3DCGとノンリニア編集の専門店が送る最新情報とお得情報!インディゾーンブログ インディゾーン@オンライン

2016年07月20日

Houdini 日本語情報ブログに、記事を6つ追加しました。

h15b_160720.jpg

Houdini日本語情報ブログに、以下6つの項目を公開しましたので是非ご覧ください!

h15b_160720_01.jpg

UVパスを吐き出す

  • 今回はコンポジットソフトでテクスチャを入れ替えられるようにUVパスを吐き出します。[サンプルファイルあり]

h15b_160720_02.jpg

HoudiniのCOPでUVパスを元にテクスチャを入れ替える 1

  • UVパスを使ってコンポジット時にテクスチャを入れ替える方法を説明します。[サンプルファイルあり]

h15b_160720_03.jpg

Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアル完成

  • Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルが完成しました。

h15b_160720_04.jpg

HoudiniのCOPでUVパスを元にテクスチャを入れ替える 2

  • 今回はノードを使ったライティングパスの作り方を説明します。[サンプルファイルあり]

h15b_160720_05.jpg

VEX ウェビナーのビデオ

  • WrangleノードでVEXを使うウェビナーのレコーディングが公開されました。英語ですがサンプルファイルの中にPDFも入っています。興味がある方はぜひご覧ください。

h15b_160720_06.jpg

HoudiniのCOPでUVパスを元にテクスチャを入れ替える 3

  • Houdiniにはテクスチャを入れ替えるノードがないのでVOPによって自分で作る必要があります。その方法について説明します。[サンプルファイルあり]

 

上記内容は下記ページ(一覧)からもご覧頂けます。
http://houdini.indyzone.jp/blog/?m=201607

 

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 19:33 | トラックバック (0)

EVERMOTIONより、アーチモデルズ Vol.170 が発売されました。

am170_bl450.jpg

アーチモデルズVol.170

Archmodels vol. 170には、テクスチャー、シェーダー、マテリアルが設定された 、様々な野菜を52種類収録しています。これらのモデルデータをシーンに配置して、すぐに使用することができます。
※シーンデータは含まれていません。

対応フォーマット:*.obj、*.fbx、C4d advanced renderer、Mental Ray *.max、Vray *.max、V-Ray *.c4d

※このコレクションは3ds Max 2011以上もしくはCinema 4D R17以上が必須となります。

>>アーチモデルズ Vol.170のご購入・詳細はこちらnx.gif

>>その他のEVERMOTION製品のご購入・詳細はこちらnx.gif

投稿者 INDYZONE : 12:11 | トラックバック (0)

2016年07月19日

MARI 入門クラス 【2016年7月30日(土)開催!】

mari_beginner_top640_2a.jpg

The Foundry社、3Dペイントツール「Mari 3」のインターフェースや基本的な機能、操作方法などを学ぶ事が出来る入門クラスを開催致します。1人1台のマシンをご用意しておりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。

Mariの導入をご検討中の方、またはご興味を持たれた方や基礎知識を身に付けたい方等、皆様お誘い合わせの上ぜひともご参加ください。

開催日時:

2016年 7月30日(土)  13:00 ~ 18:00 (5時間)

内容:

  • Mari 3.0/3.1 新機能紹介
  • 製品概要(MARIとは)
  • MARIワークスペースについて(ユーザインターフェイス)
  • ビュー操作
  • ペイント、マスク、ライティング
  • シェーダ、チャンネル

※当トレーニングは1人1台のマシンをご用意したハンズオン形式で行います。
※内容に関しましては、予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。

開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:10,800円(税込)

定員:
6名

button.gif

投稿者 INDYZONE : 20:26 | トラックバック (0)

2016年07月12日

MODO 10 シリーズ 2016 SUMMERキャンペーン 開始! 【8月8日(月)まで】

banner_CampaignTop_2016SummerCampaign02.png

MODO 10 シリーズを期間限定の特別価格でご提供!

2016年8月8日(月)までの期間、MODO 10 シリーズ日本語版をお求めやすい価格でご購入いただけるキャンペーン「MODO 10 シリーズ 2016 SUMMERキャンペーン」を実施いたします。是非この機会に、MODO 10 シリーズ日本語版の導入、アップグレードをご検討ください。

プロモーション期間

2016年8月8日(月)まで

SUMMERキャンペーン ご購入はこちら

製品名 / 新規ライセンス 定価
(税込)
プロモ定価
(税込)
IZ価格
(税込)
MODO 10 シリーズ 通常版/スタンドアローン 244,080円 213,840円 192,240円
MODO 10 シリーズ 通常版/フローティング 244,080円 213,840円 192,240円

