- 対応するパーティクルのレンダータイプにStreakとMultiStreakが追加されました。
- V-Ray Dome Lightに影の色を設定するパラメータが追加されました。
- Adaptive DMC イメージサンプラーのThreshold パラメータの値を、DMCサンプラーのThreshold値に固定するチェックボックスが追加されました。
- スウォッチのレンダリングオプションをWindow > Rendering Editors > V-Ray に移動しました。
- Render Settings 画面で"Save Settings as Preset" (設定をプリセットとして保存する) コマンドを実行して、レンダリング要素の設定を保存できるようになりました。
- 対応するパーティクルのレンダータイプにPointsとMultiPointが追加されました。
- Cook variable アンチエイリアス フィルターが追加されました。
- アンチエイリアス フィルターの有効/無効 オプションが追加されました。
- 16-bit TIFFとPNGテクスチャの読込みを制御するために、V-RAY_TEXTURES_LOAD_16BIT_AS_8BIT 環境変数が追加されました。
- オブジェクトのV-Ray "Displacement control" アトリビュート群にディスプレイスメントバウンドを指定するオプションが追加されました。
- V-Ray for Maya にV-RaySphereFadeが追加されました。
- OpenEXR にエキストラの情報を追加可能になりました。
- V-Ray Light にデフューズ成分とスペキュラー成分のマルチプライヤーが追加されました。
- 複数のレンダリング可能なカメラがあれば、バッチレンダーに使用するカメラ名が画像ファイル名の後尾に追加されます。
- 分散レンダリングのバケットを示すDR Bucket レンダリング要素が追加されました。
- Z-depth レンダリング要素に、カメラからZ(深度)の境界を取得するオプションが追加されました。
- Multi Matte レンダリング要素に "Affect matte objects" (マットオブジェクトに影響する) オプションが追加されました。
- V-Ray Light Mtl マテリアルの直接照明オプションにカットオフのしきい値が追加されました。
- ベクトル ディスプレイスメント機能が追加されました。
- 対応するパーティクルのレンダータイプにSprite が追加されました。
- レンダー ビューの前の画像(レンダリングする画像の前にレンダリングして、レンダービューにためた画像)をクリアするオプションが追加されました。
- シェーダに負の色の設定(マイナスの色。例えばRGB= -0.5, -0.7, -0.2)を可能にするオプションが追加されました。
- Sampler Info ノードのuvCoord、rayDirection、tangentUCamera、tangentVCamera、pixelCenter の出力に対応しました。
- 2d Placement ノードのアトリビュートにテクスチャを接続できるようになりました。
- V-Ray Sunの影の色を変更できるようになりました。
- V-Ray レンダーサーバーをWindows サービスとして登録(登録解除)するスタート メニューのオプションが追加されました。
- V-Ray Sun がアトモスフィリックオブジェクトから影を落とさないオプションが追加されました。※「アトモスフィリック」はV-Rayが対応するオブジェクトの一種のことです。
- マテリアルのスウォッチの背景を無地の色、もしくは環境テクスチャに変更できるようになりました。
- メッシュからV-Rayプロクシを作成するときに、3角形ではなく、ポリゴン(注:4角形)が生成されます。
- プライマリのライセンスサーバーのライセンスが全て使用されている場合、代替のライセンスサーバーからライセンスを取得するようになりました。
- NURBSサーフェースにもV-Rayユーザー アトリビュートが追加されました。
- Linuxでライセンスサーバーをサービス(デーモン)としてインストールするオプションが追加されました。
- 2Dのディスプレイスメント モードが実装されました。
- 同じパラメータのあるV-Rayプロクシオブジェクトを検知して、それらのオブジェクトを一度だけエクスポートします。
注釈:今エクスポートしているプロクシが、既にエクスポートされたプロクシとすべて同じパラメータになっている場合、同じ(既にエクスポートされた)プロクシが使用されます。つまり、この機能によって既にエクスポートされたV-Rayプロクシ データを再利用することができ、データの軽量化と効率化を図ります。 - Ramp シェーダに対応しました。
- V-Rayライトの強さの単位を変更する時に、視覚的に同じ結果になるように強さの値が自動で調整されます。
- レンダリングのフィードバック表示に推定終了時間が追加されました。
- V-Ray オブジェクト プロパティ /Mtl Wrapper の"Reflection amount" と "Refraction amount" パラメータの標準設定値が0.0 に変更されました。
- 3ds Max版 とスタンドアロン版V-Rayのようにログファイルにタイムスタンプが記述されるようになりました。
- place3dTexture ノードのswitch に対応するノードが追加されました。
- ライトにコースティクスとデフューズのマルチプライヤーが追加されました。
- "Affect channels" パラメータが、 "All channels" に設定されたマテリアルに、屈折を通した(歪んだ)ベロシティ チャンネルが正確に生成されます。
- シェーダ ノードから分離したディスプレイスメント マップを制御するために、ディスプレイスメント用のノードが追加されました。
- ライトキャッシュ、フォトンマップ、コースティック マップのファイルを読込めない時に、エラーもしくは警告を表示します。
- エクスポートされた.vrsceneでは、コロン(:)が1つのアンダーバー(_)ではなく、2つのアンダーバーに置き換えられます。
- スポットライト用のプロジェクション テクスチャを設定できるようになりました。
- VFBでレンダリングするときに、Mayaのレンダーウインドウを非表示にします。
- バッチモードで何かしらの原因でレンダリングが失敗した場合、Render.exe 経由でエラーコードを返します。
- Mayaスポットライトの減衰領域のオプションを実装しました。
- シェーディング グループごとの環境テクスチャの優先設定が可能になりました
- MayaのUI でレイキャスターの設定に "optLevel" オプションが追加されました。
- Sampler Info ノードのカメラのNear Clip PlaneとCamera Far Clip Plane パラメータを実装しました。
- シェープにカスタムの文字列アトリビュートを付加する機能が追加されました。
- V-Ray プロクシのエクスポート画面にモーションブラーのためのサンプリング間隔を指定するオプションが追加されました。
- ply2vrmesh に FacesPerVoxel オプションが追加されました。
- ply2vrmesh にプレビューで表示するフェース数を指定する PreviewFaces オプションが追加されました。
- V-Ray Light Mtl マテリアルにカメラの露出を補うためのオプションが追加されました。
- ユーザーにV-Rayプラグインがロードされるパスを指定してもらう機能が追加されました。
- プロクシ オブジェクトに連番の .vrmesh ファイルを使用できるようになりました。(例:"myFile_%04d.vrmesh")
- フィルタリングされていないレンダリング要素の、どのフラグメントを使用するかを設定するオプションが追加されました。
- スポットライトのDrop off アトリビュートに対応しました。
- BRDF Soften
- V-Ray Dome Lightにレイの距離を設定するパラメータが追加されました。
- フィジカル SunとSkyに日時を設定する機能が追加されました。
- バッチモードでレンダリングする時に、Maya MEL コマンドの呼出しを排除しようとします。
- トランスフォーム ノードに追加すると、エクスポーターにそのノードとDAG内で、そのノード以下のノードを飛び越えるように指示する動的アトリビュートが追加されました。
- V-Rayライトの色にケルビン度の温度設定が追加されました。
- V-Rayプロクシ オブジェクトにプレビューではなく、全てのジオメトリを表示するオプションが追加されました。
- フィジカルカメラのための .lens ファイルによってカメラの歪みを設定できるようになりました。
- GI レイのレイの距離(レイを飛ばす距離)のパラメータが追加されました。
- CIE 天空モデルが実装されました。
- インストールの種類にレンダースレイブのみのオプションが追加されました。
- V-Ray オブジェクト プロパティにプライマリ可視化オプションが追加されました。
- Unix OSでライセンスサーバーにログのローテーションに対応しました。
- ライト マテリアルに直接照明のオプションが追加されました。
- OpenEXR ファイルで指定したデータ ウインドウを使ってビットマップを配置します。
