3DCGとノンリニア編集の専門店が送る最新情報とお得情報!インディゾーンブログ インディゾーン@オンライン

2017年12月15日

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.12.15)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

【週末与太話】Maya以降の作業工程の勉強も大変

【Maya初心者向け】境界線表示でモデリングミスを検出!

【Maya初心者向け】セレクションハンドルで選択を簡単に

【Maya与太話】Mayaで動画をレンダリングすることはある?

クリスマス企画1 サンタをさくっとモデリング!
【期間限定ダウンロード可】

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

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Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 18:36 | トラックバック (0)

MODO メンテナンスが 10%off!冬得キャンペーン実施中【2018年1月9日まで】

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2018年1月9日(火)までの期間限定で、「MODO メンテナンス」製品、MODOキットを含めたセット製品(4種類)を特別価格にてご提供いたします。 是非この機会に「MODO メンテナンス」ならびに関連製品の導入をご検討ください。

キャンペーン期間

2018年1月9日(火)まで

キャンペーン対象製品

MODO メンテナンス(1年間)/既存ユーザー向け

MODO メンテナンスについて

購入対象

  • 本製品は「MODO 10」以前のバージョン(MODO 10を含む)を日本国内で登録されているユーザ様を対象とした製品です。

提供内容

  • MODOの最新バージョン(マイナー、メジャーを問わず)の提供
  • メールによるテクニカルサポート
  • ベータプログラムの提供
  • 最新テクニカル情報のプレビュー提供

注意事項

  • メンテナンス契約は、1年ごとの更新となります。
  • メンテナンスの契約期間は、納品日(納品メールの送信日)から1年間となります。納品後、製品登録をしていない場合でもメンテナンス期間は開始されますのでご注意ください。
  • メンテナンス契約を継続更新されない場合は、以降の最新バージョン(マイナーおよびメジャーを含む)の提供はされません。ただし、契約終了時にお客様がご所有されているバージョンについては恒久的にご利用になることができます。

セット製品について

注意事項

  • セット商品はチュートリアルビデオとキットのみのセットとなります。MODO本体のライセンスは含まれませんので、ご注意ください。

MODO 冬得キャンペーン ご購入はこちら

製品名 定価
(税込)
プロモ価格
(税込)
MODO メンテナンス(1年間)/既存ユーザー向け 59,184円 47,790円
ACSセット(キャラクターアニメーション) 30,240円 26,730円
NPRセット(トゥーンレンダリング) 29,160円 26,730円
SLIKセット(スタジオライティング) 23,760円 20,520円
VP ARCHVIZ COMPLETEセット
(建築ビジュアライゼーション)
62,640円 53,460円

※上記記載の期間、内容は予告なく変更となる場合がございます。

MODO について

MODOは、ゲームやバーチャルリアリティといったリアルタイム系のアセット制作やコンセプトデザイン、映像制作、さらには建築パースやプロダクトデザイン、微細なディテールまで求められるプロダクトの製造など、ハイエンドなモデリングから、UV、リギング、3Dペイント、スカルプティング、アニメーション、レンダリングに至るまで、ユーザーへより快適、かつ効率的な3D制作環境を提供します。

投稿者 INDYZONE : 12:47 | トラックバック (0)

2017年12月08日

Foundry社より、Nuke 11.1 がリリースされました。

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Nuke 11.1 がリリースされました。

Nuke 11.1 がリリースされ、即日ダウンロードが可能になったことを発表します。今回のリリースには、Nukeファミリーの修正と機能の改善が含まれています。

改善についてのすべての詳細につきましては、リリースノート(英語PDF)をご覧ください。

Nuke 11.1 新機能および改善点

ローカライゼーション機能の改善

ローカライゼーションには、3つのシステムモード、「On」、「Off」、「Manual」と新しい「On Demand」のローカライゼーションポリシーがあります。これらの追加のモードとポリシーにより柔軟なコントロールと直感的なローカライゼーション方法を提供します。

 

Visual Diagnostics機能の改善

NUKEのパフォーマンスプロファイリングシステムにUIから簡単にアクセスできるようになりました。このシステムは、NUKEスクリプト内の問題を発見するのに役立ちます。例えば、特定のノードがシステムリソースを消費しているのを検出することができます。スクリプト内のどの時点でも追加することが可能な新しいProfileノードが追加され、上流ノードのパフォーマンスデータをキャプチャーすることが出来ます。このデータは、CPUTime、Wall Time、オペレータの数、メモリー消費量を含みます。

 

ソースクリップのプロパティパネル

NUKE STUDIOのプロジェクト内で、ソースクリップのプロパティがPropertiesタブで表示されるReadノードスタイルのパネルからアクセスできるようになりました。これまでは、ソースクリップのプロパティの変更にはMediaタブが使用されていましたが、既存のオプションと一つの場所に統合されることで、素早いアクセスとコントロール性を備え、NUKEとNUKE STUDIOで一貫したUIとワークフローを提供します。

Nuke 11.1 新機能および改善箇所の詳細について以下をご覧ください。

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Nuke 11.1 は、メンテナンス期間が有効なお客様に対して無償で提供され、ダウンロードが可能です。

いますぐNUKE 11.1 をダウンロード

メンテナンス更新をご希望のお客様は、こちらまでご連絡ください。

Nuke,NukeX,Nuke Studioの15日間評価版(機能制限無し)はこちら
※ダウンロードにはアカウントを作成する必要があります。

投稿者 INDYZONE : 18:48 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.12.8)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

【週末与太話】HDRパノラマ写真素材は自分で撮影!の予定

【Arnold 5】法線マップはArnold専用の物を使った方がいいのかな?