製品名 / アップグレード 定価
(税込)
プロモ定価
(税込)
IZ価格
(税込)
MODO 10 シリーズ アップグレード 通常版/
スタンドアローン
73,440円 64,800円 58,320円
MODO 10 シリーズ アップグレード 通常版/
フローティング
73,440円 64,800円 58,320円

MODO について

MODOは新たな次の段階へと進化した3Dモデリング、ペイント、レンダリングなどの機能を、MacおよびPC双方のプラットフォーム上へと、一つの統合 環境としてご提供します。そしてさらに、3Dスカルプティングツール、アニメーション、そしてネットワークレンダリングを備える真に徹底したソリューショ ンとなっています!それぞれがただ機能として存在しているだけではなく、MODOはテクノロジを見事に統合し、すばらしい処理能力、ワークフローの改善が施されています。

投稿者 INDYZONE : 17:19 | トラックバック (0)

NUKE Composite Sessions in TOKYO 2016 【8月6日(土) 開催!】

banner_640.png

NUKE Composite Sessions [ 2016年8月6日(土) 開催!]

来たる8月6日(土)、東京工芸大学 中野キャンパスにて NUKE Composite Sessions in TOKYO 2016 を開催致します。

昨年4月に、The Foundry社の統合型コンポジットツール 『 NUKE 』 を中心に国内プロダクションの方々をお招きして行われたコンポジット交流会に続き、今年は、 NUKE Composite Sessions と題して開催させて頂きます。

当日は、The Foundry社のクリエイティブ・スペシャリストより、NUKEセッションを行います。
その後、テラオカ マサヒロ様および吉川 辰平様より、実際の現場で求められるキーイングとインテグレーションなどNUKEコンポジットのキーとなる実演解説を行って頂きます

またユーザー事例として、2016年7月9日(土)より公開される映画 『 KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV 』 のNUKEにおけるメイキングについて、株式会社スクウェア・エニックス 第2ビジネス・ディビジョンの制作スタッフ様よりご紹介いただきます。

セッション後半には、国内の様々な現場でご活躍されているVFXスーパーバイザー、CGディレクター、テクニカルディレクター、コンポジットアーティストをお招きして、NUKEを中心に技術交流を目的とした座談会を開催致します。

メーカーセッション、ユーザーセッション、ユーザー事例および座談会と非常に盛りだくさんな内容となっています。NUKEをご使用中のユーザーやこれから導入を予定している方には、充実した1日となるでしょう。

お誘い合わせのうえ、皆様のご参加をお待ちしています。

Happy Compositing!

イベントタイトル:

NUKE Composite Sessions in TOKYO 2016

開催日時:
2016年8月6日(土) 13:00 ? 17:30 (開場 12:30予定)

ゲストスピーカー (五十音順):
・土井 淳 様 | 株式会社デジタル・フロンティア
・松永 孝治 様 | NHK放送技術局
・脇坂 拓 様 | マーザ・アニメーションプラネット株式会社
・綿森 勇 様 | 株式会社スクウェア・エニックス

モデレーター:
・テラオカ マサヒロ 様 | 株式会社ギャラクシーオブテラー
・吉川 辰平 様

開催会場:
東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館
〒164-8678 東京都中野区本町2-9-5
地図・アクセス方法はこちら

 

その他詳細、お申込みは以下リンク先をご覧下さい。

button.gif

 

投稿者 INDYZONE : 11:49 | トラックバック (0)

2016年07月11日

3D-Coat 4.7 リリース!& プロモーション特価!【7月26日(火)15:00受注分まで】

3dcoat47promo.jpg

Pilgway Studioは、3D-Coat 4.7 を公式リリースし、即日ダウンロード可能になったことを発表致します。

重要なお知らせ:
2016年7月12日(火)から2016年7月26日(火)15:00受注分 まで、フルプロフェッショナルライセンスおよびフローティングライセンスを特別価格でご提供致します!

プロモーション期間

2016年7月12日(火) から 2016年7月26日(火) 15:00(受注分)まで

プロモーション対象製品

リリースプロモーション / 対象製品 通常価格
(税込)
プロモ価格
(税込)
3D-Coat 4 フルプロフェッショナルバージョン
(ノードロックライセンス)
49,140円 32,940
3D-Coat 4 フルプロフェッショナルバージョン
(フローティングライセンス)
73,980円 55,620
3D-Coat 4 フルプロフェッショナルバージョン ノードロックライセンス アップグレード(v3 ノードロックから) 12,690円 7,020

重要な新機能:

  • 物理ベースの新しいシェーダをお試しください!
  • スカルプティングシェーダ用のSmart Materialsを導入!
  • AO、SSSを含む複数のマップのベイクが可能に。
  • 新しいExport Constructorを使って複数のチャンネルを1つのテクスチャにパック!
    Game/Renderエンジン用のプリセットも多数用意。
  • あらゆる場所でのVertex Painting、PPP、MV、Ptexを含むアンチエイリアスのペインティングが可能に。
  • 新しいローポリモデリングRetopo Toolsを活用してください!
  • Primitivesに新しいセレクションを追加:スクリュー、スパイラル、その他多数。
  • モデルを3Dプリンティング可能な状態でエクスポート可能に!(3D-Coat PRO限定!)

