3DCGとノンリニア編集の専門店が送る最新情報とお得情報!インディゾーンブログ インディゾーン@オンライン

2017年03月24日

[予約販売開始!] Foundry社、Mari 40%off プロモーション!

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Mari 新規ライセンスが40%以上OFF!

Foundry社では、2017年3月28日(火)から4月4日(火)までの期間限定でMARI プロモーションを実施致します。このプロモーションでは、通常価格から驚きの40%以上のお値引きでMARIをご提供致します。

通常価格: 245,800円(税別)  ⇒  130,000円(税別)
  265,464円(税込)   140,400円(税込)

プロモーション期間

2017年3月28日(火)開始 - 4月4日(火) 15時受注分まで

予約販売について

ご予約販売受付中です。
※予約販売分の納品は3月28日(火)以降となります。

プロモーション対象製品

・Mari 初年度メンテナンス付き (ノードロックライセンス または フローティングライセンス)

Mari ご購入特典

  1. Mari に関するQ & A ページ ご提供
  2. Mari 入門クラス を無料で受講
    もしくは 弊社にてご使用頂ける5,000円分のクーポン券プレゼント
    ※Mari 入門クラスの次回以降の開催日時については順次アップ致します。
    内容については前回開催のMari 入門クラスをご覧下さい。
  3. Mari Extension Pack 3 R2
    - Single Seat License (Mari 有償プラグイン) プレゼント

    Mari Extension Pack は、Mariに以下の追加機能を提供します。
    • 110種以上の主要機能の追加と改善
    • プロシージャルエッジウェア
    • 数10種のプロシージャルおよび調整レイヤー
    • レイヤー、チャンネル、プロジェクトを管理するためにワークフローを強化
    • Mari内部からアクセスできるオンラインヘルプ&チュートリアル
    • Mari 3.xとの完全互換、商用利用可能
    • Single Seat License は1台のマシンに固定されます。

新規ご購入の方:

The Foundry社、Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveいずれの製品もご所有されていないお客様は、下記リンクよりご注文頂けますようお願いします。

Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveご所有の方:

The Foundry社、Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveいずれかの製品をご所有の場合は、メンテナンス期間を調整する必要がございますので、あらためて弊社よりお見積もりをご案内致します。詳細は下記リンクよりご覧ください。

※プロモーション内容は予告なく変更になる場合があります。
※メーカーへの発注および納品はプロモーション開始以降となります。

Mari について

MARIは、大規模なプロジェクトに対応できる創造的なテクスチャペインティングツールです。MARIには、多くの2Dペイント系ソフトウエアでは到達しえない創造的なツールセットを搭載しており、アーティストがペイント作業に専念することが可能です。MARIのインターフェースは 非常に反応が良く、軽快にペイント作業が進められます。3Dモデルに直接ペイントし、その結果をその場ですぐに確認することができます。また、制作時間を短縮し、今まで不可能とされていたテクスチャ制作を可能にします。
>> Mari 製品詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 21:49 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.3.24)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

Maya初心者向け テクスチャーUV制御でキャタピラの動きを表現する5
振動を加えてリアルな動きを

Maya初心者向け テクスチャーUV制御でキャタピラの動きを表現する4
3D-COATでペイント

Maya初心者向け テクスチャーUV制御でキャタピラの動きを表現する3
戦車モデリング

Maya初心者向け テクスチャーUV制御でキャタピラの動きを表現する2

Maya初心者向け テクスチャーUV制御でキャタピラの動きを表現する1

 

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

Autodeskl サブスクリプション移行キャンペーン実施中!

永久ライセンス保有のお客様、今ならサブスクリプション(期間ライセンス・3年間)が40%OFF!!

本キャンペーンは、保守プランに加入していないバージョン2016以前の永久ライセンス(R14?2017)をご所有されている場合、3年間サブスクリプションライセンスを通常価格から40%割引の優待価格でご購入いただけます。現在ご利用中の永久ライセンスの所有権を失うことなく、最小限の初期費用で3年間分のオートデスクライセンスをご導入いただけるチャンスです。この機会に是非ご検討ください。
詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 21:43 | トラックバック (0)

2017年03月18日

Houdini 日本語情報ブログに、記事を追加しました (2017.3.18)

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Houdini日本語情報ブログに、以下の項目を公開しましたので是非ご覧ください!

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  • 今回は HeightField で作られたマスクをテクスチャとして吐き出す方法を説明します。

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H16 新機能 - Terrain 5

  • 今回は HeightField をポリゴンに変換する説明をしたいと思います。

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H16 新機能 - Terrain 4

  • 今回はTerrainノードの HeightField Quick Shade ノードについて説明します。

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H16 新機能 - Terrain 3

  • 引き続きTerrain系ノードの説明をしたいと思います。Terrainノードによっては色んなフィールドを作るものがあります。

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H16 新機能 - Terrain 2

  • 前回に引き続き Terrain 機能の説明です。今回はマスクについて説明してみます。

 

上記内容は下記ページ(一覧)からもご覧頂けます。
http://houdini.indyzone.jp/blog/2017/03/

 

Houdini Core 新規ライセンス 50%オフのプロモーション実施中!