いまさらですがMaya2017にUpdate 5が出てたのですね…

SoildAngle社のアカウントがAutodeskアカウントに統合された?

ふと思った 「Mayaのイベント減ったなぁ…」

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

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Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
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投稿者 INDYZONE : 18:47 | トラックバック (0)

2017年12月06日

Foundry社、Mari 4.0 リリース記念 27%off プロモーション!

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Mari 新規ライセンスが27%OFF!

Foundry社より、Mari 4.0 がリリースされました。このリリースには、多数の新機能が含まれています。新機能の主要な機能は、当ページ下部をご覧ください。

そしてこの度、Mari 4.0 リリースに伴い、Mari を通常価格から驚きの 27%off でご提供するプロモーションを実施致します!この機会にぜひご検討ください。

通常価格: 245,800円(税別)  ⇒  179,000円(税別)
  265,464円(税込)   193,320円(税込)

プロモーション期間

2017年12月28日(木)15時受注分まで

プロモーション対象製品

・Mari 初年度メンテナンス付き (ノードロックライセンス または フローティングライセンス)

Mari ご購入特典

  1. Mari に関するQ & A ページ ご提供
  2. Mari 入門クラス を無料で受講
    もしくは 弊社にてご使用頂ける5,000円分のクーポン券プレゼント
    ※Mari 入門クラスの内容については次回開催のMari 入門クラスをご覧下さい。

新規ご購入の方:

Foundry社、Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveいずれの製品もご所有されていないお客様は、下記リンクよりご注文頂けますようお願いします。

Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveご所有の方:

Foundry社、Nuke,Hiero,MariまたはCollectiveいずれかの製品をご所有の場合は、メンテナンス期間を調整する必要がございますので、あらためて弊社よりお見積もりをご案内致します。詳細は下記リンクよりご覧ください。

※プロモーション内容は予告なく変更になる場合があります。


MARI 4.0 について

Mari 4.0は、Mariをより使いやすく、より学びやすくするという目標を掲げて開発されました。プロジェクトを素早く作成し、柔軟で設定可能なエクスポート、簡易化された操作をご堪能ください。UIは劇的に改良され、素早いペイントを可能にする新たなドラッグ&ドロップによる塗りつぶし機能や、より直感的なカスタムブラシの作成など、多数の新しいワークフローが導入されています。更にこれらはより効率的なコア機能の上に成り立っています!

Mari 4.0 主要な新機能

より速いスタートアップとエクスポート

Mari4では、これまで手動で操作していた手順を自動化した新しいスタートアップメカニズムでプロジェクトを素早く開始できます。スタートアップダイアログのチャンネルプリセットで定義した通りに、チャンネルがシェーダに接続された状態でシェーダが自動的に構築され、ユーザーは、初期のライティングとシェーディングセットアップを選択することができます。新しいExport Managerでは、チャンネルとBake Pointノードのバッチエクスポートを設定します。アーティストは、同じソースから複数のエクスポートターゲットの作成と管理ができるので、テクスチャマップを次のパイプラインに渡す時に柔軟に対応できます。

feature-Quicker-Start-Up-and-Export_Mari4.0.png

操作性の向上

ツールセット間を操作しやすくするために、多数の変更が実施されました。Mariの全パレットを含む新しいPalettesツールバーは、Mariが出来ること全てに対して容易なアクセスと可視性を提供します。マウスがパレットの上にある状態でスペースバーを押すことにより、パレットをフル画面に拡大することができます。類似した機能のツールは、Toolsツールバーの単一ボタンに集約され、ユーザーは、より広くなったキャンバス上で集中して作業することができます。他にも様々なパレットを統合し、重複機能を削除し、UIを簡略化することで、Mariをより学びやすく、より使いやすくしました。

feature-Better-Navigation_Mari4.0.png

UIの改善

精度を上げるために、Colorsパレットはスケーラブルになりました。コンポーネントスライダは、操作に合わせて各ポイントの最終的な色を表示するように改善されました。ユーザーは、Mariの数値コントロールに搭載された精確なキーボードのステップ機能でプロシージャルな操作を微調整できます。HUDのデザインは刷新され、ペイントの題材の上に描画されることがなくなり、ユーザーは、ペイントにより集中して効率的に作業できます。Basicノードグラフモードは削除されたため、Advancedモードがデフォルトになります。Mariを学習中の方でも、非商用版で完全なノードグラフにアクセスできるようになりました。

feature-Improved-UI_Mari4.0.png

強化されたワークフロー

ドラッグ&ドロップの塗りつぶしメカニズムにより、選択範囲に直観的にペイントを塗りつぶせるようになったことで、時間の節約と作業の効率化を図ります。Brush Editorは、Tool Propertiesパレットに統合され、選択しているブラシは、ツールバー上に明瞭に表示されるようになりました。テクスチャセットを閲覧するための新しいパレットでは、テクスチャファイルをより簡単に閲覧と読み込みができるようになりました。Layersパレットは、Groupレイヤーの操作がより直観的となり、少ないステップ数で目標とする設定が行えます。Walt Disney Animation Studios社のBrent Burley氏による2012年の論文を基にした、最終的な3Dプログラム/シェーダに一致するチャンネルと連携してプレビューする新しいPrincipled BRDFシェーダを追加しました。

feature-Improved-Workflows_Mari4.0.png

コア

OpenSubdiv 3.1.xへのアップグレードとUIへの機能追加により、ソフトウェアのレンダラーから得られるメッシュの細分化とさらに一致する挙動を可能にしています。Mariのユーザープリファレンスファイルは、ファイル名にアプリケーションのバージョンを埋め込んで保存するようになりました。これにより、アーティストは異なるバージョンのMariをUIまたはプリファレンスを破損する危険性なしに切り替えることができます。多くの環境設定のグループ、ラベル、ツールチップは、分かりやすくなるように変更しています。また、VFX Reference Platform 2017仕様のライブラリと適合するように全てのサードパーティ製のライブラリをアップデートしました。

feature-Core_Mari4.0.png

システム条件

Mari 4.0

  • Windows 7 64ビット以上
  • Linux 64ビットオペレーティングシステム(CentOS/RHEL 6)
    ※Mac OS X版は開発中のため後日リリース予定。