完全機能リストを読む(英語)

3D-Coat 4.7の機能に関するビデオ

3D-Coat 4.x をご所有のユーザーは、無償でアップグレード可能です。

ダウンロードはこちら

3D-Coatの最新版を気に入っていただけると幸いです。3D-Coatをご活用ください!

3D-Coat について

3D-Coatは、ユーザーの3Dアイデアを、デジタルクレイのブロックからプロダクション品質の完全にテクスチャ化された有機体あるいはハードサーフェスモデルへと変換させるために必要なツールを全て搭載しているアプリケーションです。

投稿者 INDYZONE : 19:58 | トラックバック (0)

Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルが完成しました。

houdini155_manualjp_cp_bl560.jpg

この度、Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルが完成しました。

Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルはHoudini 15.5.524 のオンラインマニュアルをベースに翻訳しており、サンプルのドキュメントではアニメーション画像を付けて分かりやすくしております。

トップページTopWindow_thm.jpg
Houdini 15.5 What's New ページwhatsnew_thm.jpg

今回のHoudini 15.5 ではノード、VEX関数、HOM関数/メソッド、HScriptコマンド、エクスプレッション、一般アトリビュート等、をページ右上の検索窓に入力すればインラインでヘルプが表示されるようになっています。

Search_thm.jpg

Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルは、Houdini を弊社ならびに弊社パートナーよりご購入頂いたお客様で、AUP(年間アップグレードプラン)契約期間が2016年5月1日時点で有効のお客様へご案内しております。

※Houdini 15.5 日本語オンラインマニュアルにつきましては、対象のユーザー様へメールにてご案内しております。まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

 

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 17:41 | トラックバック (0)

2016年07月08日

The Foundry社より、NUKE, NUKEX & NUKE STUDIO 9.0v9 がリリースされました。

foundry_headern_600.jpgNUKE9_email_header.jpg
Nuke 9.0v9 がリリースされました

NUKE, NUKEX, NUKE STUDIO, HIRO & HIEROPLAYER 9.0v9 がリリースされ、即日ダウンロードが可能になったこと発表します。今回のバージョンには修正や改善が施されています。

改善についてのすべての詳細につきましては、リリースノート(英語PDF)をご覧ください。

NukeおよびNukeX 9.0v9は、メンテナンス期間が有効なお客様に対して無償で提供され、ダウンロードが可能です(英語サイト)。

メンテナンス更新をご希望のお客様は、こちらまでご連絡ください。

Nuke,NukeX,Nuke Studioの15日間評価版(機能制限無し)はこちら
※ダウンロードにはアカウントを作成する必要があります。

それでは、楽しいコンポジティングを!

NUKEチームより

>> The Foundry社製品についてはこちら

投稿者 INDYZONE : 18:03 | トラックバック (0)

Next Limit社より、RealFlow |Cinema 4D がリリースされました。

rf_c4d_bl560b.jpg
RealFlow | Cinema 4Dが登場!
C4D内部で最高の流体シミュレーションを!

RealFlow | Cinema 4Dとは?

RealFlow | Cinema 4Dは、Cinema 4D内部でRealFlowのDyversoソルバを提供します。つまり、固有のC4DモディファイアとRealFlowと合体させたツールを使用することができるため、ファンタスティックで新しいワークフローを提供します。

RealFlow | Cinema 4Dを必要とするユーザー

新しいRealFlow | Cinema 4D統合によって、簡単で柔軟性のあるワークフローを提供します。小規模から中規模スケールの流体向けに設計されましたが、RealFlowの機能全てを含むものではありません。以下をクリックし、RealFlow | Cinema4Dが皆様のパイプラインに適しているかどうかをチェックしてみてください。

 

>> RealFlow | Cinema 4D のご購入・詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 17:08 | トラックバック (0)

EVERMOTIONより、HD models cars Vol.6 ほか新製品が発売されました。

hdc6_bl450.jpg

EVERMOTION HD models cars Vol.6

HD Models Cars volume 6 はシェーダーが設定された高精細なモデルを10種類収録しています。これらのモデルデータをシーンに配置して、すぐに使用することができます。