- 3ds Maxのように、グロッシーの反射/屈折を有効にするzスイッチが追加されました。
- Mayaの出力ウインドウに冗長なメッセージレベルが追加されました。
- 3ds Max版の同じ形で、V-Ray mtlの屈折に "Affect channels" オプションが追加されました。
- フィジカルカメラのFOVを設定する機能が追加されました。
- ジオメトリノード(mesh、nurbs、transform、など)にObject ID エキストラアトリビュートが追加されました。
- V-Ray Dome Light のターゲットと光が届く距離がビューポートで確認できるようになりました。
- Stencil ノードに対応しました。
- サブディビジョン サーフェースをレンダリングする時に、UV座標も細分割されるようになりました。
- 大量のシーンをレンダリングする時の精度が改善されました。
- 監視しているポートがビジーな時、ライセンスサーバーが静かに(注:エラーを上げずに)終了するようになりました。
- V-Ray オブジェクト プロパティを無視するオプションが追加されました。
- UVWGenMayaPlace2dTexture にモーションブラーが実装されました。
■ 機能変更
- レンダリング要素を分ける文字のオプションがRender Elements タブに移動しました。
- "Hide Render View" (レンダービューを非表示)のオプションを無効にするオプションが追加されました。
- バンプマッピングを適用したマテリアルの影の計算が最適化されました。
- ライト リンキングのエクスポートの速度が上がりました。
- 全てのスウォッチの更新を無効にするオプションを使用しても、一部のマテリアルだけ更新を有効に出来るようになりました。
- V-Ray Light Mtl にマルチプライヤーが追加されました。
- V-RayプロクシからMayaメッシュを作成する時に、シェーダがフェースに正確にアサインされるようになりました。
- DRのホストと "Resolve Servers" ボタンに数個のぽかチェックが追加されました。(※ぽかチェック…システムで異常がないかどうかのチェック)
- V-Rayプロクシを作成する時に、プロクシのピボットを最後に選択されたオブジェクトのピボットの位置に置きます。
- Render Settings UIの改善。
- Mtl Wrapperの実装プログラムが可能な限り、元のマテリアルの shade () を呼び出すようになりました。
- Create > V-Ray > Create texture from V-Ray plug-in で作成するテクスチャ名の前に付く"Tex" という文字を削除しました。
注釈:Create > V-Ray > Create texture from V-Ray plug-in で開くテクスチャを作成するリストでは、(一部の)テクスチャ名の前に"Tex"という文字が付いていましたが、この"Tex" という文字はテクスチャ名の後に移動されました。これにより、デザイナーは多数のテクスチャからの検索が簡単にできるようになります。 - V-Ray Mtl の微調整。
- V-Ray Sun は、"Manual position"(手動配置)の設定がオンの状態で作成されるようになりました。
- バッチレンダリングでは実行しているMayaプロセスに進捗状況のメッセージを送れるようになりました。
- レンダリング要素のノードをシェーディング ノードではなく、通常のディペンデンシー ノード(注:ディペンデンシー グラフ ノードと同じ)として作成されるようになりました。
- V-Ray Mtl に "Use irradiance map" オプションが実装されました (vasil_velikov 氏のご要望)
- V-Rayライトに簡易のスカイポータルのオプションが追加されました。
- switch ユーティリティがエクスポートする時ではなく、レンダリングする時にも作動するように変更されました。
- V-Ray Blend Mtlをファイルからインポートできるようになりました。
■ バグフィックス
- テクスチャマッピングされたライト(rect、dome、メッシュライト)を無効にしても、ビットマップがロードされる問題を修正しました。
- アトリビュートエディタで温度を変えたときだけライトの色が更新される問題を修正しました。
- ライトリンキングとシーン内の複数のドームライトに関する問題を修正しました。
- V-Rayが現在のレイヤーの優先レンダラーとして使用される時、V-Ray common タブが動作しない問題を修正しました。
- V-Rayプロクシが別のフォルダに移動された時に、V-Ray プロクシの "Import mesh" (メッシュをインポートする) 機能を使用すると強制終了する問題を修正しました。
- 特定のNURBSサーフェースのあるジオメトリをコンパイル(生成)する時シーンがフリーズする問題を修正しました。
- テクスチャを適用したメッシュライトとモーションブラーを使用する時に強制終了する問題を修正しました。
- ランプ テクスチャの補完によるバンプが不正確な問題を修正しました。
- V-Ray Dirtの "Work with transparency" (透明性に対応する) オプションを有効にしても、透明なオブジェクトに対応しない問題を修正しました。
- ロードされたシーンのオブジェクトに既にV-Rayアトリビュートが存在している場合、そのオブジェクトにV-Rayアトリビュートを追加する時に発生する問題を修正しました。
- タイル OpenEXR ファイルをディスプレイスメントに使用する時の強制終了を修正しました。
- 16-bitのPNGファイルからのテクスチャが8-bitとしてレンダリングされる問題を修正しました。
- Linuxでのライセンスサーバーが2本以上のドングルに同種類のライセンスが入っている時に強制終了する問題を修正しました。
- Maya 2011のハイパーシェードでV-Rayのシェーディング ノードのアイコンが表示されない問題を修正しました。
- ブレンド マテリアルが2面のマテリアルに対応しない問題を修正しました。
- カメラの名前がエクスポートされた.vrsceneファイル名に追加される問題を修正しました。
- フィジカルカメラのビューポートでの更新が行われない問題を修正しました。
- V-Ray FurがV-Ray頂点色テクスチャに対応しない問題を修正しました。
- オンライン ヘルプにRender settingsの "V-Ray Common" タブの記述が無い問題を修正しました。
- ビットマップ バッファーのプラグインにNaN (非数)の値が渡される問題を修正しました。
- V-Ray Mtlの屈折設定で "Affect channels" を "All channels" に設定する時に、一部のチャンネルが不正確な問題を修正しました。
- カメラ名に ':' (コロン)が入っていて、そのファイル名に <camera> タグが含まれている場合、V-RayがWindowsで出力画像を保存できない問題を修正しました。
- サブディビジョン サーフェースのディスプレイスメントに使用するUV座標がスムージングされない問題を修正しました。
- V-Ray Blend Mtlマテリアルのベース マテリアルに適用したバンプがコート マテリアルにも適用される問題を修正しました。
- マルチチャンネルEXRファイルを保存しながら、リージョン(領域) レンダリングを行うと例外が発生する問題を修正しました。
- オブジェクト プロパティとswitch テクスチャにおけるモーションブラーのサンプル数の優先設定(override)に関する問題を修正しました。
- V-Rayライト マテリアルがメッシュライト モードに設定された時にテクスチャに対応しない問題を修正しました。
- UV空間の端で2dテクスチャをフィルタリングする時に、テクスチャがいつもラッピングされる問題を修正しました。
- 法線マッピングに関する問題を修正しました。
- プラグインのパスに二重のスラッシュ('//')に関する問題を修正しました。
- IPR関連の不具合を修正しました。
- rev. (バージョン) 10661 より、映り込みを通して見える非表示のライトの屈折結果が変わる問題を修正しました。
- レイトレース(屈折)モードにおいて、SSS2マテリアルの問題を修正しました。
- PhongマテリアルのCosine powerパラメータがV-Rayで逆に設定された問題を修正しました。
- タイルOpenEXRテクスチャのレンダリングが遅い問題を修正しました。
- "date" タグが他のタグのように、UIではなく、内部で展開されるようになりました。
- モーションブラーと高速のカメラの動きによる不正確なサブディビジョン量を修正しました。
- モーションブラーと動くカメラがある時に、Sampler Infoの camera space(カメラ空間)アトリビュートが動作しない問題を修正しました。
- V-Ray SunとMaya Geo Sunの位置が一致しない可能性を排除しました。
- オブジェクトがマットでない時に、Mtl Wrapperマテリアルの透明性が反映されない問題を修正しました。
- Adaptive DMCイメージサンプラーを使用する時に、細く明るい線状のアンチエイリアスのアーティファクトを修正しました。