Mari 3.3

  • Windows 7 64ビット以上
  • Linux 64ビットオペレーティングシステム(CentOS/RHEL 6)
  • Mac OS X 10.9.5 (Mavericks)または10.10.5以上

最小システム条件

プロセッサ クアッドコアCPU
ストレージ キャッシュとテンポラリーファイル用 10GB以上のディスク空き容量
RAM 4GBメモリ以上
ディスプレイ 1680 x 1050 ピクセル解像度以上
ビデオカード 最新ドライバを搭載したNVIDIA及びAMDグラフィックスカード、1GBのグラフィックスメモリ、OpenGL 3.2*以上

*ディスプレイメントのプレビューは、現在、OpenGL 4.0またはそれ以降に対応するカード及びドライバのみでご利用いただけます。

Mari について

MARIは、大規模なプロジェクトに対応できる創造的なテクスチャペインティングツールです。MARIには、多くの2Dペイント系ソフトウエアでは到達しえない創造的なツールセットを搭載しており、アーティストがペイント作業に専念することが可能です。MARIのインターフェースは 非常に反応が良く、軽快にペイント作業が進められます。3Dモデルに直接ペイントし、その結果をその場ですぐに確認することができます。また、制作時間を短縮し、今まで不可能とされていたテクスチャ制作を可能にします。
>> Mari 製品詳細はこちら


投稿者 INDYZONE : 10:51 | トラックバック (0)

2017年12月02日

【ご購入特典&ユーザー様向け】 Houdini 脱☆初心者-Mantraレンダリングワークフロー のオンライン動画 & データご提供!

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2017年11月に開催した、『Houdini 脱☆初心者-Mantraレンダリングワークフロー』のオンライン動画および講座で使用したデータをご用意致しました。

Houdini Core または Houdini FX を新規ご購入頂いた方へ、各PACK製品の追加特典としてご提供致します。また、弊社または弊社パートナー様より、Houdini製品をご購入頂き、2017年2月7日以降AUP期間が有効なお客様にもご提供致します。

※Houdini? 脱☆初心者-Mantraレンダリングワークフローの動画は、対象のAUPユーザー様へメールにてご案内しております。まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。

本講座は、IFDの作成、そしてPacked Primitiveによるレンダリングの効率化、マテリアルスタイルシートを使って複数のオブジェクトに異なるシェーダーを適用する方法のご説明、HQueueジョブ管理ツールを使用してIFDの作成とレンダリングをご紹介しています。さらに、Deadline x Houdini Tips として実際の運用方法を元にHoudiniのROP Networkと相性の良いDeadline Dependencyの使い方、その他、TD向けにDeadline導入時のカスタマイズ方法などをご紹介しています。

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 17:58 | トラックバック (0)

2017年12月01日

Foundry社、CARA VR 2.0 リリース記念 20%off プロモーション開始!

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CARA VR 新規ライセンスが20%OFF!

Foundry社より、CARA VR 2.0 がリリースされました。このリリースには、多数の新機能が含まれています。主要な新機能は、当ページ下部をご覧ください。

そしてこの度、CARA VR 2.0 リリースに伴い、CARA VR 新規ライセンスを通常価格から 20%off でご提供するプロモーションを実施致します!アップグレードも特別価格にてご提供!
この機会にぜひご検討ください。

プロモーション期間

2017年12月1日(金) から 12月28日(木) 15時受注分まで

 

  1. CARA VR 2.0 for NUKE 新規ライセンス →20% off !
    通常価格: 515,400円(税別)  ⇒  395,000円(税別)
      556,632円(税込)   426,600円(税込)
  2. CARA VR 2.0 for NUKE アップグレード → 特別価格
    通常価格: 119,880円(税別)  ⇒  114,000円(税別)
      129,470円(税込)   123,120円(税込)

CARA VR 2.0 リリース開始!

より高速でハイクオリティになったスティッチング、360°映像のマッチムーブ、ステレオ映像補正のための新しいワークフローを満喫してください。さらに、Cara VR Renderライセンスが無償になりました!

CARA VR 2.0 主要な新機能

改善されたスティッチングツール

新しいGlobalWarpノードは、ゴーストを最小限に抑えて高品質の360°映像のスティッチを作成し、スティッチングを高速化します。GlobalWarpは、重複する領域での主要な特徴点を揃えるためのコントロールを追加し、複数のカメラビューに重なっているオブジェクトの場合でも、コンストレインを追加してレクトリニアの入力画像内にある既知の直線のゆがみを軽減することができます。

360°映像のマッチムーブとスタビライズ

Cara VRのTrackerノードは、より快適なVR体験とより簡単な3Dエレメントの配置のために、スタビライズとマッチムーブの処理を簡素化および加速化するように再設計されました。新しいTrackerは、自動トラッキングと360°映像のスティッチへのスタビライズを追加しました。既存のユーザーが定義するトラックのワークフローを使用してトラッキングを改良したり、スタビライズで特定の領域を固定することができます。