HD models cars Vol.6 のご購入・詳細はこちら

EVERMOTION アーチモデルズ Vol. 169

Archmodels vol. 169には、テクスチャー、シェーダー、マテリアルが設定された 、様々なスポーツジムの器具を34種類収録しています。これらのモデルデータをシーンに配置して、すぐに使用することができます。

アーチモデルズ Vol. 169 のご購入・詳細はこちら

EVERMOTION アーチエクステリアズ Vol. 29

Archexteriors vol.29 は、建物の外観と内観を1シーン収録しています。
(18個のカメラが建物の内側と外側にあります)

アーチエクステリアズ Vol. 29 のご購入・詳細はこちら

 

>>その他のEVERMOTION製品のご購入・詳細はこちらnx.gif

投稿者 INDYZONE : 16:06 | トラックバック (0)

2016年07月07日

The Foundry社より、CARA VR for NUKE - 360°バーチャルリアリティツールキットがリリースされました!

foundry_headern_600.jpgCARA_VR-header.png
CARA VR for NUKE -
360°バーチャル リアリティツールキットが登場

The Foundry社は、CARA VR for NUKEのリリースを発表します。NUKEとCARA VRがあれば、労せずにハイクオリティなVRコンテンツを制作するための必要なツールが全て揃います。

ワークフローを効率化し、ステッチ、レビュー、球体画像操作用の専用GPU駆動型ツールを追加することで、CARA VRは、360°ビデオコンテンツを作成するために本来NUKEが備えている適合性を強化します。

CARA VR for NUKEでできること:
  • コマーシャルあるいはカスタムマルチカメラリグから単一あるいはステレオVRコンテンツをシームレスにステッチし、連続した没入型の環境を作成
  • カメラ間の露光やホワイトバランスの差異を自動的に修正し、不快となる視覚的な不均衡を除去
  • ステッチ中またはステッチ後のショットを安定させ、クオリティに妥協せずにより快適でダイナミックなVR体験を実現
  • ペイント、ロト、トラッキングを含む広範囲にわたるNUKEのコンポジットツールを360°フッテージ上で直接使用可能
  • NUKE内部からOculus RiftおよびHTC Viveヘッドセット上でダイレクトに作品のレビューが可能

全ての機能に関する詳細は、TheFoundry社のウェブページ(英語)でご確認下さい

CARA VRは、VR制作において既にその性能を実証しています。こちらのケーススタディをご確認いただき、CARA VRに関するお客様の事例をお確かめ下さい。

CARA VR を試してみる (評価版ダウンロード)

※ダウンロードにはアカウントを作成する必要があります。

CARA VR ご購入はこちら

その他、Nuke、Mari などのThe Foundry製品はこちら

投稿者 INDYZONE : 15:59 | トラックバック (0)

Houdini 入門講座 【2016年7月23日(土) 開催!】

houdini_beginner_bl560.jpg

Side Effects Software社、3DCGソフトウェア 「Houdini」 の入門講座を開催致します。 当講座では、これからHoudiniを始める予定の方や3DCGをこれから学習する方に向けて最適な講座となっております。1人1台のマシンをご用意して おりますので、実際にマシンを操作しながら習得頂けます。

受講特典として、下記2点をご提供致します。

  • インディゾーンオリジナルHoudini入門テキスト (全135ページ/カラー印刷)
  • Houdini13日本語オンラインマニュアル & 日本語ユーザーガイド

開催日時:

2016年7月23日(土)  13:00 ~ 18:00 (5時間00分)

内容:
intro_blog.png

開催会場:
株式会社インディゾーン
〒105-0013 東京都港区浜松町2-7-11 芝KSビル 3F
Tel.03-5733-8971

受講料:27,000円(税込)

受講特典:

  • インディゾーンオリジナルHoudini入門テキスト(全135ページ/カラー印刷)
  • Houdini13日本語オンラインマニュアル & 日本語ユーザーガイド

定員6名

button.gif

投稿者 INDYZONE : 11:47 | トラックバック (0)

2016年07月01日

Houdini 日本語情報ブログに、記事を4つ追加しました。

h15b_160701.jpg

Houdini日本語情報ブログに、以下4つの項目を公開しましたので是非ご覧ください!

h15b_160701_01.jpg

パスをライトごとに出力

  • 今回はパスをライトごとに出力する方法を説明しています。[サンプルファイルあり]

h15b_160701_02.jpg

HoudiniのVelocityBlurノード 2

  • VelocityBlurノードの使用例について説明しています。[サンプルファイルあり]

h15b_160701_03.jpg

HoudiniのVelocityBlurノード

  • 前回レンダリングしたVelocityパスを使って、どうやってHoudini内でコンポジットするのかを説明しています。[サンプルファイルあり]

h15b_160701_04.jpg

Houdini 15 日本語オンラインマニュアル完成

  • Houdini 13?15 日本語オンラインマニュアル全ページの日本語化が完了しました。

 