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※上記、新機能紹介動画&サンプルファイルも特典としてご提供致します。

期間中、通常価格 345,000円(税別)の Houdini Core ローカルアクセスライセンスを、50%off172,500円(税別)でご提供!さらに!特典として、弊社で定期的に開催している有償トレーニング「Houdini 入門講座」「プロシージャル入門講座」の各講座テキストと講座内容を収めたオンライン動画を無償でご提供させて頂きます!

プロモーション期間

2017年2月7日から2017年5月31日まで

対象製品

Houdini Core ローカルアクセスライセンス[LAL](フローティング)
※Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアル付属

通常価格: 345,000円(税別)  ⇒  172,500円(税別)
  372,600円(税込)   186,300円(税込)

Houdini Core LAL 50%off プロモご購入はこちら

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 17:56 | トラックバック (0)

EVERMOTION社よりアーチインテリアズ新製品 Vol. 47 が発売されました。

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EVERMOTION アーチインテリアズ Vol. 47

Archinteriors Vol. 47には、10種類のテクスチャとシェーダ付きのインテリアシーンが同梱され、すぐにレンダリングを行えます。クオリティーの高いレンダリングをお試しください。

■ 動作環境: 3ds Max 2011以上、V-Ray 2.0 for 3ds Max 以上

>>アーチインテリアズ Vol. 47 のご購入・詳細はこちらnx.gif

>>その他のEVERMOTION製品のご購入・詳細はこちらnx.gif

投稿者 INDYZONE : 16:43 | トラックバック (0)

MultiScatter 1.052 がリリースされました!

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※補足:3ds Max上でライセンスエラーメッセージが表示されない限り、3ds Maxやプラグインを再インストール、変更、またはアップデートする毎にアクティベーションし直す必要はありません。

変更ログ

新機能

  • V-Rayのインテグレーションを改善
  • V-Ray 3.5の対応を追加
  • V-Rayのモーションブラーに対応
  • VRayProxyのFlip Axisオプションに対応
  • 1M以上のインスタンスと16コア以上のセットアップにおけるレンダリング速度の向上
  • 試験的なレンダリング時のBorder Splineジオメトリ「clipping」を追加(V-Rayのみ)

バグ修正

  • 通常のディストリビューションの不具合を修正(大部分はDBレンダリングに影響していました)。
  • いくつかのPreviewタイプがクラッシュの原因となっていた不具合を修正

その他の変更点

  • リリース版のバージョン番号を1.x.x.xから1.xxxに変更しました。
    開発版のバージョン番号は1.xxx.xxxです。
  • V-Rayバージョンのオプションがインストール時に選択できるようになりました。

※MultiScatter 1.2.x.xからアップグレードされる場合はライセンスの再発行(無償)が必要となりますので、こちらまでお問い合わせください。

Multiscatter について

MultiScatterは3ds Max用のV-RayとMental Rayレンダリングシステム用のプラグインです。MultiScatterでは大量のオブジェクトが配置された複雑なシーンを簡単にすばやく作成できます。

Multiscatter のご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:15 | トラックバック (0)

FumeFX 4 command line utility リリースのご案内

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こちらのコマンドラインユーティリティは、FumeFXキャッシュを様々な形式に変換するために作られました。また、グリッド最小化やチャンネルの除外にも有効です。

使い方の詳細は以下を入力してください。

ffxconvert -?

【Maya版のみ】
Linux版はダウンロード後、次のコマンドを実行してください。

chmod a+x ffxconvert

バージョン0.3 新機能

  • 「-w」スイッチを追加
  • 「-inmap」スイッチを追加(サードパーティvdb/3fdチャンネルマッピング)

 

FumeFX について

FumeFX は現実的で見事な炎、煙、及び爆発効果用に設計された、これまでになかったソリューションです。この独特なプラグインはAutodesk 3ds Max および Mayaにシームレスに統合するためにSitni Sati社より開発された、強力なガス状流体ダイナミクスシミュレータです。リアリズムの頂点を目指すビジュアルエフェクトアーティスト、ゲーム開発者、 そしてビジュアライゼーションのプロのために開発されたFumeFXは、流体ガスの微妙な差異と複雑さに到達する性能で匹敵するものはありません。

FumeFX の詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 12:30 | トラックバック (0)

2017年03月17日

【ご購入特典&ユーザー様向け】 Houdini 16 新機能紹介動画 & サンプルファイル ご提供!