ステレオ映像補正用のOculaツール

Cara VR 2.0には、特にビュー間の色、フォーカス、配置に不一致があるフッテージにおいて、ステレオ映像のクリーンアップ作業の悩みを取り除いてくれるパワフルなOculaツールセットから継承された、ツール一式が含まれています。今回のリリースには、深度推定用のハイクオリティな視差ベクトルを生成するDisparity Generatorノードの更新バージョン、視差ベクトルから深度を計算するためのDisparity To Depth、左と右のビューのカラーを統一するための新しいStereo Colour Matcher、一方のビューからもう一方のビューを再構築することができるNew Viewが含まれており、360°のフッテージで使用するために全て最適化されました。

 

>> CARA VR 2.0 新機能詳細はこちら

システム条件

対応OS

  • Windows 7 または Windows 10 (64ビットのみ)
  • Mac® OS X 10.9 (Mavericks)または10.10 (Yosemite)
  • CentOS/Red Hat Enterprise Linux 5または6 (64ビットのみ)
    ※Cara VR 2.0は、バージョン10.5v1以上のNuke、NukeX、Nuke Studio、およびバージョン11.0v1以上のNukeに対応しています。

最小ハードウェア要件

プロセッサ Inter Core 2 Duo以降のx86-64互換CPU
ストレージ キャッシュおよびテンポラリファイル用に5GBのディスク容量が必要
RAM メモリー容量8 GB RAM
ディスプレイ 最低1280 x 1024ピクセル解像度および24ビットカラー以上
ビデオカード メモリー容量512MBのビデオメモリとOpenGL 2.0用ドライバをサポートするグラフィックカード

*追加でViewer上の処理のGPUアクセラセーション処理を有効にするには、フローティングポイントテクスチャ対応のOpenGL 2.0GLSLが必要です。

Foundry、日本語チュートリアルビデオ (Foundry Japan 公式)

foundryyourube_thum.jpgFoundry Japan 公式 YouTube チャンネルには、現在 CARA VR for NUKE 日本語チュートリアルがアップされています。NUKE STUDIO についても近日中に公開予定となっておりますのでご期待下さい。
CARA VR for NUKE 日本語チュートリアルビデオ一覧はこちら
Foundry Japan 公式 Youtube チャンネルはこちら

Foundry サポートブログ (インディゾーン)

nukejp_thum3.jpg弊社が運営する当ブログページでは、Foundry社製品に関連する最新ニュースや機能情報を紹介しています。 ユーザー様にとってより製品が使いやすくなるよう、主にNUKE、NUKE STUDIO、MARIを中心とした様々な機能紹介やヒントを日本語で投稿しています。ぜひご覧ください。
Foundry サポートブログはこちら

CARA VR について

ワークフローを効率化し、ステッチ、レビュー、球体画像操作用の専用GPU駆動型ツールを追加することで、CARA VRは、360° ビデオコンテンツを作成するために本来NUKEが備えている適合性を強化します。
>>製品詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 18:20 | トラックバック (0)

[空席が出ました!] Houdiniダイナミクス基本講座 【2017年12月23日(土) 開催!】

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※12月23日(土)開催分、空席が出ました!

2017年12月23日(土)[祝日] 開催!

Side Effects Software社、3DCGソフトウェア 「Houdini 16.5」 のエフェクト制作、ダイナミクスの基本から応用まで学びます。1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。なお、当講座には日本語ドキュメントが付属します。

開催日時:

2017年12月23日(土)  10:00 ~ 17:00 (7時間) ※昼食休憩を含む

内容:

はじめに

  • なぜHoudiniでエフェクトなのか
  • Sop、Vop、Dopとは

Houdiniの
ダイナミクスの基本

  • Dop、Sopの連携
  • ダイナミクスシミュレーションの流れ
  • Dopのデータ構造
  • シェルフのカスタマイズ
  • SolverSop

Rigid Body
Dynamics

  • FructureOBJでいろいろな分割方法
  • Sopアニメーションとの混在
  • シミュレーションの制御
  • コンストレイントの制御

Popでパーティクル
シミュレーション

  • パーティクルの発生とアニメーション
  • パーティクルアトリビュートの応用
  • Sopとの連携

Fluidで液体の
シミュレーション

  • FlipFluidとオブジェクトの干渉
  • モデルへのアトリビュートの転写
  • サーフェイシング

Pyroでボリューム
シミュレーション

  • HoudiniのVolumeについて
  • VolumeSOP
  • Fire、Smokeの作成
  • Sopアトリビュートで制御
  • DopとSopの連携
  • Volumeの制御

複数のシミュレーション
の応用

  • シミュレーション結果からの別のシミュレーションの計算
  • シミュレーション結果からSopで加工

質疑応答

質疑応答

開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:32,400円(税込)

定員:
8名

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投稿者 INDYZONE : 16:43 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.12.1)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

【週末恐怖話】パソコンの画面が突然消えました(実話)

【Arnold】ガラス容器内の液体の表現、注意点

【Bifrost与太話】AREA JAPANのBifrost連載記事もオススメですよ!(便乗型記事)

【Arnold与太話】Arnoldを経験するとUNITYでのマテリアル設定が少しは理解できた、かも。

【製作裏話】「旧式のビューポート」を使うためにMaya2017に作業を戻した件

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

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2017年11月28日

【12月5日(火)まで!】 SpeedTree Cinema 最大35%off! Cyber Monday Sale 開始!

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12月5日(火)15時まで
SpeedTree Cinema 8 を期間限定特価でご提供!