- Mac OSX上のvrlserviceの問題を修正しました。
- バッチモードでドームライト/環境のプ レビューによる強制終了を修正しました。
- スケールがゼロのメッシュライトに関する警告メッセージを修正しました。
- .vrimgファイルの保存に成功した時にメッセージが表示されない問題を修正しました。
- VFBの致命的なエラーを修正しました。
- メッシュライトがカットオフ(切れ目)を無視する問題を修正しました。(vasil_velikov氏による報告)
- 屈折のための正確なレイ ディフェレンシャル(ray differential)。
- セカンダリ可視性(Secondary visibility)は "Direct light" オプションが有効なV-Ray Light Mtlマテリアルを適用してオブジェクトに対応しない問題を修正しました。
- "Treat as Physical Camera" (フィジカルカメラとして扱う)オプションがレイヤーごとの優先設定(Override)オプションで設定できるようになりました。
- V-Ray Common タブのバッチレンダー カメラはレンダーレイヤーごとの優先設定(override)ができない問題を修正しました。
- V-Ray オブジェクト プロパティ/ Mtl Wrapperでは、"GI amount" スライダーは "Shadows" オプションが有効の時のみ使用できるようになりました。
- Linux上でV-Ray プロクシ オブジェクトとV-RAY_ASSETS_PATHに関する問題を修正しました。
- *.psd ファイルのテクスチャに対応しました。 (vasil_velikov氏)
- V-Ray Sunの "Emit distance"(光が届く距離)パラメータがV-Ray Sunの位置から自動で計算されるようになりました。
- カメラ投影はテクスチャ参照オブジェクトが使用できない(注:テクスチャ参照オブジェクトを指定してもカメラ投影の結果に反映されない)問題を修正しました。
- V-Ray オブジェクト プロパティでプライマリ可視性(Primary Visibility)を無効に設定したオブジェクトがレンダリング要素にレンダリングされる問題を修正しました。
- V-Ray Commonタブの"File name"パラメータは現在のレンダーレイヤーを変えた時に更新されない問題を修正しました。
- サブディビジョン サーフェースによる強制終了を修正しました。
- Wrapperマテリアルとオブジェクト プロパティで "Generate GI" と "Receive GI" オプションを設定しても効果がない問題を修正しました。
- プライマリ可視性(Primary Visibility)を無効にしたオブジェクトと直接照明が有効にしたV-Ray Light Mtl マテリアルによる問題を修正しました。
- V-Ray Sunは水平線の下ではなく、水平線の上に作成されるようになりました。
- V-Rayの構成設定ファイルはユーザーがアクセス制限されるディレクトリにある問題を修正しました。
- モーションブラーが NURBS オブジェクトに対応しない問題を修正しました。
- Plus Minus Averageユーティリティノードを使用する時に間違ったディスプレイスメントが作成される問題を修正しました。
- "Pause IPR" ボタンが期待通りに動作しない問題を修正しました。
- IPRを使用する時のエラーメッセージを修正しました。
- "Affect channels" オプションと画像プレーンによる強制終了を修正しました。
- 同じファイル名と異なるオフセット(注:フレーム番号)のあるアニメーションを付けたビットマップ(注:の連番)テクスチャが同じテクスチャとして出力される(注:上書きされる)問題を修正しました。
- Mayaシーンをインポートする時に、V-RayプロクシのV-Rayメッシュ ノードにおけるシェーダ情報が失われる問題を修正しました。
- サブディビジョン サーフェースのスムージングされたUV座標のアーティファクトを修正しました。
- メッシュライトのモーションブラーが不正確な問題を修正しました。
- モーションブラーと動くカメラがある時に、プロジェクション テクスチャが正しく動作しない問題を修正しました。
- Maya 2011で間接照明のUIが使用できない問題を修正しました。(報告者は非公開)
- Maya 2011でブラウズ ボタンが関連するエディットボックス(注:テキストボックス)より大きい問題を修正しました。 (報告者は非公開)
- Maya 2011でV-Ray オブジェクト プロパティ UIが使用できない問題を修正しました。 (報告者は非公開)
- 特定のシーンでマット マテリアルによる強制終了を修正しました。
- V-Ray Sunのスウォッチが動作しない問題を修正しました。
- データウインドウに負の座標値があるOpenEXRファイルの読込みに失敗する問題を修正しました。
- テスト レンダリングの解像度がエクスポートされたvrsceneファイルに影響する問題を修正しました。
- V-Rayアトリビュートのアトリビュート パネルの更新時の問題を修正しました。
- 重いシーンをレンダリングした後にMayaがフリーズする問題を修正しました。
- オブジェクトがV-Rayオブジェクト プロパティとWrapperマテリアルの両方を持っている時、Extra Texレンダリング要素の"Affect matte objects"オプションに関する問題を修正しました。
- テクスチャをV-Rayドームライトに割り当てる時に、V-Ray Place Env Tex が確実に作成されない問題を修正しました。
- V-Ray IES ライトがビューポートで不正確な形で表示される問題を修正しました。
- V-Ray ライトがモーションブラーに対応するようになりました。
- バッチモードでは、<Scene> タグが期待通りに動作しない問題を修正しました。
- Linux上でV-Ray IES ライトを作成すると強制終了する問題を修正しました。
- バンプマップの映り込みが反転される問題を修正しました。
- Mayaのアンビエント ライトがV-Rayに対応しない問題を修正しました。
- vrimg2exr が.exrファイルに許容されるチャンネル名の長さ(32文字)以上のチャンネルを変換できませんでした。チャンネル名の長いチャンネルを変換して、チャンネル名を切り捨てるようになりました。
- OS X上で、V-Ray Standaloneがシーンファイルを見つけることができなければ強制終了する問題を修正しました。
- Linux上で、V-Ray StandaloneのVFBから画像を保存する際に発生する問題を修正しました。
- レンダリングの進行中にIPRレンダリングを止めようとしても止まらない問題を修正しました。
- Linux上で、環境変数のスクリプトがシェルを指定しない問題を修正しました。
- フィジカルカメラのパラメータにモーションブラーが適用されない問題を修正しました。
- ビットマップ ファイルの拡張子が実際のファイル形式に一致しない時に発生する問題を修正しました。
- V-Ray Sunの手動配置オプションがオンになった場合、ファイルがV-Ray Sunの位置を保存しない問題を修正しました。
- V-Ray Edge TexがNURBSサーフェースに正常に適用できない問題を修正しました
- V-Rayプロクシをエクスポートする時に一部のジオメトリがMayaをフリーズさせる問題を修正しました。
- タイルOpenEXRファイルの使用によって冗長なファイルの 開く/読込み/閉じる オペレーションが行われ、レンダリングが遅くなる問題を修正しました。
- 間違ったレンダリング要素の名前が .vrimg ファイルに書き込まれる問題を修正しました。 (rev. 9278 より)
- ply2vrmesh が .vrmesh ファイルを作成する時に空のフレームを飛ばさないようになりました。
- ply2vrmeshによって生成された特定の .vrmeshをモーションブラーでレンダリングする時の強制終了を修正しました。
- ノードの名前に特定の単語を使用することによってvrsceneのパーサー(注:解析プログラム)が混乱する問題を修正しました。
- ライセンスサーバーがLinuxマシンにある場合、V-Ray for Mayaが強制終了する問題を修正しました。
- レンダーレイヤーのあるライトメッシュが正常に動作しない問題を修正しました。
- V-Ray Rect Lightのの矢印がUとVのサイズを上げる時にスケールしない問題を修正しました。
- モーションブラーとディスプレイスメントのアーティファクトを修正しました。
- VRLServiceの自動起動機能が一部のMacで動作しない問題を修正しました。
- 複数のvrmeshを組み合わせたvrmeshが自動で作成された後にシーンを保存するとMayaが強制終了する問題を修正しました。
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HP 24インチ & 30インチモニタ 期間限定特価!
2010年7月30日(金)までの期間中、HP DreamColor LP2480zx プロフェッショナル液晶モニタ(24インチワイドモニタ)、およびHP LP3065 30インチ ワイドTFTフラットパネルモニタを特別価格にてご提供いたします!
■ 対象製品:

・HP DreamColor LP2480zx プロフェッショナル液晶モニタ(24インチワイドモニタ)
定価:199,500円(税込) → 121,800円(税込)!
※送料無料
・HP DreamColor LP2480zx オプション製品
HP液晶モニタ用キャリブレーションキット 52,500円 (税込)→ 31,500円(税込)
HP LCD-Hood Kit 15,750円 (税込)→ 9,450円(税込)
※LP2480zxと同時購入の場合のみの適用価格となります。

・HP LP3065 30インチ ワイドTFTフラットパネルモニタ
定価:241,500円(税込) → 147,000円(税込)!
※送料無料
■ キャンペーン期間:
2010年7月30日(金)まで
■ 各製品について:
・HP DreamColor LP2480zx プロフェッショナル液晶モニタ
HP DreamColor LP2480zx プロフェッショナル液晶モニタは、AdobeR RGB比131%、これまで類を見ない色彩性能を実現。
PC用としては初となる30bit液晶パネルと、Tri-ColorLED バックライトの採用。今までディスプレイ上では再現することのできなかった、滑らかな階調表現と豊かな色彩を可能にしました。
・HP LP3065 ワイドTFTフラットパネルモニタ
30インチワイド、WQXGA2,560×1,600という大型のワイドモニタがこのHP LP3065。 設計やデザインなど様々な用途での作業効率を限界まで高め、HPのワークステーションの性能を遺憾なく発揮させることのできる1台です。
投稿者 INDYZONE : 08:51 | トラックバック
2010年06月20日
V-Ray for Maya 1.5 SP1 を公式リリースしました!