上記内容は下記ページ(一覧)からもご覧頂けます。
http://houdini.indyzone.jp/blog/?m=201606

 

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 20:36 | トラックバック (0)

The Foundry社より、Nuke 10.0v3 がリリースされました。

foundry_headern_600.jpgnukeheader_600.jpg
Nuke 10.0v3がリリースされました。

Nuke 10.0v3 がリリースされ、即日ダウンロードが可能になったこと発表します。今回のバージョンには、NUKE, NUKEX, NUKE STUDIO, HIRO & HIEROPLAYER の修正や改善が施されています。

改善についてのすべての詳細につきましては、リリースノート(英語PDF)をご覧ください。

Nuke 10.0v3 は、メンテナンス期間が有効なお客様に対して無償で提供され、ダウンロードが可能です。

いますぐNUKE 10 をダウンロード

メンテナンス更新をご希望のお客様は、こちらまでご連絡ください。

Nuke,NukeX,Nuke Studioの15日間評価版(機能制限無し)はこちら
※ダウンロードにはアカウントを作成する必要があります。

Nuke について

Nukeは強力なコンポジットソフトです。3D合成環境を実現する3Dエンジンの搭載、2Dと3Dコンポジットの柔軟な切り替え、高解像度画像の対応など、最高級の機能群でVFX映像制作に大きく貢献します。

投稿者 INDYZONE : 19:59 | トラックバック (0)

Thinkbox Software社、Stoke MX 2.2.1 がリリースされました!

FrontPage_Product_Button_STK_184x66.png

Thinkbox Software社、Stoke MX 2.2.1 の変更リストを下記ページにアップ致しました。

FumeFX4.0.4のサポート追加や、機能改善をしておりますのでぜひご覧ください。

>> Stoke MX 2.2.1 リリースノートはこちら

 

Stoke について

Stoke MXは、ベロシティーフィールドを操作する事で高濃度ボリュームパーティクルクラウドの作成を簡素化し制作スピードが上がるように設計された、便利な3ds Max用パーティクルシミュレーターです。

>> Stoke MX 製品詳細およびご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 12:45 | トラックバック (0)

2016年06月29日

Thinkbox Software社、Krakatoa MX 2.5.2 のリリースノートをアップしました!

FrontPage_Product_Button_KMX2_184x66.jpg

Thinkbox Software社、Krakatoa MX 2.5.2 の変更リストを下記ページにアップ致しました。

FumeFX4.0.4のサポート追加や、機能改善をしておりますのでぜひご覧ください。

>> Krakatoa MX (3ds Max版) 2.5.2リリースノートはこちら

 

Krakatoa について

Krakatoa(クラカトア)とは、Thinkbox Software社により開発されたパーティクル操作・管理・粒子ベースボリュームレンダリングプラグインです。Krakatoaでは、ほこり、煙、ド ロ、海の泡などの自然現象、ソリッドオブジェクトまで、大量なパーティクルデータの読み込み、操作、そしてレンダリングをこれまでにない速さで実現します。

>> Krakato MX (3ds Max版) 製品詳細およびご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 20:50 | トラックバック (0)

2016年06月28日

Google x Indyzone CROSS クラウドレンダリングセミナー 【7月1日(金) 開催!】

crossevent_bl560.jpg

Google x Indyzone CROSS クラウドレンダリングセミナー
2016年7月1日(金) 開催!

CROSS クラウドレンダリングも「 Google Cloud Platform 」のパートナーとしてサービスを開始して約1年を経過いたしました。

また、この秋には待望の東京リージョンの開設を発表して国内外で大いに 注目を集めている 「 Google Cloud Platform 」 をクラウドレンダリングサーバとして用いた環境をより具体的に皆様にご紹介させていただくセミナーを、 Google 六本木オフィス内のセミナールームにて開催いたします!