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この度は、Houdini 16の新機能を紹介した『Houdini 16 導入セミナー』の動画および各種新機能のサンプルファイルを作成致しました。

Houdini Core または Houdini FX を新規ご購入頂いた方へ、各PACK製品の追加特典としてご提供致します。また、弊社または弊社パートナー様より、Houdini製品をご購入頂き、2017年2月7日以降AUP期間が有効なお客様にもご提供致します。

※Houdini 16 新機能紹介動画は、対象のユーザー様へメールにてご案内しております。まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。

本データは、Houdini 16の主な新機能として挙げられているUX、モデリング、アニメーション、ルックデベロップメント、シミュレーションなどの各項目の概要を実際に操作し、紹介しているものとなります。

各項目で説明している内容の詳細は以下の通りです。

 

Houdini とは

Houdiniの基本的な概要、および製品群について紹介しております。

ユーザーエクスペリエンス(操作性の向上)

新しくなったレイアウトの切り替えや、Quickmark機能による階層の移動の高速化、コネクション、Node Ring等によるノード操作の高速化、ノードネットワーク内を整理する機能の改善について、紹介しております。
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モデリング

新しく追加されたRadial Menuでのモデリング、Boolean SOPによる演算と、Shatterモードによるオブジェクトの分割をご説明致します。
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キャラクタアニメーション

よりリグの自動作成が簡単になったAutorigツールを使用して、簡単な人型モデルにボーン、リグを追加し、スキニングした状態のアセットを作成する手順について紹介致します。
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Terrain ツール

Terrainの概要、およびheightfield SOPでの編集方法を紹介します。また、作成した地形を出力する方法として、ポリゴンへの変換およびカラーの設定例と、画像の出力を行う例を紹介致します。
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Ocean / FLIP

新しくなったOceanツールの「Small Ocean」、「Large Ocean」を使用し、その内容と利点について紹介致します。また、「Guided Ocean Layer」を使用して、Oceanによるデフォメーションと、FLIPによるシミュレーションをブレンドする方法について、サンプルデータにてご説明しております。
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Fur / Hair

Houdini 16で再構築されたSOPベースのFur / Hairツールについて、シェルフ使用時に作成される各ノードと構成についてご説明したのち、実際にシェルフを使用して簡単な編集を行う方法について紹介しております。
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マテリアル、レンダリング

こちらでは、Houdini 16で新しくなったシェーダの階層「/mat」内でレイヤーによるシェーダーの合成、要素を使用した合成の例を紹介し、その合成に使用しているテクスチャ情報をプレビューレンダリングで直接確認する方法についてご説明致します。
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すでにHoudiniをご使用の方も、これからHoudiniをご使用になるという方も、Houdini 16の機能に関して、こちらのデータをご参考にして頂けますと幸いです。

 

Houdini Core 新規ライセンス 50%オフのプロモーション実施中!

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※上記、新機能紹介動画&サンプルファイルも特典としてご提供致します。

期間中、通常価格 345,000円(税別)の Houdini Core ローカルアクセスライセンスを、50%off172,500円(税別)でご提供!さらに!特典として、弊社で定期的に開催している有償トレーニング「Houdini 入門講座」「プロシージャル入門講座」の各講座テキストと講座内容を収めたオンライン動画を無償でご提供させて頂きます!

プロモーション期間

2017年2月7日から2017年5月31日まで

対象製品

Houdini Core ローカルアクセスライセンス[LAL](フローティング)
※Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアル付属

通常価格: 345,000円(税別)  ⇒  172,500円(税別)
  372,600円(税込)   186,300円(税込)

Houdini Core LAL 50%off プロモご購入はこちら

 

投稿者 INDYZONE : 20:50 | トラックバック (0)

オートデスク保守プランに関する重要なお知らせ

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オートデスク社より、保守プランに関する今後の予定されている変更点についてアナウンスがありました。

「保守プランに関する重要な変更」詳細について - よくある質問(FAQ)

保守プラン更新の値上げ

2017年5月7日より、保守プラン更新価格の値上げが予定されています。
1年ごとに段階的に値上げが実施されます。

2017年5月7日 現行定価の 5% 上昇
2018年 更にその時点の定価の 10% 上昇
2019年 更にその時点の定価の 20% 上昇

サブスクリプション移行プログラム

保守プラン契約中のお客様に向けて、サブスクリプションへの移行プログラムが実施されます。2017年6月頃より実施予定です。

2017年6月頃 2017年6月時点の保守プラン更新価格と同価格
2018年 2017年のサブスクリプション移行プログラムから 5% 高い価格
2019年 2018年のサブスクリプション移行プログラムから 5% 高い価格
  • 移行から3年間は、移行時の価格が維持されます。
  • 移行から4年目以降は、2019年のサブスクリプション移行プログラムの価格に固定されます。
  • 標準のサブスクリプション価格とは異なり、シングルユーザー・マルチユーザーともにサブスクリプションへ切り替える価格は同じになります。
【ご注意事項】
このプログラムをご利用いただきますと、対象の永久ライセンスの権利が消失いたします。
同時に、4バージョン以上前のバージョンへの、ダウングレードの権利も消失いたします。
(例)2017が最新バージョンの場合、2013以前のバージョンが出来なくなります。