最新バージョンのV-Ray for Maya 1.5 SP1 がChaos Groupウェブサイトのダウンロードセクションより入手可能になりました。V-Ray for Maya の既存ユーザー様へ無償で提供されます。
ChaosGroup社よりV-Ray for Maya 1.5 SP1がリリース致しました。
Maya 2011 に対応致します。
新機能として、V-Ray Fur 機能の追加や Maya Hair に対応した他、V-Ray Dome Light に設定したテクスチャと環境テクスチャがMayaのビューポートで表示されるようになりました。
その他、要望のあった機能の追加や機能変更、不具合の修正などが多数ございます。
現在、個別の機能等については、検証を行っておりますので、確認次第掲載させて頂きます。
投稿者 INDYZONE : 01:13 | トラックバック
2010年06月18日
V-Ray RT SP2 for 3ds Max リリースノート(画像付きで紹介)

V-Ray RT SP2で追加された 「新機能」 および 「要望のあった機能」 を画像付きで紹介いたします。
最新バージョンのV-Ray RT SP2は、3ds Max 2011および3ds Max Design 2011に対応し、3つの新機能が追加されました。さらに要望のあった機能およびバグフィックスが施されています。詳細は下記をご覧下さい。
※各画像をクリックすると拡大します(画像6以外)。
■ 新機能
- V-RayProxy オブジェクト、外部参照のシーン、パーティクルのレンダリングを有効/無効にするオプションが追加されました。(画像1~4)
(画像2)
3ds Max 2011 のオブジェクトペイント機能で、VRayProxyを増やしたシーンをV-Ray RTでレンダリングしています。
- 異なるプレビュー方式(アナグリフ、インターレース、チェッカー、デュアル ウインドウ)ステレオ立体視のレンダリングに対応しました。 (画像5~7)
| (画像5) | |
![]() |
| (画像6) | (画像7) | |
![]() |
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プレビュー方式は、レンダリング設定のV-Ray RTから設定可能です。 上記画像は、Anaglyph(Red,Cyan)でレンダリングしている画像です。 |
|
- ノイズがある程度解消されるとV-Ray RTを停止できる適応型サンプリングに対応しました。
■ 要望のあった機能を追加
- V-Rayフィジカル カメラのオフセット パラメータ群に対応しました。(画像8,9)
(画像9)
上記、画像8、9は[ Horizontal offset ]、[ Vertical offset ] を変更してV-Ray RTでレンダリングしています。
- メッシュライトに対応しました。(画像10)
(画像10)
上記、画像10はティーポットをメッシュライトとして、V-Ray RTでレンダリングしています。
- VRayAmbientLightに対応しました。(画像11)
(画像11)
上記、画像11はスポットライトのみのシーンにVRayAmbientLightを追加し、V-Ray RTでレンダリングしています。
- グラデーション ランプのテクスチャにビットマップが対応しました。(画像12)
(画像12)
上記、画像12はグラデーション ランプのフラグにビットマップテクスチャを適用し、V-Ray RTでレンダリングしています。
- フレームのレンダリングが完了する時のMaxScript コールバックを追加しました。
■ バグフィックス
- 環境スロットにマップが見つからない時に結果が異なる問題を修正しました。
- ビットマップ のテクスチャにファイル名が指定されていない時に発生するエラーを修正しました。
- フィジカル カメラの水平シフトの誤動作を修正しました。
- テクスチャフィルタリングが"None"に設定され、そして”Blur”パラメータが1.0以外に指定されている時、V-Ray for 3ds Maxプロダクションレンダラー とのレンダリング結果に相違がある問題を修正しました。
- マテリアルとテクスチャのアニメーションがActiveShadeウインドウで更新されない問題を修正しました。
- フィジカルカメラのプロパティ(focus distance, focal length)のアニメーションがActiveShadeウインドウで更新されない問題を修正しました。
最新バージョンのV-Ray RT Service Pack 2 はChaos Groupウェブサイトのダウンロードセクションより入手可能です。V-Ray RT の既存ユーザー様へ無償で提供されます。
>>V-Ray RT SP2 for 3ds Max ご購入はこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 18:40 | トラックバック
2010年06月15日
Maxwell Render 2010 FIFA ワールドカップ キャンペーン!【期間限定】

2010年FIFAワールドカップでのスペインチームの優勝を願い、Next Limit社が以下の期間限定プロモーションを実施いたします!
■ プロモーション内容:
ワールドカップでスペイン代表(グループH)が以下の条件でプレー
1.25%ディスカウント : ワールドカップでプレーしている全期間
2.30%ディスカウント : クォーターファイナルで勝った日からセミファイル日まで
3.40%ディスカウント : セミファイナルで勝った日から7月11日(決勝日)まで
4.50%ディスカウント : 7月11日の決勝戦で優勝した場合。本ケースに限りプロモーションは日本時間の7月15日午後18時まで有効。
■ 対象製品:
・Maxwell Render Version 2 新規購入 通常価格:134,400円(税込み)
・Maxwell Render Version 2 旧バージョンからのアップグレード 通常価格:54,600円(税込み)
・Rendernode 新規購入 通常価格:68,250円(税込み)
・Rendernode 旧バージョンからのアップグレード 通常価格:33,600円(税込み)
※学生版、教育機関版は除外となります。
■ プロモーション期間:
2010年6月15日(火)からスペインチーム(Group H)が敗退する日まで、又はスペインチームが優勝した場合、日本時間の7月15日午後18時までに正規受注した注文まで。
※注意事項:各ステージで敗退の場合は予告無くプロモーションが終了いたしますので予めご了承ください。
>>Maxwell Render 2010 FIFA ワールドカップ キャンペーンはこちら![]()
投稿者 INDYZONE : 18:29 | トラックバック
The Foundry社、3Dペイント&テクスチャプログラム「MARI」のベータテストを開始

The Foundry社は、映画 Avatarで使用された、新製品の3Dペイント&テクスチャプログラム「MARI」のベータテストを開始いたします。今回は、LinuxOSベース(下記システム条件参照)のみのご案内となります。ベータテストに参加をご希望の方は、こちらまでお問い合わせください。(Linuxのインストール等の技術的なサポートが必要な方は、別途ご相談ください)
■ システム条件
・QuadコアCPU
・Linux 64-bit オペレーティングシステム(Kubuntu、Ubuntu、Fedora Core、またはCentOS 5)
・キャッシュとテンポラリーファイル用 250GBのディスク空き容量(小規模のプロジェクトの場合50GBも可能)
・4GB メモリ
・NVIDIA Quadro FX3800 グラフィックスカードもしくはそれ以上
・1680 x 1050 ピクセル解像度のディスプレイ
投稿者 INDYZONE : 14:00 | トラックバック
Houdini 11 ベータ版ライセンスのご案内 [AUPユーザー様]