2017年11月28日(火)から12月5日(火)まで、SpeedTree Cinema を特別価格でご提供致します。
このセールでは、パーマネント(永久) / 1年間 / 6ヶ月 / 3ヶ月(各ノードロック・フローティング)を通常価格から10%引き、SpeedTree Library(1年間)を35%引きでご提供致します。ご検討中の方は、ぜひこの機会にご検討ください。

キャンペーン期間

11月28日(火)から12月5日(火) 15:00 受注分まで

キャンペーン対象製品

  • SpeedTree Cinema 8 新規ライセンス
    パーマネント / 1年間 / 6ヶ月 / 3ヶ月(各ノードロック・フローティング)
  • SpeedTree Cinema 8 パーマネントライセンスへのアップグレード
    [Studio / Cinema (それぞれ v6 または v7 から)]
  • SpeedTree Library(1年間)

 

新規ライセンス

製品名 / ノードロックライセンス
10%off
通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / パーマネント 213,840円 192,240円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / 1年間ライセンス 84,240円 75,600円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / 6ヶ月ライセンス 45,360円 40,770円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / 3ヶ月ライセンス 25,920円 23,220円


製品名 / フローティングライセンス
10%off
通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
SpeedTree Cinema 8 フローティング / パーマネント 324,000円 291,600円
SpeedTree Cinema 8 フローティング / 1年間ライセンス 129,600円 116,640円
SpeedTree Cinema 8 フローティング / 6ヶ月ライセンス 71,280円 63,990円

製品名 / SpeedTree Library(オプション)
35%off
通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
SpeedTree Library(1年間) 194,400円 126,360円

アップグレード製品

製品名 / ノードロックライセンス アップグレード
10%off (Library 35%off)
通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / パーマネント
アップグレード (Studio v6 または v7 から)
160,380円 144,180円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / パーマネント
アップグレード (Studio v6 または v7 から)
[SpeedTree Library(1年間)付き]
306,180円 238,950円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / パーマネント
アップグレード (Cinema v6 または v7 から)
106,920円 96,120円
SpeedTree Cinema 8 ノードロック / パーマネント
アップグレード (Cinema v6 または v7 から)
[SpeedTree Library(1年間)付き]
204,120円 159,300円

製品名 / フローティングライセンス アップグレード
10%off (Library 35%off)
通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
SpeedTree Cinema 8 フローティング / パーマネント
アップグレード (Studio v6 または v7 から)
243,000円 218,700円
SpeedTree Cinema 8 フローティング / パーマネント
アップグレード (Studio v6 または v7 から)
[SpeedTree Library(1年間)付き]
388,800円 313,470円
SpeedTree Cinema 8 フローティング / パーマネント
アップグレード (Cinema v6 または v7 から)
162,000円 145,800円
SpeedTree Cinema 8 フローティング / パーマネント
アップグレード (Cinema v6 または v7 から)
[SpeedTree Library(1年間)付き]
259,200円 208,980円

 

※SpeedTree Cinema はゲーム会社様にはご購入頂けません。
ゲーム会社様向けに SpeedTree for Games がご用意されておりますので、詳細はこちらまでお問い合わせ下さい。

※キャンペーン内容は予告なく変更になる場合があります。

SpeedTree について

SpeedTree Cinemaはアーキテクチャー、ビジュアライゼーション、マットペインティング等の樹木のモデリング、テクスチャ、アニメーションをスタイライズもしくはフォトリアルの両方で作成可能な各界の賞を受賞した3Dモデリングスイートです。

投稿者 INDYZONE : 14:35 | トラックバック (0)

2017年11月24日

【開始!】 RealFlow & Maxwell 50%off プロモ - Black Friday Sale![11月27日(月) 15時まで]

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11月24日(金) - 27日(月) 15時まで
RealFlow, Maxwell を期間限定特価でご提供!

2017年11月24日(金)から27日(月)、Nextlimit社製品を特別価格でご提供致します。このセールでは、RealFlow, Maxwell Render 各新規ライセンス(各ノードロック・フローティング)を通常価格から50%引きでご提供致します。ご検討中の方は、ぜひこの機会にご検討ください。

キャンペーン期間

11月24日(金) から 11月27日(月) 15:00 受注分まで

キャンペーンのお支払およびご注文方法について

ご注文時に必要な情報
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(会社名[法人の場合のみ] ・ お名前 ・ 住所 ・ 電話番号 ・ E-Mailアドレス)

キャンペーン対象製品

製品名 / RealFlow ノードロック 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
RealFlow 10 ノードロックライセンス 144,990円 75,060円
RealFlow 10 プラス ノードロックライセンス 188,730円 97,740円
RealFlow 10 スターターパック ノードロックライセンス 261,630円 135,540円
RealFlow 10 プレミアムパック ノードロックライセンス 538,650円 279,180円
RealFlow | Cinema 4D 2.0 ノードロックライセンス 105,030円 52,380円

製品名 / RealFlow フローティング 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
RealFlow 10 フローティングライセンス 174,150円 90,180円
RealFlow 10 プラス フローティングライセンス 217,890円 112,860円
RealFlow 10 スターターパック フローティングライセンス 290,790円 150,660円
RealFlow 10 プレミアムパック フローティングライセンス 582,390円 301,860円