保守プラン複数年更新の終了

2017年2月20日以降、複数年更新が終了いたしました。

サブスクリプションユーザー向けのサービス拡充

サブスクリプションユーザーに向けて、今後サービスを拡充していく予定です。
(例)クラウドサービスやアドバンストサポートなど利用ができる

保守プラン更新を迎えるお客様

以下3つのオプションからご選択いただけます。

A. 保守プランを1年更新する
B. 各単体製品(永久ライセンス)から同じ製品のサブスクリプションへ移行
C. 各単体またはSuite製品(永久ライセンス)からCollection製品のサブスクリプションへ移行

詳細に関してはこちらまでお問い合わせください。

 

Autodesk サブスクリプションについて

Autodesk サブスクリプションは期間付きライセンス契約です。レンタルプランのように運用可能で、短期スタッフ雇用やプロジェクトごとにソフトウェアを導入できるため、柔軟な予算管理が可能です。契約期間中は、永久ライセンス製品と同じフルバージョンのソフトウェアをご使用いただけます。

Autodesk 製品情報はこちら

投稿者 INDYZONE : 20:33 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.3.17)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

Maya2017update3 ほとんどの方に恩恵の無い?フレームレート機能強化

Maya初心者向け UVオフセットのアニメーションを使いこなそう1

Maya初心者向け リジッドセットでガレキの山を簡単に作る

Arnold初心者向け 屋外照明の簡単ノイズ除去の「一例」

Maya初心者向け リジッドセットで粉砕シミュレーション

 

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

Autodeskl サブスクリプション移行キャンペーン実施中!

永久ライセンス保有のお客様、今ならサブスクリプション(期間ライセンス・3年間)が40%OFF!!

本キャンペーンは、保守プランに加入していないバージョン2016以前の永久ライセンス(R14?2017)をご所有されている場合、3年間サブスクリプションライセンスを通常価格から40%割引の優待価格でご購入いただけます。現在ご利用中の永久ライセンスの所有権を失うことなく、最小限の初期費用で3年間分のオートデスクライセンスをご導入いただけるチャンスです。この機会に是非ご検討ください。
詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 16:39 | トラックバック (0)

2017年03月14日

Thinkbox Software社、Deadline 9.0 のリリースノートをアップしました!

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Thinkbox Software社、Deadline 9.0.0.18 のリリースノートを下記ページにアップ致しました。

追加された新機能や、機能改善についてご紹介しておりますのでぜひご覧ください。

>> Deadline 9.0.0.18 リリースノートはこちら

 

Deadlineとは

Deadline はレンダーファームを手軽に管理できるレンダリング管理ソフトウェアです。
Deadlineは全ての規模のレンダーファームに強い対応力と幅広い管理オプションを提供します。

>> Deadline 製品情報 および ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 14:24 | トラックバック (0)

2017年03月10日

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.3.10)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

Maya2017 ボクセル落下粉砕遊び

Maya2017update3のMASH改良点(中空のボクセル化)

Maya2017update3 追加されたMashノード

予想以上に高かった!MayaユーザーのRyzenへの注目度!

 

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

Autodeskl サブスクリプション移行キャンペーン実施中!

永久ライセンス保有のお客様、今ならサブスクリプション(期間ライセンス・3年間)が40%OFF!!

本キャンペーンは、保守プランに加入していないバージョン2016以前の永久ライセンス(R14?2017)をご所有されている場合、3年間サブスクリプションライセンスを通常価格から40%割引の優待価格でご購入いただけます。現在ご利用中の永久ライセンスの所有権を失うことなく、最小限の初期費用で3年間分のオートデスクライセンスをご導入いただけるチャンスです。この機会に是非ご検討ください。
詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:42 | トラックバック (0)

2017年03月09日

Thinkbox Software社より、Deadline 9 がリリースされました。

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Deadline 9.0は、Thinkbox Software社が開発したスケーラブルな大容量演算管理ソリューションの最新バージョンで、既存のDeadlineレンダーファームのセキュリティを強化するための新機能を導入しています。Deadline Repositoryのインストーラは、MongoDBデータベースのSSL有効化バージョンをインストールし、オプションでパスワードロックができるSSL証明書を使用してデータベースに接続するようにDeadlineのデフォルトを設定します。また、分散デプロイメントのサポートを向上するための新しいインストールと設定オプションが追加されました。

DeadlineのRemote Commandシステムにも改善が施されました。Remote Commandが暗号化され、検証チェックはコマンドが送信者から発信されたことと、その送信者が同一のRepositoryに接続されていることを確認します。Remote CommandリダイレクションもDeadline Pulse経由で対応可能になり、Remote Commandを異なるサブネット上で安全に送ることが可能です。