Houdini 11 ライセンスのアップグレードが、年間アップグレードプラン(AUP)期間中のお客様のライセンスに対して用意されました。Houdini 11は2010年7月に正式に出荷される予定ですが、ベータ版をご検証、フィードバックを頂くために、先行でライセンスが発行されています。
このベータ版ソフトウェアはプロダクション作業向けではございませんが、検証のために準備されていますので、Houdini AUPユーザー様のご参加を是非宜しくお願いいたします。
今回発行されたライセンスはHoudini 10も使用可能なので、検証するかどうかに関わらずインストールして頂けます。ライセンスのアップグレードに対応できるように、予めHoudini 11のライセンスサーバーをインストールしておいてください。
なお、ベータ版のソフトウェアは通常のダウンロードページに掲載されておりません。インディゾーンより Houdini AUPユーザー様へメールにてご案内させて頂きますので、そちらよりHoudini 11のベータ版ソフトウェアへアクセスしてください。
Houdini 11へのフィードバックを頂く際には、Side Effectsサポートに連絡せず、インディゾーンにお問合せください。
またインディゾーンより、ご質問を投稿できるHoudini 11 Beta Forumへのアクセス方法をご案内致します。
正式出荷の前に可能な限り検証を行っておくことが重要ですので、ベータ版の検証に是非ご参加頂きたいと思います。
株式会社インディゾーン
Houdini 国内総代理店
投稿者 INDYZONE : 13:59 | トラックバック
2010年06月09日
EVERMOTIONより、アーチモデルズ Vol.79が発売されました。

EVERMOTION社よりアーチモデルズ Vol.79が発売されました。
■ アーチモデルズVol.79 (Archmodels Vol.79)
Archmodels Vol.79は、建築用ビジュアライゼーション向けに、テクスチャ、シェーダー、マテリアルが設定された高精細なプロ用モデルを提供します。このコレクションでは、建物の装飾材(レリーフ、壁材、柱、床材、手すり、欄干など)のモデルを154種類取り揃えております。
Evermotionのクオリティーの高いモデルを利用して、貴重な時間を節約してください。
対応フォーマット:
*.3ds、*.obj、*.fbx、C4d advanced renderer、Mental Ray *.max、Scanline *.max、Vray *.max、V-Ray *.c4d
投稿者 INDYZONE : 15:43 | トラックバック
Maya 2011 プラグインバンドルキャンペーン再開&終了間近!

■ キャンペーン期間:
2010年6月30日(水)まで
■ キャンペーン内容:
Maya 2011 サブスクリプション付に、下記対象のプラグイン、ソフトウェアをバンドルし特別価格にてご提供いたします。サブスクリプションで最新バージョンから3世代前までご利用頂くことが可能です。
■ Maya 2011 バンドル製品[プラグイン・ソフトウェア]
レンダリングバンドル
・V-Ray for Maya (レンダリング[ライトシミュレータ])
・RenderMan for Maya v3 (レンダリングツール)
・RenderMan Studio v2 with Embedded Renderer (レンダリングツールセット)
ヘア生成バンドル
・Shave and a Haircut for Maya (ヘア・ファー生成)
爆発シミュレーションバンドル
・BlastCode Ver1.6 - Megaton Win版 (建物の破砕・破壊の再現)
・BlastCode Ver1.6 - Kiloton Win版 (建物の破砕・破壊の再現)
UVアンラップバンドル
・Unwrella 2 for Maya (高精度自動UVアンラップツール)
樹木生成バンドル
・natFX for Maya + 10種セット (樹木生成)
CADコンバータ バンドル
・Maya PowerTransrators (CAD コンバータ)
投稿者 INDYZONE : 11:34 | トラックバック
3ds Max 2011 プラグインバンドルキャンペーン再開&終了間近!

■ キャンペーン期間:
2010年6月30日(水)まで
■ キャンペーン内容:
3ds Max 2011 + サブスクリプションに、下記対象のプラグインをバンドルし特別価格にてご提供いたします。サブスクリプションで最新バージョンから3世代前までご利用頂くことが可能です。
■ 3ds Max バンドル製品 [サブスクリプション付]
レンダリングバンドル
・V-Ray for 3ds Max 1.5 SP5 (レンダリング[ライトシミュレータ])
・V-Ray for 3ds Max 1.5 SP5 + V-Ray RT (レンダリング[ライトシミュレータ])
・Krakatoa スタンダードバンドル(初年度保守付き) (レンダリング[パーティクルボリュームレンダラー])
V-Ray for 3ds Max + VRayScatter バンドル
・V-Ray for 3ds Max 1.5 SP5 + VRayScatter (大量のオブジェクトの配列を簡単にすばやく作成)
爆発シミュレーションバンドル
・Rayfire Tools 1.46 & 1.5 (射撃、破壊、爆発効果の再現)
UVアンラップバンドル
・Unwrella 2 for 3ds Max (高精度自動UVアンラップツール)
テクスチャベークバンドル
・Flatiron (V-Ray等のエレメント[AO,GI,Lightmap等]をテクスチャにベーク)
デフォメーション バンドル
・Bones Pro 4 (デフォメーション・モディファイヤ)
樹木生成バンドル
・natFX v5.0 for 3ds Max + 10種セット (樹木生成)
・SpeedTree 4 (樹木生成)
モデリング & CADコンバータ バンドル
・Power Translators Pro v7 (モデリング[NURBS & Solid モデラー]& CADコンバータ)
・Power NURBS Pro v7 (モデリング[NURBS & Solid モデラー])
投稿者 INDYZONE : 11:30 | トラックバック
【トレーニング】V-Ray for 3ds Max 入門講座 2010年6月23日(水) 開催!

V-Ray for 3ds Max の基本的な機能を学ぶ事が出来る入門講座を開催いたします。
1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。
※お席に限りがございますので、お早目にお申し込みください。
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トレーニング当日に解説するデータをレンダリングした画像 ※各画像をクリックすると拡大します。 | ||||
開催日時:
2010年6月23日(水) 14:00 - 18:00
対象者:
・V-Ray for 3ds Max の導入を検討されている方。
・V-Ray for 3ds Max の基本的な機能を学びたい方。
開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
講座内容:
講座内容につきましては、こちらをご覧ください。
※当講座はハンズオン形式で行います。
投稿者 INDYZONE : 11:16 | トラックバック
【トレーニング】V-Ray for Maya 入門講座 6月16日(水) 開催!