製品名 / Maxwell v4 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
Maxwell 各プラットフォーム用 ノードロックライセンス
Studio / Cinema 4D / Maya / 3ds Max / Rhinoceros / Rhinoceros for Mac / ArchiCAD / Revit / SketchUp / MODO / form Z / Solidworks
各74,790円~ 各37,260円~
Maxwell 各プラットフォーム用 フローティングライセンス
Studio / Cinema 4D / Maya / 3ds Max / Rhinoceros / Rhinoceros for Mac / ArchiCAD / Revit / SketchUp / MODO / form Z / Solidworks
各105,030円~ 各52,380円~

※キャンペーン内容は予告なく変更になる場合があります。

RealFlow について

RealFlowは、大規模から小規模まで完全な流体や物理シミュレーションを標準機能のままで作成できる、シミュレーションソフトの決定版です。

>> RealFlow 詳細はこちら

Maxwell Render について

Maxwell Renderは物理的に正しい計算を行い、歪みを起こさないレンダリング・エンジンです。複雑な光の相互作用の演算を行うことで、Maxwell Renderは光を実世界と同じようにシミュレートすることが可能です。

>> Maxwell Render 詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:51 | トラックバック (0)

【12月22日(金)開催!】 Tokyo Houdini Meetup Vol.1 ~ゲーム開発のためのHoudini活用編~

主催 : Tokyo Houdini Meetup運営委員会

12月22日(金)に、ゲーム開発者向けのHoudiniイベントが渋谷で開催されます。ご興味ある方はぜひご参加ください。

イベント・詳細お申込み はこちら

 

Tokyo Houdini Meetupとは?

  • Houdiniに興味のある人が集い、勉強会と懇親会を通じて技術交換できるコミュニティを目指します。
  • 参加者の皆様がHoudiniにより興味を持ち、ゲーム業界でのHoudini熱がさらに盛り上がる事も目指します。

こんな人におすすめ

  • Houdiniに興味ある方
  • プロシージャルモデリングに興味あるアーティスト、テクニカルアーティスト
  • プロシージャルレベルデザインに興味あるゲーム企画、プログラマ
  • Houdiniとゲームエンジンのパイプラインについて興味ある方
  • プロシージャルコンテンツ生成(Procedural Content Generation: PCG)に興味ある方
  • AI(ディープラーニング、遺伝的アルゴリズム等)に興味ある方

会場の雰囲気

イベントスケジュール(仮)

時間 内容
18:30-19:00 開場・受付開始
19:00-19:10 開演の挨拶 & 本イベントの趣旨説明
19:10-20:10 3名のスピーカー様によるHoudiniショートセッション
20:10-20:40 三宅陽一郎様とスペシャル対談「AI×Houdiniの可能性」(仮)
20:40-21:10 Houdini座談会~Houdiniマスターにいろいろ聞いてみよう!
21:00-22:00 懇親会
22:00 締めの挨拶 & 終了

詳細

開会挨拶(10分)

ショートセッション登壇者(各20分)

  • 株式会社ポリフォニーデジタル 齋藤彰様
    「プロシージャルモデリングでのVoronoi有効活用法」(仮)

  • VFX Technical Director 鳥居佑弥様
    タイトル未定

  • 未定(現在調整中)
    タイトル未定

スペシャル対談~「AI×Houdiniの可能性」(仮)(30分)

概要(仮)

  • ゲームAI開発者三宅陽一郎氏と「AI×Houdiniの可能性」について語ります。
  • HoudinixAIを組み合わせた「プロシージャルアセット生成ツール」の可能性
  • Procedural Content GenerationにおいてのHoudini応用の可能性
    内容は変更する可能性がございます

Houdini座談会~Houdiniマスターにいろいろ聞いてみよう!(30分)

座談会ネタ(仮)

  • Houdiniをゲームプロジェクトに導入(成功・失敗)した経験談
  • やはりハイエンド/VR向き?スマホアプリへの応用も可能?
  • ゲームエンジンでの映像制作とHoudini
  • プロシージャルモデリングのアプローチについて
  • Houdiniはどういう人材が向いているか?
  • Houdiniラーニングコスト(苦労した事、工夫してる事、勉強会、有益な学者リソース)
    内容は変更する可能性がございます

Drinks & Foods

  • 協力会社様:未定

    写真はイメージです。実際のものとは異なる場合があります。

持参していただくもの

  • 受付票の番号
  • お名刺2枚(セキュリティの都合上)

ご注意

  • 本イベントは 勉強会時(軽食とソフトドリンク)懇親会時(お料理とソフトドリンク)をご提供予定となっております。
  • 各自お好きな座席にお座りください(畳スペースのご使用・ご飲食は禁止とさせていただきます)

イベントお申込み はこちら

投稿者 INDYZONE : 11:43 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.11.24)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

【週末与太話】マルチコアCPUで盛り上がった2017年…

【Arnold与太話】もうすぐArnold用トゥーンシェーダーが出る?

【Arnold5初心者向き】透過と不透明度使い分け

【Maya初心者向け】オブジェクトのワールド座標を再取得する

【更新情報】【Arnold】MtoA2.1.0.1が公開されています

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
製品詳細・ご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 11:31 | トラックバック (0)

【開始!】 HDR Light Studio 25%off プロモーション - Black Friday Sale![11月28日(火) 15時まで]

blackfriday2017_hdrlightstudio5_bl560.jpg

11月24日(金) - 28日(火) 15時まで
HDR Light Studio 製品を期間限定特価でご提供!