デリバリーの自動処理を行うDeadlineのプラグインであるDraft と、Autodesk Shotgun、ftruckおよびNIMを含むプロジェクト管理アプリケーションに対して、共通のインターフェースが全てのサブミッタに含まれるようになりました。また、Altus、Cinebench、ClarisseのCNode、Composite 2017、Corona 1.4&1.5、Episode、KeyShot、Media Encoder 2017、Microstation CONNECT、Redshift for Houdini、Redshift Standalone、Silhouette、SketchUp 2017、V-Rayのvdenoise、そして VRED 2017.1 & 2017.2を含むアプリケーションおよびレンダラーに対するサポートも追加されました。V-Ray DBRのサポートがmodo および Rhino 5に含まれるようになり、3dsCmdプラグインがDynamic V-Ray DBRのオフロードに対応するようになり、V-RayスタンドアロンサブミッタがFoundry社のNUKEに追加されました。MayaからエクスポートするRedshiftとHoudiniからエクスポートするRenderManに加えて、Redshift for Maya向けのJigsawレンダリングとCinema 4DおよびVRED向けのタイルレンダリングが含まれるようになりました。

従来のフローティングライセンスをご使用の場合、Deadline 9.0のライセンスが必要となります。尚、Usage Basedライセンスをご使用の場合は、すでに購入済みのレンダリング時間は、そのままご使用頂けます。さらに、Deadline 9.0に付属するDraftのバージョンは1.6にアップグレードされているため、こちらも新しいライセンスが必要となります。DeadlineおよびDraftのライセンスアップデートをご希望の方は、こちらまでご連絡ください。

 

その他、Thinkbox Software製品についての日本語情報は、下記サイトをご覧ください。
http://thinkboxpartner.indyzone.jp/

Thinkbox Software社について

Chris Bondによって2010年に創設したThinkbox Software社は、プロダクション導入済みのビジュアルアーティスト向けのツールを開発し、各製品に対応の良い質の高いサポートを行っています。エンターテインメント、工業、またはデザイン業界で使用されるThinkbox社製品には、レンダリングやファイル処理で使用される大容量データ管理ソフトウェアであるDeadline®や、アーティスト主導のソフトウェアツールがあり、VFX、アニメーション、デジタルシミュレーション用のデータセットの作成、ビジュアライズ、修正が可能です。詳細については www.thinkboxsoftware.com をご覧ください。Twitterでも @thinkboxsoft をフォローできます。

株式会社インディゾーンについて

インディゾーンは、当初3次元グラフィックスワークステーションであるシリコングラフィックス(SGI)社のワークステーションユーザーの為の周辺機器とサービスを行う会社として1996年5月に設立されました。 現在のビジネスの主体は上記の周辺機器中心から徐々に、HP社ワークステーションおよびWindows、Apple社MacintoshベースのCGおよびノンリニア編集システムや各種映像装置の販売・保守を中心に、インターネット上のオンラインショップ及びWebコンテンツの制作業務を行っています。近年では3DCGソフトであるカナダのSide Effects社のHoudini日本国内総代理店やPixar Animation Studios社のRenderManの正規国内販売店や英国Foundry社の3DコンポジットツールNukeの日本代理店及びカナダのThinkbox Softwareの日本代理店としてコンテンツクリエイションツールなどのクリエイターに人気の高い製品の販売を通じて業界内で確固たる地位を確立しています。

投稿者 INDYZONE : 20:19 | トラックバック (0)

EVERMOTIONより、アーチモデルズ Vol.179 が発売されました。

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アーチモデルズVol.179

Archmodels vol. 179には、テクスチャー、シェーダー、マテリアルが設定された 、モダンな本棚のモデルデータを60種類収録しています。これらのモデルデータをシーンに配置して、すぐに使用することができます。
※シーンデータは含まれていません。

対応フォーマット:*.obj、*.fbx、C4d advanced renderer、Mental Ray *.max、Vray *.max、V-Ray *.c4d

※このコレクションは3ds Max 2011以上もしくはCinema 4D R17以上が必須となります。

>>アーチモデルズ Vol.179のご購入・詳細はこちらnx.gif

>>その他のEVERMOTION製品のご購入・詳細はこちらnx.gif

投稿者 INDYZONE : 13:05 | トラックバック (0)

2017年03月07日

【延長!】LightWave 2015 クロスグレードプロモーション!4月10日(月)まで

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期間延長!

LightWave クロスグレードプロモーション!

当キャンペーンは、以下記載の2D/3Dソフトウェアをお持ちの方へ特別優待価格での新規ライセンスを特別価格で提供するキャンペーンです。この機会にぜひご検討ください。

さらに、本プロモーションにてLightWave 2015をご購入頂くと、NewTek社製品プラグイン「NevronMotion(定価:38,000円)」と「ChronoSculpt(定価:48,000円)」の英語版 = 合わせて"86,000円" 相当分をもれなくプレゼント致します!

プロモーション期間

2017年4月10日(月) 15時ご入金確認分まで 延長!