V-Ray for Maya の基本的な機能を学ぶ事が出来る入門講座を開催いたします。
1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。
※お席に限りがございますので、お早目にお申し込みください。
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トレーニング当日に解説するデータをレンダリングした画像 ※各画像をクリックすると拡大します。 | ||||
開催日時:
2010年6月16日(水) 14:00 - 18:00
対象者:
・V-Ray for Maya の導入を検討されている方。
・V-Ray for Maya の基本的な機能を学びたい方。
開催会場:
株式会社インディゾーン 東京
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
講座内容:
講座内容につきましては、こちらをご覧ください。
※当講座はハンズオン形式で行います。
投稿者 INDYZONE : 11:14 | トラックバック
【トレーニング】 Houdini Particle Basic 1、2 開催!6月17日(木)

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パーティクルの生成、色付け、動き、スプライトの設定とレンダリングまでご体験頂けます。
※第1回~第7回と同内容となります。
開催日時:
2010年6月17日(木) 14時30分 - 16時30分(2時間) / 定員:4名
開催会場:
株式会社インディゾーン 東京
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
受講料:
3,150円(税込 / テキスト代実費)
HoudiniおよびHoudini Apprentice HD購入のお客さまは無料にて受講いただけます。
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パーティクルの放出コントロール、衝突判定、剛体と気体などの物理シミュレーションとの連動、レンダリングまでご体験頂けます。
※第1回~第6回と同内容となります。
開催日時:
2010年6月17日(木) 18時30分 - 20時30分(2時間) / 定員:4名
開催会場:
株式会社インディゾーン 東京
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
受講料:
3,150円(税込 / テキスト代実費)
HoudiniおよびHoudini Apprentice HD購入のお客さまは無料にて受講いただけます。
1人1台のマシンを用意しておりますのでご自由に操作いただけます。(Hands-on 形式)
当日、データはUSBメモリ等をご用意いただければそのままお持ち帰りいただけます。
(後ほど、ダウンロードサイトもご用意いたします。)
対象者: Houdini Apprenticeユーザーの方、昔使っていた方、最近知った方、皆様お誘い合わせの上、ぜひともご参加ください。※パーティクル操作に集中するため、Houdiniの基本操作ができる方向けの内容となります。あらかじめご了承ください。
ご登録を受け付けておりますので、各お申込フォームより宜しくお願い致します。
お問い合わせ先
info@indyzone.co.jp
投稿者 INDYZONE : 10:30 | トラックバック
【トレーニング】 Introduction to Houdini 10 開催!6月15日(火)

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1人1台のマシンを用意しておりますのでご自由に操作いただけます。(Hands-on 形式)
当日、データはUSBメモリ等をご用意いただければそのままお持ち帰りいただけます。
(後ほど、ダウンロードサイトもご用意いたします。)
対象者: Houdini Apprenticeユーザーの方、昔使っていた方、最近知った方、よくわからないけど興味を持った方等、皆様お誘い合わせの上、ぜひともご参加ください。
ご登録を受け付けておりますので、お申込フォームより宜しくお願い致します。
※第1回~第13回と同内容となります。
開催日時:
第14回 2010年6月15日(火) 14時30分 - 16時30分 / 定員:4名
開催会場:
株式会社インディゾーン 東京
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
受講料:
3,150円(税込 / テキスト代実費)
HoudiniおよびHoudini Apprentice HD購入のお客さまは無料にて受講いただけます。
投稿者 INDYZONE : 10:12 | トラックバック
【トレーニング】Introduction to RenderMan for Maya 6月15日(火)開催!

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RenderMan for Maya に興味があるけど触ったことがない、触ってみたい。
という方の為に、 RenderMan for Mayaをその場で実際に操作して頂くことで 、使用感・機能面を体感して頂けるイントロダクションセミナーを開催いたします。
1人1台のマシンを用意しておりますのでご自由に操作いただけます。(Hands-on 形式)
当日、データはUSBメモリ等をご用意いただければそのままお持ち帰りいただけます。
(後ほど、ダウンロードサイトもご用意いたします。)
対象者: Mayaの基本操作ができる方で、RenderMan for Maya ユーザーの方、 昔使っていた方、最近知った方、よくわからないけど興味を持たれた方。
ご登録を受け付けておりますので、お申込フォームより宜しくお願い致します。
※第1回~第11回と同内容となります。
開催日時:
第13回 2010年6月15日(火) 18時30分 - 20時30分 / 定員:4名
開催会場:
株式会社インディゾーン 東京
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971
http://indyzone.jp/
受講料:
3,150円(税込 / テキスト代実費)
投稿者 INDYZONE : 09:35 | トラックバック
2010年06月07日
Houdini 11 スニークピーク


一年中で私の一番好きな時期は新しい Houdiniのバージョンを明かすときです。先週、ロサンゼルス市にて、我々は数社のトップスタジオをお招きし、Houdini 11の新しいツールのレビューを行い、そして進行中の開発方針について話し合いました。これは毎年恒例のイベントであり、我々がユーザーから得たフィード バックは Houdini 11、そして将来のバージョンの開発に大きな影響をもたらします。
これから今夏にリリースする予定のHoudini 11の主な機能を喜んでお見せいたします。
株式会社インディゾーン
Houdini 国内総代理店
投稿者 INDYZONE : 13:58 | トラックバック
2010年06月03日
株式会社インディゾーン、Apple Authorized Reseller として Apple製品の販売を開始

株式会社インディゾーンは、Apple社の正規販売代理店(Apple Authorized Reseller)として、Apple社製品(Mac Pro,iMac,MacBook Pro,Macbook,Xserve 及びApple社ソフトウェア等)の販売を行います。
Nuke、Houdini、RenderMan、V-Ray といった、今後Macに対応するソフトウェア および、AJA社 KonaやBlackmagic Design社 DeckLinkといったハードウェア製品とApple製品を組み合わせた総合的なシステムを提案致します。
導入をご検討中のお客様、または販売に関するお問い合わせやご要望などがございましたらこちらまでお気軽にご連絡ください。
投稿者 INDYZONE : 13:09 | トラックバック
2010年06月02日
ROBUSKEY製品、Adobe CS5製品への対応予定のお知らせ