今回は、4月18ー21日にラスベガスで開催された NAB 2016 にて Google から発表された Cloud に関する情報や目前と控えた Siggraph 2016 などの情報も併せてご紹介する予定です。

日本国内でも実績を積み上げてきた「 Google Cloud Platform 」ベースのソリューション CROSS レンダリングサービスの詳細や、 Zync Render ( ZYNC ) サービスの日本での展開についてもご紹介いたします。

株式会社スクウェア・エニックス 制作スタッフ様 ご登壇決定!
映画『 KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV 』における活用事例紹介


©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

さらに当日は、2016年7月9日(土)より公開される映画 『 KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV 』 における CROSS レンダリングの活用事例について、株式会社スクウェア・エニックス 第2ビジネス・ディビジョンの制作スタッフ様よりご紹介いただきます。

「 Google Cloud Platform 」 もしくはクラウドベースのレンダリングサービスにご興味をお持ちの方はこの機会に是非ご参加ください。

 

開催日時:

2016年7月1日(金) 15時30分開場 16時開始

開催会場:
グーグル株式会社 東京オフィス
(六本木ヒルズ森タワー27階)

その他詳細、お申込みは以下リンク先をご覧下さい。

 

button.gif

 

投稿者 INDYZONE : 21:09 | トラックバック (0)

2016年06月25日

Thinkbox Software社、Krakatoa MX 2.5.0 & 2.5.1、XMesh 1.4.0 のリリースノートをアップしました!

FrontPage_Product_Button_KMX2_184x66.jpg  FrontPage_Product_Button_XMESH_184x66.jpg

Thinkbox Software社、Krakatoa MX 2.5.0 & 2.5.1 および、XMesh 1.4.0 の変更リストを下記ページにアップ致しました。

3ds Max 2017への対応や、新機能および機能改善を紹介しておりますのでぜひご覧ください。

>> Krakatoa MX (3ds Max版) 2.5.0リリースノートはこちら

>> Krakatoa MX (3ds Max版) 2.5.1リリースノートはこちら

>> XMesh MX (3ds Max版) リリースノートはこちら

Krakatoa について

Krakatoa(クラカトア)とは、Thinkbox Software社により開発されたパーティクル操作・管理・粒子ベースボリュームレンダリングプラグインです。Krakatoaでは、ほこり、煙、ド ロ、海の泡などの自然現象、ソリッドオブジェクトまで、大量なパーティクルデータの読み込み、操作、そしてレンダリングをこれまでにない速さで実現します。

>> Krakato MX (3ds Max版) 製品詳細およびご購入はこちら

XMesh について

Thinkbox Software社、XMeshは、アニメーション付きシーンジオメトリを外部のファイルシーケンスにキャッシュして、このキャッシュデータを後のレンダリングで読み込むためのツールセットです。XMesh Saver ライセンスは 3ds Max および Maya で共通です。

>> XMesh 製品詳細およびご購入はこちら

投稿者 INDYZONE : 16:36 | トラックバック (0)

2016年06月23日

Mari 3.1 新機能ビデオに日本語字幕を追加しました。

mari3_2_bl600.jpg

先日、当ブログにてご案内しました、最新バージョン Mari 3.1 の新機能ビデオに、日本語字幕を追加致しました。

日本語字幕が表示されていない場合、各動画(Youtube)右下の "設定" より、字幕のオン/オフを切り替えることができます。

また、今年の3月6日に開催された industory 2016 にて、luna様に行って頂いた 『NukeXとMMD使った簡易的なマッチムーブ。Mariの基礎的な使い方。』 のデモンストレーション動画が公開されました。当ページ下部にご紹介しておりますので、こちらもぜひご覧ください。

Mari 3.1 新機能

Steady Stroke

フリーハンドで描くことは、常に滑らかなストロークを生み出すわけではありません。多くの場合、その結果には小刻みな振動やジッターが生じます。新しいSteady Strokeブラシモディファイアを使用することで、ユーザーはストロークに適用する様々なスムージング及び安定性の度合いを選択することができます。これにより、ペイントを実行すると同時にストロークをクリーンアップしていくことが可能です。

Steady Strokeモードは、Brush Editorパレット > Propertiesタブ > Steady Stroke の操作からアクセスできます。

コンテキストセンシティブ・ヘルプ

ボタンのクリックによるヘルプへの素早いアクセスが可能になりました。新たに追加されたコンテキストセンシティブ・ヘルプでは、ユーザーが実行している特定のタスクに関連するドキュメントを直接アプリケーション内部から開くことが可能です。コンテキストセンシティブ・ヘルプを使用することで、 創作活動に対する阻害を最小限に抑えることができます。

その他、Mari 3.1 リリース時のご案内については以下の記事をご覧ください。
>> The Foundry社より、Mari 3.1 および 非商用版がリリースされました!

industory2016 NukeX & Mari のデモンストレーション [luna様]

今年の3月6日に開催された industory 2016 にて、luna様に行って頂いた 『NukeXとMMD使った簡易的なマッチムーブ。Mariの基礎的な使い方。』 のデモンストレーション動画が公開されました。