クロスグレード対象商品 (新規ライセンス)

以下記載の2D/3Dソフトウェアをお持ちの方へ、特別価格でご提供いたします。

Lightwave 3D, Maya, 3ds Max, Softimage, Mudbox, AutoCAD, MotionBuilder, CINEMA 4D, Houdini , MODO, Metasequoia, Shade, Poser, Unity, ZBrush, 3D Coat, Google SketchUp Pro, Rhinoceros, STRATA 3D, 六角大王, Painter, Photoshop, Illustrator, After Effects, Flash,Clip Studio, ComicStudio

ご購入はこちら

LightWave 2015 クロスグレード(新規ライセンス) / クロスグレードキャンペーン

製品名 定価
(税込)
プロモ定価
(税込)
IZ価格
(税込)
LightWave 2015 日本語版/クロスグレード
(ダウンロード)
159,840円 111,888円 100,440円
LightWave 2015 日本語版/クロスグレード
(パッケージ)
160,920円 112,644円 100,980円

LightWave について

LightWave 2015は、あらゆる3Dソフトウェアの中でシンプルな操作性と安定性という点に最もウェイトをおいて機能の検討を重ねつつ、米国テレビシリーズ制作に携わるアーティストはもとより、日本国内にあるアニメスタジオのアーティスト達からの要望も数多く取り入れた、パワフルかつかゆいところに手が届く、ユーザー待望の機能が満載のバージョンです。
LightWave 詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 19:12 | トラックバック (0)

Amazon社によるThinkbox Software社買収について

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昨日Thinkbox Software社は、 Amazon社に買収されたとの発表がありました。

Thinkbox Software社の告知内容は、以下の通りです。

弊社がAmazon社によって買収されたことをここに発表いたします。

弊社はAmazon Web Services社のファミリーに加わることになり、素晴らしい顧客サービスを提供するために共に事業を推進することに期待しています。

現時点では、私たちのビジネスは従来通りとなります。 オンプレミス(ソフトウエア購入製品)、クラウドサービス、その両方でも、お客様に優れたサポートを引き続き提供致します。

これからもよろしくお願い致します。そして、今後のさらなる展開にご期待ください。

クリス並びにThikboxチーム

詳細につきましては、現在Thinkbox Software社に確認中です。新しい情報があり次第、このブログにて告知致します。

 

 

Thinkbox Software社について

Chris Bondによって2010年に創設したThinkbox Software社は、プロダクション導入済みのビジュアルアーティスト向けのツールを開発し、各製品に対応の良い質の高いサポートを行っています。エンターテインメント、工業、またはデザイン業界で使用されるThinkbox社製品には、レンダリングやファイル処理で使用される大容量データ管理ソフトウェアであるDeadline®や、アーティスト主導のソフトウェアツールがあり、VFX、アニメーション、デジタルシミュレーション用のデータセットの作成、ビジュアライズ、修正が可能です。詳細については www.thinkboxsoftware.com をご覧ください。Twitterでも @thinkboxsoft をフォローできます。

Thinkbox Software製品についての日本語情報は、下記サイトをご覧ください。
http://thinkboxpartner.indyzone.jp/


株式会社インディゾーンについて

インディゾーンは、当初3次元グラフィックスワークステーションであるシリコングラフィックス(SGI)社のワークステーションユーザーの為の周辺機器とサービスを行う会社として1996年5月に設立されました。 現在のビジネスの主体は上記の周辺機器中心から徐々に、HP社ワークステーションおよびWindows、Apple社MacintoshベースのCGおよびノンリニア編集システムや各種映像装置の販売・保守を中心に、インターネット上のオンラインショップ及びWebコンテンツの制作業務を行っています。近年では3DCGソフトであるカナダのSide Effects社のHoudini日本国内総代理店やPixar Animation Studios社のRenderManの正規国内販売店や英国Foundry社の3DコンポジットツールNukeの日本代理店及びカナダのThinkbox Softwareの日本代理店としてコンテンツクリエイションツールなどのクリエイターに人気の高い製品の販売を通じて業界内で確固たる地位を確立しています。

投稿者 INDYZONE : 14:37 | トラックバック (0)

2017年03月06日

Houdini 16 Professional Workshop - #1 『 H16 Startup 講座 』 - 【2017年3月22日(水)開催!】

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Houdini 16 は、映像制作やゲーム開発に適したパフォーマンスやスケーラビリティに重点を置きつつ、主要なモデリング、レンダリングおよびアニメーションツールの強化が行われました。新しいネットワークエディタとビューポートでのラジアルメニューにより、Houdini を始めるアーティストにとってより親しみやすく、テクニカルディレクタにとっては一層生産性の高いツールになっています。 地形生成やキャラクタ・リギング、シェーディング ワークフロー等、数多くの新たなツールや強化機能が搭載された Houdini 16 は、制作現場における必携ツールと言えます。

インディゾーンでは、 いち早くHoudini 16を習得して頂くためにHoudini 16 の Professional Workshop を開催致します。

Professional Workshop は、国内外で活躍されている Houdiniアーティストを講師に迎え、基本的な概要からHoudiniならではの実践的で効率の良い制作手法を学ぶことができる内容となっています。

H16 Startup講座は、日本を代表するHoudiniアーティスト集団 - 株式会社トランジスタ・スタジオの秋元 純一 様と平井 豊和 様による実践的な講義を予定しています。

Houdini16に対応したモデリングをベースに、アセット制作のアプローチ方法、シェーディング及びレンダリングまで、VOPやWrangleなどのテクニカルなポイントも含めた、Houdiniらしいプロシージャルテクニックを解説頂きます。

1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。

開催日時:

2017年3月22日(水)  13:00 ~ 19:00 (6時間) ※休憩を含む
内容詳細およびお申込みはこちら

投稿者 INDYZONE : 19:34 | トラックバック (0)

2017年03月03日

RayFire Tool 1.71 がリリースされました!