2017年11月24日(金)から28日(火)、HDR Light Studio 各製品を特別価格でご提供致します。
このセールでは、HDR Light Studio 5 パーマネントライセンス、1年間サブスクリプションライセンス、コネクション(各ノードロック・フローティング)を通常価格から25%引きでご提供致します。ご検討中の方は、ぜひこの機会にご検討ください。

キャンペーン期間

11月24日(金) から 11月28日(火) 15:00 受注分まで

キャンペーンのお支払およびご注文方法について

ご注文時に必要な情報
日本語および英文字のユーザー情報
(会社名[法人の場合のみ] ・ お名前 ・ 住所 ・ 電話番号 ・ E-Mailアドレス)

キャンペーン対象製品

製品名 / HDR Light Studio ソフトウェア 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
HDR Light Studio 5
ノードロック サブスクリプションライセンス(1年間)
51,030円 38,340円
HDR Light Studio 5
ノードロック パーマネントライセンス
120,150円 90,180円
HDR Light Studio 5
フローティング サブスクリプションライセンス(1年間)
85,590円 64,260円
HDR Light Studio 5
フローティング パーマネントライセンス
171,990円 129,060円

製品名 / コネクション 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
ノードロック サブスクリプションライセンス(1年間)
各3,510円~ 各2,700円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
ノードロック パーマネントライセンス
各16,470円~ 各12,420円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
フローティング サブスクリプションライセンス(1年間)
各7,830円~ 各5,940円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
フローティング パーマネントライセンス
各33,750円~ 各25,380円~

※HDR Light Studio 5 日本語PDFマニュアル付属
※キャンペーン内容は予告なく変更になる場合があります。

HDR Light Studio について

HDR Light Studioは、3Dモデルを高速且つ正確に照明する方法を提供します。照明デザインは、あらゆるレンダラーで使用することができる高解像画像、ハイダイナミックレンジとして保存されます。

3DシーンをHDR Light Studioに読み込んで、プリセットライトをレンダービュー上に「ドラッグアンドドロップ」してください。HDRIマップとレンダリングビューが、正確 な位置にある新しいライトを即座に更新します。試行錯誤したり、どこにライトを当てるか推測する必要はもうありません。

>> HDR Light Studio 5 詳細はこちら

HDR Light Studio 5 のデモンストレーションムービー

基本的な操作方法の説明からデモ、Q & A まで、大変分かりやすい内容となっておりますのでぜひご覧ください。

>> デモムービー内容詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 10:01 | トラックバック (0)

2017年11月21日

Houdiniダイナミクス基本講座 【2017年12月23日(土) 開催!】

houdini15_adv_bl560.jpg

2017年12月23日(土)[祝日] 開催!

Side Effects Software社、3DCGソフトウェア 「Houdini 16.5」 のエフェクト制作、ダイナミクスの基本から応用まで学びます。1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。なお、当講座には日本語ドキュメントが付属します。

開催日時:

2017年12月23日(土)  10:00 ~ 17:00 (7時間) ※昼食休憩を含む

内容:

はじめに

  • なぜHoudiniでエフェクトなのか
  • Sop、Vop、Dopとは

Houdiniの
ダイナミクスの基本

  • Dop、Sopの連携
  • ダイナミクスシミュレーションの流れ
  • Dopのデータ構造
  • シェルフのカスタマイズ
  • SolverSop

Rigid Body
Dynamics

  • FructureOBJでいろいろな分割方法
  • Sopアニメーションとの混在
  • シミュレーションの制御
  • コンストレイントの制御

Popでパーティクル
シミュレーション

  • パーティクルの発生とアニメーション
  • パーティクルアトリビュートの応用
  • Sopとの連携

Fluidで液体の
シミュレーション

  • FlipFluidとオブジェクトの干渉
  • モデルへのアトリビュートの転写
  • サーフェイシング

Pyroでボリューム
シミュレーション

  • HoudiniのVolumeについて
  • VolumeSOP
  • Fire、Smokeの作成
  • Sopアトリビュートで制御
  • DopとSopの連携
  • Volumeの制御

複数のシミュレーション
の応用

  • シミュレーション結果からの別のシミュレーションの計算
  • シミュレーション結果からSopで加工

質疑応答

質疑応答

開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:32,400円(税込)

定員:
8名

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投稿者 INDYZONE : 20:34 | トラックバック (0)

【11月24日(金)開始!】 HDR Light Studio 25%off プロモーション - Black Friday Sale!

blackfriday2017_hdrlightstudio5_bl560.jpg

11月24日(金) - 28日(火) 15時まで
HDR Light Studio 製品を期間限定特価でご提供!

2017年11月24日(金)から28日(火)、HDR Light Studio 各製品を特別価格でご提供致します。
このセールでは、HDR Light Studio 5 パーマネントライセンス、1年間サブスクリプションライセンス、コネクション(各ノードロック・フローティング)を通常価格から25%引きでご提供致します。ご検討中の方は、ぜひこの機会にご検討ください。

キャンペーン期間

11月24日(金) から 11月28日(火) 15:00 受注分まで

キャンペーンのお支払およびご注文方法について

ご注文時に必要な情報
日本語および英文字のユーザー情報
(会社名[法人の場合のみ] ・ お名前 ・ 住所 ・ 電話番号 ・ E-Mailアドレス)

キャンペーン対象製品

製品名 / HDR Light Studio ソフトウェア 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
HDR Light Studio 5
ノードロック サブスクリプションライセンス(1年間)
51,030円 38,340円
HDR Light Studio 5
ノードロック パーマネントライセンス
120,150円 90,180円
HDR Light Studio 5
フローティング サブスクリプションライセンス(1年間)
85,590円 64,260円
HDR Light Studio 5
フローティング パーマネントライセンス
171,990円 129,060円