Mari について

MARIは、大規模なプロジェクトに対応できる創造的なテクスチャペインティングツールです。MARIには、多くの2Dペイント系ソフトウエアでは到達しえない創造的なツールセットを搭載しており、アーティストがペイント作業に専念することが可能です。MARIのインターフェースは 非常に反応が良く、軽快にペイント作業が進められます。3Dモデルに直接ペイントし、その結果をその場ですぐに確認することができます。また、制作時間を短縮し、今まで不可能とされていたテクスチャ制作を可能にします。
Mari 製品詳細はこちら

投稿者 INDYZONE : 19:47 | トラックバック (0)

関西AECGオフ 開催のご案内 【7月17日(日) 開催】

aecgoff.jpg

2016年7月17日(日)、立命館大学衣笠キャンパス(京都府京都市)にて開催される関西AECGオフ 2016 にて、HDR Light Studio 5 の展示を行います。当日は河原秀樹様のデモンストレーションをご覧頂けますので、ご興味のあるかたはぜひご参加ください。

関西AECGオフ 概要

動画サービスの発展により、同人・ネットでの活動を主とする動画制作者・After Effectsユーザー・3DCGソフトユーザーが急速に増えています。

「まだまだ引き出しが足りない…」「もっといろんなアレコレを知りたいなぁ」「周りで映像作ってる人がいないし交流する機会もない…」 などと思っている人も少なくはないはず。そんな人達を対象にした勉強会・交流会です。

元々は関東で行われている「AEオフ」というイベントを、関東AEオフ主催であるむらしん様に許可をいただき、今まで東京で行われていたために参加が困難だった関西の人たち向けに開催することになりました。

日時・会場 | アクセス

日時:2016年7月17日(日)
時間:10:00 - 17:00

会場:京都府京都市立命館大学衣笠キャンパス 充光館 B1F 301教室
(京都府京都市北区等持院北町56−1 )

 

講演者・講演内容一覧

詳細はこちらをご覧ください

 

関西AECGオフ 2016 詳細 ・ お申込みはこちら

投稿者 INDYZONE : 19:00 | トラックバック (0)

2016年06月22日

Houdini 15 日本語オンラインマニュアルが完成しました。

houdini15_manualjp_cp_bl560.jpg

この度、Houdini 13~15 日本語オンラインマニュアル全ページの日本語化が完了しました。

これまで、日本語マニュアルのHOM (Houdini Object Model - PythonによるHoudiniのAPI) の hou 項目のみ英語になっておりましたが、hou 項目の日本語化が完了したことにより、すべてのページが日本語になりました。

また、Hoduini 15 のドキュメントは Houdini 15.0.470 に更新しております。

日本語オンラインマニュアル完成について、弊社Houdini情報日本語ブログに詳細がございますのでご覧ください。
>> [詳細はこちら] Houdini情報日本語ブログ

h15_sampleth4.jpgh15_sampleth5.jpgh15_sampleth6.jpg

Houdini 15 日本語オンラインマニュアルは、Houdini を弊社ならびに弊社パートナーよりご購入頂いたお客様で、AUP(年間アップグレードプラン)契約期間が2016年1月1日時点で有効のお客様へご案内しております。

※Houdini 15 日本語オンラインマニュアルにつきましては、対象のユーザー様へメールにてご案内しております。まだ、弊社よりメールを受取っていない場合は、お手数ですがこちらまで、E-Mailにてご連絡をお願い致します。メールが届いていない場合は、迷惑メールとして処理されていないかもご確認下さい。

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

 

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 20:03 | トラックバック (0)

2016年06月21日

Houdini 15.5 セミナー 2016 東京 【7月12日(火) 開催!】

Houdini 15.5 セミナー 2016 東京

株式会社オムニバスジャパンによるレンズシェーダの事例、株式会社十十様による群衆の事例を交えて、Houdini 15.5 の新機能を紹介いたします。

>> Houdini 製品情報はこちら

日時: 2016年7月12日(火) 17:00 ~ 20:00 予定

会場:
デジタルハリウッド東京本校3F 駿河台ホール
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6
御茶ノ水ソラシティ アカデミア TEL:0120-386-810
http://school.dhw.co.jp/school/index.html
JR「御茶ノ水駅」聖橋口より徒歩1分、
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B2出口直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分

入場無料(定員: 150名)

主催: SideFX
共催: 株式会社インディゾーン
協賛: デジタルハリウッド

プログラム概要

  1. Houdini 15.5 概要: Scott Keating | SideFX
  2. Houdini ユーザ講演: 「CVEX LensShaderを使ったDomemaster 3D レンダリングの実装とVRコンテンツへの取り組み」| 株式会社 オムニバス・ジャパン様
  3. 休憩
  4. KPP『最&高』MVメイキング - Houdini 活用事例 | 株式会社十十様
プログラムは予告なく変更になることがございます。ご了承ください。