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RayFire 1.71がリリースされました。今回のビルドの新機能はShatterモディファイヤです。Shatterモディファイヤを使用することで、オブジェクトにダメージを与えたり、ノイズを適用した破片に分割することができます。

RayFire Tool 1.68 リリース後にご購入頂いたユーザー様には無償で提供されます。
(ライセンスの再認証は必要ありません)

※RayFire Tool 1.71 プラグインのダウンロードおよびインストール方法につきましては、ご購入の際にご登録を頂きましたメールアドレスにお送りしています。

まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。

RayFire Tool 有償アップグレードについて
RayFire Tool 1.67 以前をご購入頂いたユーザー様は有償アップグレードになります。
※v1.67以前から1.68以降へ無償アップグレードされたお客様も有償となります。
>> RayFire Tool 1.71 へのアップグレードご購入はこちら
ご購入時期がご不明な方はこちらまでお問い合わせください。

 

RayFire Tool 1.71 変更点について:

Shatterモディファイヤ

ビルド1.71で追加された四面体ベースのダメージおよび破砕モディファイヤ。

ユーザーインターフェース

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チュートリアル

RayFire Tool 1.71.01 の変更点(2017年2月27月時点):

  • RayFire Shatter。四面体ベースのダメージおよび破砕モディファイヤを追加。

※RayFireの3ds Max対応バージョン:2013~2017
※RayFire Cache 1.0のMaya対応バージョン:2013?2016

 

>>RayFire Tool のご購入・詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 21:08 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.3.3)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

Maya2017update3どこが変わったのか3 UVエディターが大変化!

Maya2017update3どこが変わったのか2 張力デフォーマー

Maya2017update3どこが変わったのか?1 画面・メニュー周り編

[お知らせ]Maya2017update3が公開されています!

初心者向け Mayaで連番テクスチャーを扱う方法3 クチパクアニメーション

MayaとAMD Ryzenの相性ってどうなんでしょうね…

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

Autodeskl サブスクリプション移行キャンペーン実施中!

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本キャンペーンは、保守プランに加入していないバージョン2016以前の永久ライセンス(R14?2017)をご所有されている場合、3年間サブスクリプションライセンスを通常価格から40%割引の優待価格でご購入いただけます。現在ご利用中の永久ライセンスの所有権を失うことなく、最小限の初期費用で3年間分のオートデスクライセンスをご導入いただけるチャンスです。この機会に是非ご検討ください。
詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:15 | トラックバック (0)

Houdini 日本語情報ブログに、記事を追加しました (2017.3.3)

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Houdini日本語情報ブログに、以下の項目を公開しましたので是非ご覧ください!

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H16 新機能 - Terrain 1

  • 今回はH16がかなり全面に押し出しているTerrainについて説明します。

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H16 新機能 - マテリアルネットワーク /mat

  • 今までマテリアルはShopネットワークの中に存在していましたが、H16からは新しく /mat という階層が作られて、その中にシェーダーが作られるようになりました。

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H16 新機能 - Radial Menu

  • 今回はRadial Menu について説明したいと思います。

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H16 新機能 - ネットワークエディタ3

  • 前回に引き続きネットワークエディタで使える便利な機能など説明します。

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H16 新機能 - ネットワークエディタ2

  • 前回に引き続きネットワークエディタの変更点を紹介していきます。

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H16 新機能 - ネットワークエディタ

  • 今回は主に Houdini 16 ネットワークエディタの変更について説明します。

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リジッドボディ基礎12 RBD Object等のGlueの設定

  • RBD Object等のGlueの設定について説明しています。 [サンプルファイルあり]

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Assemble SOP

  • 今回はFracture系の粉砕したオブジェクトの下準備に便利なAssemble SOPについてみてみます。 [サンプルファイルあり]

 

上記内容は下記ページ(一覧)からもご覧頂けます。
http://houdini.indyzone.jp/blog/2017/02/

 

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:05 | トラックバック (0)

2017年02月24日

Houdini 16 新機能情報を追加しました。

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Houdini 16 新機能の詳細はこちら

Houdini 16 は、映像制作やゲーム開発に適したパフォーマンスやスケーラビリティに重点を置きつつ、主要なモデリング、レンダリングおよびアニメーションツールの強化が行われました。新しいネットワークエディタとビューポートでのラジアルメニューにより、Houdini を始めるアーティストにとってより親しみやすく、テクニカルディレクタにとっては一層生産性の高いツールになっています。 地形生成やキャラクタ・リギング、シェーディング ワークフロー等、数多くの新たなツールや強化機能が搭載された Houdini 16 は、制作現場における必携ツールと言えるでしょう。

投稿者 INDYZONE : 23:12 | トラックバック (0)

[第1回] Google ZYNC x CROSS クラウドレンダリング Meetup 【3月16日(木) 開催!】

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[第1回] Google ZYNC x CROSS クラウドレンダリング Meetup
2017年3月16日(木) 開催!