製品名 / コネクション 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
ノードロック サブスクリプションライセンス(1年間)
各3,510円~ 各2,700円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
ノードロック パーマネントライセンス
各16,470円~ 各12,420円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
フローティング サブスクリプションライセンス(1年間)
各7,830円~ 各5,940円~
3dsMax / Cinema4D / LightWave3D / Maya / MODO / Houdini / Maxwell Studio / Rhino / SOLIDWORKS 他
フローティング パーマネントライセンス
各33,750円~ 各25,380円~

※HDR Light Studio 5 日本語PDFマニュアル付属
※キャンペーン内容は予告なく変更になる場合があります。

HDR Light Studio 製品 25% OFF の事前受付はこちら

HDR Light Studio について

HDR Light Studioは、3Dモデルを高速且つ正確に照明する方法を提供します。照明デザインは、あらゆるレンダラーで使用することができる高解像画像、ハイダイナミックレンジとして保存されます。

3DシーンをHDR Light Studioに読み込んで、プリセットライトをレンダービュー上に「ドラッグアンドドロップ」してください。HDRIマップとレンダリングビューが、正確 な位置にある新しいライトを即座に更新します。試行錯誤したり、どこにライトを当てるか推測する必要はもうありません。

>> HDR Light Studio 5 詳細はこちら

HDR Light Studio 5 のデモンストレーションムービー

基本的な操作方法の説明からデモ、Q & A まで、大変分かりやすい内容となっておりますのでぜひご覧ください。

>> デモムービー内容詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 19:24 | トラックバック (0)

2017年11月20日

MARI 入門クラス 【2017年12月9日(土)開催!】

mari_beginner_top640_2a.jpg

Foundry社、3Dペイントツール「Mari 3」のインターフェースや基本的な機能、操作方法などを学ぶ事が出来る入門クラスを開催致します。1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。

Mariの導入をご検討中の方、またはご興味を持たれた方や基礎知識を身に付けたい方等、皆様お誘い合わせの上ぜひともご参加ください。

開催日時:

2017年12月9日(土)  13:00 ~ 18:00 (5時間)

内容:

  • Mari 3 新機能紹介 (Mari 3.3 新機能紹介はこちら)
  • 製品概要(MARIとは)
  • MARIワークスペースについて(ユーザインターフェイス)
  • ビュー操作
  • ペイント、マスク、ライティング
  • シェーダ、チャンネル

※当トレーニングは1人1台のマシンをご用意したハンズオン形式で行います。
※内容に関しましては、予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。

開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:10,800円(税込)

定員:
6名

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投稿者 INDYZONE : 18:53 | トラックバック (0)

2017年11月17日

NUKE Composite Sessions, Winter 2017 【12月15日(金) 開催!】

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NUKE Composite Sessions, Winter [ 2016年12月15日(金) 開催!]

来たる12月15日(金)、Linkage-047 にて NUKE Composite Sessions, Winter 2017 を開催致します。

今回のセミナーでは、コンポジター、パイプラインマネージャーとして数多くの映画作品やコマーシャルプロジェクトの制作に携わられた シニア コンポジター マーティン・ホール氏と、株式会社オムニバスジャパンの牧野 由典 様、遠山 祐一郎 様をお招きして、Nukeで制作した映像の制作事例をご紹介頂きます。

また、弊社からは、Nuke内部で気体現象をシミュレーションするためのプラグイン「Eddy for Nuke」の紹介、Foundry社より、クリエイティブ・スペシャリスト APAC責任者ロイ ヤング氏にもご来日頂き、NUKEの最新技術事情をご披露頂きます。

 

イベントタイトル:

NUKE Composite Sessions, Winter 2017

開催日時:
2016年12月15日(金) 17:00 ~ 21:00 (開場 16:30 予定)

ゲストスピーカー:
・牧野 由典 様 | 株式会社オムニバスジャパン 制作技術部 VFXスーパーバイザー
・遠山 祐一郎 様 | 株式会社オムニバスジャパン 制作技術部 リードコンポジター
・MARTIN HALL(マーティン・ホール)氏 | シニア コンポジター

メーカーセッション:
・ロイ ヤング 様 | Foundry クリエイティブ・スペシャリスト APAC責任者
・藤田 雅子 様 | Foundry クリエイティブスペシャリスト  

開催会場:
Linkage-047(東京 赤坂)
〒107-0052 東京都港区赤坂5-4-7 The Hexagon 8F
地図・アクセス方法はこちら

 

その他詳細、お申込みは以下リンク先をご覧下さい。

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投稿者 INDYZONE : 20:19 | トラックバック (0)

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」 新着記事のご案内(2017.11.17)

Maya ブログに公開された新着記事をご案内します。是非ご覧ください!

週末与太話【Arnold】MtoA2.1.0雑感(個人的な感想)

【Arnold】MtoA2.1.0でAOVが改良されたらしい…けど…

【Arnold】MtoA2.1.0で追加されたカーペイントシェーダーを試す

【Arnold】MtoA2.1.0で改良されたSSS(サブサーフェーススキャッタリング)の拡張部分!

MtoA2.1.0(Anold5.0.2)が公開されました!

 

「作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログ」について

当ブログでは、モデリング、アニメーション、エフェクト、レンダリング等々に関する、Maya の様々な機能や基本操作、ヒント等、役立つ情報を投稿していく予定です。ぜひご覧ください。

>> 作りながら学ぶ Maya インディゾーンブログはこちら

Maya について

Maya で創造物に命を吹き込みましょう。Maya は 3D アニメーション、モデリング、シミュレーション、レンダリングのためのソフトウェアです。作業を高速化するクリエイティブ ツールセットがアーティストの創造性を引き出してくれます。
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投稿者 INDYZONE : 20:17 | トラックバック (0)