ゲストスピーカー

Scott Keating | プロダクトスペシャリスト@SideFX
Scott は、クリエイティブで才能豊かな美大出身者で、ここ数年間はSide Effectsのデモ素材を作成してきました。素描や絵画の技法をCGの世界に直ちに適用し、アーティストとして常にHoudiniを使ってきました。最近では、彼の作成した火山や滝のデモがチュートリアルとしてオンラインに登場、多くのアーティストのスキル向上に寄与しています。
山口 翔平 (やまぐちしょうへい) 様 | 株式会社 オムニバス・ジャパン
テクニカルディレクターとしてツール作成やカラーマネジメントを担当し、「実写版 パトレイバー」などに携わる。最近では360度全天球映像やVRの研究開発を行っている。
瀬賀 誠一 (せがせいいち) 様 | 株式会社 オムニバス・ジャパン
フォトリアルなVFXを機軸とし、CI、VI、TVドラマのタイトルバックなどの世界観の構築からフィニッシュまで一貫して行う。近年は一般的な映像フォーマット以外の作品を多数手がける。 eAT 2016 in KANAZAWAにてオープニングタイトルの世界観を踏襲した360°立体映像作品を公開。 日本科学未来館のシンボルである地球ディスプレイ「Geo-Cosomos」のコンテスト入選作品「タイム パーティクル」(2015年)で360°球体作品を発表。 2016年4月より同館ドームシアターガイアで3Dドーム映像作品「9次元からきた男」(2016年)が公開中。 Houdiniを用いたジェネレイティブなアプローチの作品も鋭意制作中。
尹剛志 (ゆんたけし) 様 | 株式会社十十
神奈川県出身。2010年に株式会社jittoを設立。ハイエンドの3DCGで多くのCM,MVにCG Directorとして参加。文化庁メディア芸術祭を始め多くの賞を受賞。国内外で注目される。2015年よりHoudiniでCMやMVなどのタイトなスケジュールの作品に対しても対応できるHoudiniチームを社内に設立。

Cut And … : http://yoong-cut-and.blogspot.jp/
床井悟 (とこいさとる) 様 | 株式会社十十
オムニバス・ジャパンに15年程在籍し、その後株式会社jittoに参加。テクニカルディレクター / プログラマーとして勤める。 制作作業をサポートする傍ら、ツール開発やシステム管理等も行う社内の便利屋さん。
柳生大志 (やぎゅうたいし) 様 | 株式会社十十
福岡県生まれ。青山学院大学経済学部卒業後,CG Designerとして株式会社jittoに参加。 ジェネラリストとして活動。大規模な案件等では、主にHoudiniやMayaでのアセットやギミックの構築、R&Dなどのテクニカルな部分を担当する。

Houdini 15.5 セミナー ご登録はこちらから

投稿者 INDYZONE : 19:07 | トラックバック (0)

2016年06月20日

Houdini 日本語情報ブログに、記事を6つ追加しました。

h15b_160620.jpg

Houdini日本語情報ブログに、以下6つの項目を公開しましたので是非ご覧ください!

h15b_160620_001.jpg

レンダーパスの設定 2

  • Position、Z-Depth、ノーマルパスの設定について説明しています。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

h15b_160620_002.jpg

Positionパス等の使われ方

  • 今回はHoudiniから話がそれますがNukeで簡単にそれぞれのパスの使い方を説明します。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

h15b_160620_003.jpg

カスタムアトリビュートをパスとして吐き出す

  • アトリビュートを作ってパスとして吐き出す方法を説明します。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

h15b_160620_004.jpg

Positionパスのワールド座標とカメラ座標

  • 今回はワールド座標のPositonパスを使って簡単にマスクを作ります。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

h15b_160620_005.jpg

モーションブラー

  • モーションブラーの説明です。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

h15b_160620_006.jpg

Velocityパス

  • Velcityパスの作り方を説明します。サンプルファイルをダウンロード頂けますので、ファイルを見ながらご確認いただけます。

 

上記内容は下記ページ(一覧)からもご覧頂けます。
http://houdini.indyzone.jp/blog/?m=201606

 

Houdini について

Houdiniは、優れたパフォーマンスと飛躍的で使いやすい新機能を併せ持ち、あらゆるCGプロフェッショナルに、パワフルで使いやすい3Dアニ メーションのユーザエクスペリエンスを提供します。CG業界のUI標準に合わせて設計された新しいユーザインターフェースにより、制作時間を大幅に削減 し、プロダクションパイプラインの柔軟性を高めるパフォーマンスを享受することができます。

>> Houdini の製品詳細・ご購入はこちらnx.gif

>> sidefx.jp (日本語サイト) はこちら

投稿者 INDYZONE : 20:10 | トラックバック (0)