Google ZYNC x CROSS クラウドレンダリング Meetup の趣旨について

ZYNC は皆様が普段お使いのMayaからネットワークを介して直接クラウド上のサーバに転送して V-Ray , Arnold , RenderMan といった CG のレンダリングや Nuke といったコンポジットのレンダリングを行う事が出来ます。 さらに先日、 Houdini の Mantra や CINEMA 4D もサポートプラットフォームに加わりました。

お手軽にクラウドレンダリングサーバとしてご利用いただける ZYNC クラウドレンダリングサービスについてお客様相互のノウハウの共有の場として六本木ヒルズの Google オフィスにて開催します!

2017年 第1回 Google ZYNC x CROSS クラウドレンダリング Meetup は、ZYNC クラウドレンダリングをご利用のお客様をお招きして、ZYNCを使う上でのTIPSなどをご紹介頂く予定です。ご興味をお持ちの方はこの機会に是非、ご参加ください。

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イベント詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 17:23 | トラックバック (0)

Nuke 入門クラス 【2017年3月24日(金) 開催!】

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The Foundry社、コンポジットソフトウェア「Nuke」のインターフェースや基本的な機能、操作方法などを学ぶ事が出来る入門クラスを開催致します。1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。

Nukeの導入をご検討中の方、またはご興味を持たれた方や基礎知識を身に付けたい方等、皆様お誘い合わせの上ぜひともご参加ください。

開催日時:

2017年3月24日(金)  13:00 ~ 18:00 (5時間)

内容:
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開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:10,800円(税込)

定員:
8名

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投稿者 INDYZONE : 17:14 | トラックバック (0)

Houdini ゲームおよびVRプロジェクト ショーリール公開 & GDC2017情報のご案内

こちらのショーリールは、Houdiniアーティストにご提供頂いた素晴らしいゲームおよびVRプロジェクトです。

REEL CREDITS
(Houdini Games & VR Reel 2017)


Adrian Lazar
Planet Alpha 31

Axis Animation
Dawn of War III

eXiin
Ary and the Secret of Seasons

Feline Arts
Suki and the Shadow Klaw

Guerrilla Games
Horizon Zero Dawn

Hangar 13
Mafia III

Naughty Dog
Uncharted 4: A Thiefs End
The Last of Us 2

Oculus Story Studio
Dear Angelica

RealtimeUK
Drop Zone
War Robots

Shape Space VR
Blortasia

Storm Game Studio
Groovy
I'm Titanium

TriHelix ///
Resistor

Triseum
Variant

The Coalition
Gears of War 4

Ubisoft
Ghost Recon: Wildlands

Wargaming.net
Master of Orion: Conquer the Stars
World of Tanks Blitz
World of War Ships

 

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GDC 2017にご参加されるご予定はありますか?SideFXブースまたはHoudini SkillDev Workshopにて、より詳しくご紹介します。

Houdini at GDC 2017(英語)

昨年に引き続き、SideFX社は、2017年3月1日〜3月3日まで米国、サンフランシスコ Moscone Convention Centerにて開催されるGame Developers Conference 2017 に出展します。

SideFXブース ブース番号:942

SideFXブース(#942)では、ユーザーにインスピレーションを与えるHoudiniのプレゼンテーションや知識の共有をSideFXのテクニカルエキスパートやゲーム業界のプロフェショナルから直接伺うことができます。

Game Developers Conference 2017に参加される方は、是非お立ち寄り下さい。

タイムテーブルは、こちら(英語)

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちら

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 11:47 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.2.24)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

Maya 便利な「グリース ペンシル」を使おう!

EVERMOTIONから素材データが一部フリーで公開されています!

OpenEXR画像をサクッと見るためのビューアー(DJV Imaging)

初心者向け Mayaで連番テクスチャーを扱う方法2 群集シーンもどき

初心者向け Mayaで連番(アニメーション)テクスチャーを扱う方法1

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
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永久ライセンス保有のお客様、今ならサブスクリプション(期間ライセンス・3年間)が40%OFF!!

本キャンペーンは、保守プランに加入していないバージョン2016以前の永久ライセンス(R14?2017)をご所有されている場合、3年間サブスクリプションライセンスを通常価格から40%割引の優待価格でご購入いただけます。現在ご利用中の永久ライセンスの所有権を失うことなく、最小限の初期費用で3年間分のオートデスクライセンスをご導入いただけるチャンスです。この機会に是非ご検討ください。
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投稿者 INDYZONE : 11:20 | トラックバック (0)