高精度のクロマキー処理を実現した高性能マット生成ツール、
「ROBUSKEY for Adobe Photoshop」および「ROBUSKEY for Adobe After Effects」
につきまして、Adobe製品への対応予定をお知らせいたします。
------------------------------------------------------------
1)ROBUSKEY for Adobe Photoshop Version 3
------------------------------------------------------------
・64-bit版 Photoshop CS4に対応します。
・Photoshop CS5 に対応します。
※Version 3からのアップデートには、メーカーユーザーサポートページよりユーザ登録をしていただく必要があります。
※Version 1、2をお持ちの方は、まずVersion 3をご購入いただく必要があります。
◆Windows
対象:64-bit Photoshop CS4, 64-bit Photoshop CS5
提供時期:2010年5月28日、メーカーユーザーサポートページよりダウンロード可
アップデート価格:無償
※32-bit Photoshop CS5 をご使用の場合は、これまでと同じプラグインが使用できます。
◆Macintosh
提供時期:未定(対応中)
アップデート価格:無償
------------------------------------------------------------
2)ROBUSKEY for Adobe After Effects
-----------------------------------------------------------
・After Effects CS5 に対応します。
※アップデートには、メーカーユーザーサポートページでのユーザ登録が必要です。
◆Windows / Masintoch
提供:2010年6月末発売、メーカーユーザーサポートページよりダウンロード可
アップデート価格:無償
------------------------------------------------------------
■ ROBUSKEYについて
高精度のクロマキー処理を実現した、国産の高性能マット生成ツールです。
単純に背景色の色情報を置き換えるのではなく、背景色と被写体の輪郭の色変化を計算して置き換えることで、従来のクロマキー合成の課題を克服しました。
●髪の毛一本まで抽出する高い精度
●レースなど透過素材も自然に合成
●背景色のムラと映り込みを解消
静止画用のAdobe Photoshopプラグインと、動画用のAdobe After Effectsプラグインがあります。 ROBUSKEYは、合成における手作業を減らし、キーイングの作業時間を大幅に短縮、クリエイティブな表現の幅をひろげます。
投稿者 INDYZONE : 09:41 | トラックバック
Blackmagic Design製品、最新ドライバリリースによる機能追加について
Blackmagic Design社キャプチャボード製品の最新バージョンドライバにて追加されました機能についてご案内いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新ドライバリリースによる機能追加について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
この度、Blackmagic Design社より新たに以下のドライバが発表されました。
・DeckLink 7.6.4
・Multibridge 7.6.4
・Intensity 3.6.4
Windows OS向けのこれら製品ドライバでは以下ビデオフォーマットでのプレイバック及びPremiere Pro CS5プリセットをBlackmagicプリセットフォルダ内にてサポートしております。
・ AVC HD フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5 プリセットをサポート
・ AVC INTRA フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5 プリセットをサポート
・ XDCAM EX フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5 プリセットをサポート
・ XDCAM HD フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5プリセットをサポート
・ XDCAM HD 422 フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5プリセットをサポート
・ Canon XF MPEG2 フォーマットビデオのプレイバック及び Premeire Pro CS5 プリセットをサポート
・ Digital SLR フォーマットビデオのプレイバック及び Premiere Pro CS5 プリセットをサポート
・ Premiere Pro CS5 におけるエフェクト調整、及びプレビューのタイミング/スピードのパフォーマンス向上
これらのサポートはPremiere Pro CS5におけるプリセット及びプレイバックのみのサポートとなっており、上記フォーマットでのキャプチャのサポートはございません。大変申し訳ございませんが、これらフォーマットをMedia Express 2.0.4では現状ではお使い頂く事ができず、Premiere Pro CS5 for Windowsのみでの対応となります。
上記フォーマットのプレイバックをサポートする事により、ビデオカメラ等にて撮影されましたこれらフォーマットのビデオデーターを、データーとしてPCへインポートされるだけで、プリセットタイムラインへのインポート、編集作業が可能となりますのでカメラからキャプチャを行う必要がございません。
<ドライバダウンロード先URL>
http://www.blackmagic-design.com/jp/support/software/
投稿者 INDYZONE : 09:13 | トラックバック
2010年06月01日
Dosch Deisign 素材集の新製品がリリースされました

DOSCH 3D
■ DOSCH 3D: City Scenes
テクスチャーも適用されている5種類の街の風景を3Dデータで20点収録。
サンプルPDF
製品の詳細・ご購入はこちら
■ DOSCH 3D: Hybrid Car Technology
ハイブリッドカー技術に採用されている電池やエンジン、充電器などの3Dデータを50種類収録。
サンプルPDF
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■ DOSCH 3D: Medical Details - Kidney
腎臓の3Dデータを16点収録。
サンプルPDF
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DOSCH Viz-Images
■ DOSCH Viz-Images: Agriculture Vehicles
農業用車両を様々な角度で500点収録した画像素材集。
サンプルPDF
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■ DOSCH Viz-Images: Airplane Concepts
登録商標されていない航空機を様々な角度で800点収録した画像素材集。
サンプルPDF
製品の詳細・ご購入はこちら
■ DOSCH Viz-Images: Airport Vehicles
空港内の主な車両を様々な角度で475点収録した画像素材集。
サンプルPDF
製品の詳細・ご購入はこちら
■ DOSCH Viz-Images: Transport 2010
トラックやトレーラーなどの運送用自動車を様々な角度で675点収録した画像素材集。
サンプルPDF
製品の詳細・ご購入はこちら
投稿者 INDYZONE : 18:29 | トラックバック
CINEMA 4D ビッグサマーキャンペーン!期間限定特価!

CINEMA 4D ビッグサマーキャンペーンとして、Studio Bundle、Broadcast Edition、およびArchitecture Editionの3製品を、通常版の半額でご提供!さらにMaxonサービス契約(年間保守)1年分を無償でバンドル致します。
この機会にぜひご購入下さい。
■ キャンペーン期間 :2010年8月31日(火)まで
■ キャンペーン製品:
・CINEMA 4D R11.5 通常版 Studio Bundle + Maxonサービス契約(年間保守料金)
キャンペーン定価:262,500円(税込) → IZ特価:236,250円(税込)
標準価格[本体]:525,000円(税込)
・CINEMA 4D R11.5 Broadcast Edition + Maxonサービス契約(年間保守料金)
キャンペーン定価:131,250円(税込) → IZ特価:118,125円(税込)
標準価格[本体]:262,500円(税込)
・CINEMA 4D R11.5 Architecture Edition + Maxonサービス契約(年間保守料金)
キャンペーン定価:97,125円(税込) → IZ特価:87,360円(税込)
標準価格[本体]:194,250円(税込)
















